ありがとうございます。
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アメリカ生活の記録

一番初めに私がアメリカに来たときは、
まだMixiとかアメブロが非常に主流で、スマホがない時代でした。
(いや、あったけどiPhone 3とかの時代。)
そのころはよくパソコンからブログしてたなぁ~
生活が忙しくなってやめちゃったけど、
もう一度生活を記録してみたいなぁと思って登録です。
(うまくいくかな。)

2006年 ダンスのチームメイトと初New York・大学3年生・夏休み
    (一

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NYと日本の架け橋だったピート・ハミル氏

元ニューヨークポストの記者であり、アイリッシュバックグラウンドのブルックリン生まれの作家であり、映画の脚本なども手がけて来たピート・ハミル氏が亡くなった。彼はもちろんニューヨークで人気の作家であっただけでなく、日本でもすでに報道されているかもしれないけれど、70年代に作られた山田洋次監督の幸せの黄色いハンカチという映画の原作となった幸せの黄色いリボン(Going Home)の原作者でもある。

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THANX A LOT! ❤️うれしいです!☺️
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COOKIEHEADです

ほとんどの方、はじめまして。

もしかしたらすでに私をご存知の方、こんにちは。

私の名前は COOKIEHEAD。生まれは母の実家のある香川、幼少期を過ごしたロンドンを経由し、育ちは東京。2013年からニューヨークに住んでいて、ブルックリンにてアメリカ人の夫と同じくアメリカンな保護猫と暮らしている。

日本の大学で取った経営学の学位に加えて、パーソンズ美術大学でファッションマーケティングの学位も

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ぴの耳より情報(8/6)バースデイ@山小屋

こんにちは、ぴーすです。

みなさん、HBコメント、ありがとうございます。ダディともども、これからもよろしくお願いいたします。

大雨の後は猛暑!  自然は手ごわいですが、心の目を磨いて、準備に怠りなく、今年の夏をやり過ごしていきましょう。

「命さえあれば」「これから世界で起こること」「生きる」の三本を単品販売(各200円)にしました。よろしかったら、ぜひ読んでくださいね。

本日は「ぴ散歩42

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嬉しいです。
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こんにちはクイーンズ

皆様ご機嫌麗しう。麗しう。麗しう。麗人。それはBL雑誌。

先日は気温も35度を超え、ますます夏らしく。こちらは無事に真夏を迎えた鈍臭さクイーンズでございます。もうおしゃれブルックリン在住なんて口が裂けても言えません。ブルックリンとクイーンズの間には、深くて険しい溝がありますから、そこを越えてしまったらもうブルックリンのブの字も口に出してはいけないのです。なので以前まではこのブログのタイトルも「ブ

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ブルックリンとマンハッタン。

初めてゆっくりと歩くブルックリンの街並みは、20年前に来たマンハッタンの印象と大きく違っていた。もちろん、月日が経っているということもあるが、州が違うというこがきっと大きいんだろうな。マンハッタンはみんな颯爽と歩いていて、何かを求めエネルギッシュ。ブルックリンは少しゆったり穏やかな印象を受けた。もちろん、これは私の勝手な感じ方で、しかも短い滞在時間に感じたことだから、完全に主観的だけれど。

そん

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wow‼️ happyです‼︎
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【写真素材】レタッチ版(モノクロ) ニューヨーク ブルックリンとフラットアイアンビル

ブルックリン、フラットアイアンビルのオリジナル写真にモノクロ加工を加えたレタッチ版です。

●この記事での掲載写真数:見出し画像の11枚(無料1枚、有料10枚)

●撮影時期:2018年7月

※使用目的に合う選択肢を増やすため、構図などが微妙に違う写真を複数掲載しています。
※写真素材の利用については「写真素材について」をご覧ください。

1:▼ブルックリンブリッジパークの高架から(1枚目は無料

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ありがとうございますっ!(❁´◡`❁)
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ブルックリンの街並みを。

ブルックリン美術館でのフリーダ・カーロ展や、ハドソンヤード、ハイラインなんて新しところも堪能しぐっすり眠った翌日は、ブルックリンを探索することに。

そう、20年前にニューヨークに来た時は、HIPHOPの聖地、ブロンクスに一瞬、足を踏み入れた以外はマンハッタンにいた。ハーレムにあったホテル、「ウエストサイドイン」に泊り、近くにあるデリに毎日行って、パンやホットコーヒー、ホットミルクティを買って帰る

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wow‼️ happyです‼︎
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ありがとうございます。
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