ヒトカラメディア

一ヶ月島根県に住んでみての住心地を書いてみる

早いもので雲南市の滞在も一ヶ月が過ぎました。

低い雲が山に重なる風景、あちこちであがる野焼きの煙、
すれちがうたびに挨拶をしてくれるまちの人。
そんな日常にもだいぶ馴染んできたところ。

一旦東京に戻り、引越しの準備や東京側の仕事など
一ヶ半月ほど滞在した後にまた帰る形になります。
次は本格的に移住するタイミングですね。

今回一区切りということで島根県(雲南市)に一ヶ月お試し移住?してみての感

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好きな場所で好きな仕事をしたい!新卒2年目、地元で実家ワークしてみた。

就活中、本当は家族や気心しれた友達のいる地元に戻りたいけど、やっぱり就職は東京かな。。。

地方出身者であれば、同じようなことを考えたことがある方いらっしゃると思います。地元にいながら、やりたい仕事ができたらいいですよね。私は3年前の就活で、最終的に東京での就職を決断しました。実は先日、今でも常々考えている「地元でやりたい仕事をする」を疑似体験をしたのでそのレポートをまとめてみました。

念願の実

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フレキシブルワーク時代のオフィス考 | 働き方への意志が、オフィスの分散と凝縮を決める

この数ヶ月論じられてきたオフィス論について、年間100社以上のベンチャー・スタートアップのオフィスプロデュースやコミュニティ作りなどを行うヒトカラメディア代表として独自の観点もたぶんに盛り込みながらバッとまとめてみました。
タイミング的にも全体感をもって書いてみたいと思い、各章の間が端折られている感があったらすみません。。そして答えは無い領域なので、ぜひ様々コメントいただけると嬉しいです!(初no

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嬉しいです!良ければシェアもお願いします\(^o^)/
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東京生まれ東京育ちの僕が島根県でコワーキングスペースをつくることになった

こんにちは。はじめまして。
株式会社ヒトカラメディアの大塚裕樹(ゆうき)です。
初めてのnoteです。緊張しますね。

都内にいるときは企業さんのオフィスづくりに携わっていたのですが
縁あって島根県は雲南市という所でコワーキングスペースを作ることになりました。

・どうして島根県でコワーキングスペースを作ることになったのか
・地域の何に魅力を感じているか

このあたりをとりとめもなくもなく書いてい

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サウナ好きが考えるイノベーション施設のこれからの姿

ヒトカラメディアの山川です。
なんかそれっぽいタイトルをつけてしまいすみません。ただのサウナ好きの妄言だと思って読んでいただければ幸いです。

自粛期間中はサウナに行けませんでしたが、サウナ“気分”だけでも味わいたく、amazonで3000円くらいのペット用プールを購入してみました。
温冷交代浴をして、アウトドアチェアで休憩する。これが意外にハマり、今も週3日ぐらいやっています。小さいプールに入っ

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事業部メンバーに伝えたい。ロジカルシンキング、デザイン思考からアート思考へ。そして混迷の時代に今必要な、4つ目の思考とは。

1)MECEであること - ロジカルシンキング

 「これでは前提に抜け漏れがあって、因果関係が説明できていないじゃないか!やり直し」クライアントや上司に怒られたことはありませんか?僕は今でもよくあります。。。
 そんなときに、ロジカルシンキング、意識してやってみましょう。
ロジカルシンキングは、目的(ゴール)がはっきりしているとき、結論や解決策を帰納的に導き出すことに役に立つ思考法です。
抜け漏

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画面越しでは得られない「パワー」が対面コミュニケーションにはある

全社でリモートワークに移行してから2ヶ月が経つ。

最初はZOOMの操作方法に慣れなかったり、物理的にメンバーとの距離が離れ孤独と疲労を感じやすかったり、急な働き方のシフトにたくさんの戸惑いはあった。

それでも、もともと新しいことには面白がってチャレンジするタイプのメンバーが多かったことや、裏で様々なシステムをオンライン上に移行したり、必要なものは新たに構築してくれたりした最強のバックオフィスメ

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励みになります〜!(^0^)
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チームビルディングとしてのオフィスづくり

この3年間進めてきたオフィスづくりのふりかえりと、以前にNEO(オフィスの研究会)で議論されていた生命化の話。そこから見つけた組織イメージの重要性とオフィスの果たすべき役割について紹介したい。いわばチームビルディングとしてのオフィスづくりであり、メンバーの間で組織イメージを共有していく上で、オフィス空間が果たす役割は大きい。

メンバーの活動を左右するひとりひとりの組織イメージ

 生命が持つ特徴

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嬉しいです!
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不動産が街に浸透しようとするから、街のらしさをつくる人たちが集まる

僕はヒトカラで施設開発、運営の仕事をしています。良さそうな物件を見つけ、シミュレーションをつくり、オーナーさまとすり合わせをし、時には交渉する。いくらで借りて、その時の内装費用の負担はどっちがどれだけ持って、、みたいな生々しい話にもなるわけですが、2件自分で施設をつくって感じたことがあります。

お金を意識しすぎると妄想と行動にブレーキがかかる

もちろんボランティアではできないのでお金を生まない

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『未来の「オモシロい」を仕掛ける拠点』

来週6/1(土)に「KICHI by WARP」がオープンします。

場所はこちら。3階部分を1フロアサブリース(転貸)します。

こんなに駅近に自社施設を持つことができるなんて!!驚きです。リリースはこちら。

悪い大人が何かヒソヒソと企てているイメージが画像からは見てとれる気もしますが、それも含めた?コンセプトを決めました。

KICHI by WARPのコンセプト
=『未来の「オモシロい」を

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