ヒトカラメディア

【未来の後輩たちへ】ヒトカラメディアで新卒として1年間働いてみて思ったこと

【未来の後輩たちへ】ヒトカラメディアで新卒として1年間働いてみて思ったこと

こんにちは! ヒトカラメディアの人事・採用担当 斎(さい)です。 ヒトカラメディアは4月から新年度になり、気持ちのいいスタートを切ったところです。 そんなヒトカラも、本日からいよいよ22卒の新卒採用がはじまります。(今日が説明会の初日です。どんな出会いがあるのかドキドキ・・・) 説明会のコンテンツを考えるにあたり、20卒として入社して1年間働いてくれたメンバーに「実際、ヒトカラどうだった?」というのをアンケート形式で聞いてみたところ、アツく、エモく、嬉しくなってしまったの

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コロナ以降のオフィスの要件を整理するワークショップ

コロナ以降のオフィスの要件を整理するワークショップ

新型コロナウィルスの流行以降、在宅勤務、テレワークが一般化し、オフィスに求める要件が大きく変わりつつあります。 以前であれば、社員数、在席率、会議頻度、来客頻度などによって標準的な面積やレイアウトを導き出せましたが、今はそうはいきません。 オフィス自体を手放す企業、縮小する企業もある一方で、コロナを機にオフィスの重要性に気がつき、拡張という選択をした企業もあります。 オフィスの役割も、社員のコミュニケーション、新人の育成、生産性の高い集中環境・・・と会社によってまちまちです。

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大好きなヒトカラメディアを卒業して、新しいチャレンジをはじめます!!

大好きなヒトカラメディアを卒業して、新しいチャレンジをはじめます!!

こんにちは!有園です。 2020年9月30日をもって、新卒で入社した株式会社ヒトカラメディアを卒業しました!10月1日より、社会貢献型フードシェアリングプラットフォーム「KURADASHI」を運営する株式会社クラダシにて、商品の仕入れをするバイヤーとして働きはじめています。 ヒトカラメディアでの1年半(インターン期間を入れると2年ちょっと)、社内外たくさんの方に支えていただきました。本当にありがとうございます! 直接卒業をお伝えできなかった方も多いので、ヒトカラメディアで

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一ヶ月島根県に住んでみての住心地を書いてみる

一ヶ月島根県に住んでみての住心地を書いてみる

早いもので雲南市の滞在も一ヶ月が過ぎました。 低い雲が山に重なる風景、あちこちであがる野焼きの煙、 すれちがうたびに挨拶をしてくれるまちの人。 そんな日常にもだいぶ馴染んできたところ。 一旦東京に戻り、引越しの準備や東京側の仕事など 一ヶ半月ほど滞在した後にまた帰る形になります。 次は本格的に移住するタイミングですね。 今回一区切りということで島根県(雲南市)に一ヶ月お試し移住?してみての感想を 住民目線で書いていきたいと思います! どういう経緯で島根に来たかはこちら

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好きな場所で好きな仕事をしたい!新卒2年目、地元で実家ワークしてみた。

好きな場所で好きな仕事をしたい!新卒2年目、地元で実家ワークしてみた。

就活中、本当は家族や気心しれた友達のいる地元に戻りたいけど、やっぱり就職は東京かな。。。 地方出身者であれば、同じようなことを考えたことがある方いらっしゃると思います。地元にいながら、やりたい仕事ができたらいいですよね。私は3年前の就活で、最終的に東京での就職を決断しました。実は先日、今でも常々考えている「地元でやりたい仕事をする」を疑似体験をしたのでそのレポートをまとめてみました。 念願の実家ワーク、心が豊かになる はじめまして、こんにちは。 東京にある株式会社ヒトカ

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フレキシブルワーク時代のオフィス考 | 働き方への意志が、オフィスの分散と凝縮を決める

フレキシブルワーク時代のオフィス考 | 働き方への意志が、オフィスの分散と凝縮を決める

この数ヶ月論じられてきたオフィス論について、年間100社以上のベンチャー・スタートアップのオフィスプロデュースやコミュニティ作りなどを行うヒトカラメディア代表として独自の観点もたぶんに盛り込みながらバッとまとめてみました。 タイミング的にも全体感をもって書いてみたいと思い、各章の間が端折られている感があったらすみません。。そして答えは無い領域なので、ぜひ様々コメントいただけると嬉しいです!(初noteということもあり見づらい点多々あるかと思います。精進していきます!) コロ

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東京生まれ東京育ちの僕が島根県でコワーキングスペースをつくることになった

東京生まれ東京育ちの僕が島根県でコワーキングスペースをつくることになった

こんにちは。はじめまして。 株式会社ヒトカラメディアの大塚裕樹(ゆうき)です。 初めてのnoteです。緊張しますね。 都内にいるときは企業さんのオフィスづくりに携わっていたのですが 縁あって島根県は雲南市という所でコワーキングスペースを作ることになりました。 ・どうして島根県でコワーキングスペースを作ることになったのか ・地域の何に魅力を感じているか このあたりをとりとめもなくもなく書いていきたいと思います。 どうして島根で? ヒトカラメディアという都内をメインにオ

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サウナ好きが考えるイノベーション施設のこれからの姿

サウナ好きが考えるイノベーション施設のこれからの姿

ヒトカラメディアの山川です。 なんかそれっぽいタイトルをつけてしまいすみません。ただのサウナ好きの妄言だと思って読んでいただければ幸いです。 自粛期間中はサウナに行けませんでしたが、サウナ“気分”だけでも味わいたく、amazonで3000円くらいのペット用プールを購入してみました。 温冷交代浴をして、アウトドアチェアで休憩する。これが意外にハマり、今も週3日ぐらいやっています。小さいプールに入っている時の姿は酷いもので、誰にも見せられません。 こんなアホなことをやっている

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事業部メンバーに伝えたい。ロジカルシンキング、デザイン思考からアート思考へ。そして混迷の時代に今必要な、4つ目の思考とは。

事業部メンバーに伝えたい。ロジカルシンキング、デザイン思考からアート思考へ。そして混迷の時代に今必要な、4つ目の思考とは。

1)MECEであること - ロジカルシンキング  「これでは前提に抜け漏れがあって、因果関係が説明できていないじゃないか!やり直し」クライアントや上司に怒られたことはありませんか?僕は今でもよくあります。。。  そんなときに、ロジカルシンキング、意識してやってみましょう。 ロジカルシンキングは、目的(ゴール)がはっきりしているとき、結論や解決策を帰納的に導き出すことに役に立つ思考法です。 抜け漏れなく分析し、そこからしっかり説明がつくように論理を組み立てること。大きな決断と

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画面越しでは得られない「パワー」が対面コミュニケーションにはある

画面越しでは得られない「パワー」が対面コミュニケーションにはある

全社でリモートワークに移行してから2ヶ月が経つ。 最初はZOOMの操作方法に慣れなかったり、物理的にメンバーとの距離が離れ孤独と疲労を感じやすかったり、急な働き方のシフトにたくさんの戸惑いはあった。 それでも、もともと新しいことには面白がってチャレンジするタイプのメンバーが多かったことや、裏で様々なシステムをオンライン上に移行したり、必要なものは新たに構築してくれたりした最強のバックオフィスメンバーがいてくれたことで、大きな支障なくスムーズにフルリモートにシフトできた。

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