パーソルイノベーション

アルバイト経験が『Sync Up』の存在意義を確信させた。現役CSが体験談と仕事内容を語る。

「正直者が馬鹿を見ない世の中にする」――。

これは『Sync Up』のサービスオーナーである竹下がよく言う言葉です。

学生時代に飲食店でアルバイトしていた千葉 諒子(ちば りょうこ)は、『Sync Up』が掲げるビジョン「ホワイトなバイト先の目印になる」に共感して異動を決めました。

そして現在、『Sync Up』チームでCS(カスタマーサクセス)として既存顧客のサポートに奮闘しています。今回

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『Sync Up』マーケティングの面白さは成果の手触り感。自分の行動との関連性が分かりやすいからワクワクする

パーソルグループには、全ての社員が希望するポジションにチャレンジできる人事制度「キャリアチャレンジ制度」があります。自身のキャリアアップのため、グループ内で転籍することが可能なのです。

この制度を活用して『Sync Up』チームに仲間入りしたのが山本 翔平(やまもと しょうへい)です。

数多あるチームからなぜ『Sync Up』を選んだのか、いま望んだキャリアを描けているのかなどを聞きました。

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ちょっと珍しい開発手法を採用しているのは、顧客の要望に応え続けられるよう開発スピードを維持したいから

パーソルイノベーションでは、常にいくつもの新規事業が並走しています。そのなかで少し異色の開発スタイルを採用しているのが、シフト管理サービス『Sync Up』チームです。

採用している開発手法はエクストリームプログラミング。アジャイル開発の1つですが、プロダクトマネージャーを務める伊藤 竜之介(いとう りゅうのすけ)曰く「実際の開発で採用しているチームは少ないのではないか」とのこと。

それでもこ

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期間限定でお仕事体験!ジョブトラは互いに新たな知見を得られる最高の“場”

2020年度からパーソルグループ全体で始まったジョブトライアル制度(以下、ジョブトラ)。グループ内でほかの仕事を体験できる機会になっています。

従業員には、いくつもの会社の集合体で、多くのサービスを有しているパーソルグループという“場”を利用して、多くの価値観や現業務に繋がる学びを得てくれることを期待しています。

今回は、この制度を活用して10名のメンバーを募集した『omochi』のサービス責

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お金の不安をフラットな視点で解消したい。その先で「はたらく」をもっと自由に

人生100年時代に突入して久しい昨今、お金の不安を抱えている人も多いのではないでしょうか。「何とかしないと」と焦りはあれど「どうすればいいか分からず、何もできていない」という声もよく聞きます。

その不安や疑問を会社の福利厚生で解決しようと、2021年1月にプレスタートしたのが『ライフナレッジ』です。従業員の資産形成を長期的に伴走するプラットフォームを提供します。

『ライフナレッジ』を立ち上げサ

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【代表インタビュー】「はたらく」とは何か。あらゆる出会いが私の仕事観を形成した

前回の記事でパーソルイノベーションという会社について、お話しさせてもらいました。私たちのバリュー、果たすべき役割、そしてグループ全体が掲げるビジョン「はたらいて、笑おう。」に対する想いが伝わったなら幸いです。

今回は、パーソルイノベーションの代表を務める私自身が「はたらく」ことについてどう考えているかをお話ししていきます。

「はたらく」ことは労働だけではない

パーソルのグループビジョン「はた

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【代表インタビュー】グループの次の10年を牽引するため、新たなサービスを生み出し続ける

パーソルグループは「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げています。このビジョンを実現するためのグループ重点戦略は3つ。

 1、“個人”にフォーカスする
 2、テクノロジーを武器にする
 3、世界で価値を提供する

パーソルイノベーションは、これら3つの重点戦略に注力し、グループにおける次の10年の柱となるサービスをつくる役割を担っています。今回は、代表の高橋に事業を生み出すことへの想いなどを聞

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リモートワークを恒常的に。「新しいはたらき方」を再定義した話。

いま、世界中ではたらき方が見直されています。2020年春以降、リモートワークになった方も多いことでしょう。しかし時代の波に押されて急ごしらえしたはたらき方は、決して「心地良い」とは言い切れないような気がします。

では、一人ひとりが自分らしく笑いながら働くためにはどうすればいいのか。

パーソルイノベーションでは社員の「これから」のため、「新しいはたらき方」を再定義することにしました。

本日はH

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過去の苦い原体験が新事業立ち上げのきっかけに。独自性も社会貢献度も高い新サービス『hanaseru』の誕生秘話。

次々と新しいビジネスを生み出しているパーソルイノベーション。新事業の責任者たちは、どのようなきっかけでビジネスのアイデアを思いつき、独自性の高いサービスへと育てているのでしょうか。

今回ご紹介するのは、今まさにリリース準備中の新サービス『hanaseru(ハナセル)』の事例です。

『hanaseru』とは一体どんなサービスなのか。新事業のアイデアのタネはどのように生まれたのか。今後、どのように

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DX(デジタルトランスフォーメーション)の事例まとめ!推進から成功までのポイントを解説

パーソルイノベーション・デジタルマーケティング部の福井です。DXについて推進しなければならないとなったときに、他社事例の参照はおそらく最初にやることの一つでしょう。

DXの推進は難しいと言われながらも、日本の企業でも海外の企業でもDXに成功している企業はあります。中小企業でも成功しているところもあります。ただしそのやり方をそのまま真似してもうまくいきません。業界も業種も違えばやり方も違います。成

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