とらちーたーひょうじゃがー

猫最高

今年も残り二週間ちょっとですね。この時期になるともう仕事しながら実家に帰って猫を触ることしか考えられなくなります。毎日手に猫を触る感触を思い出すことで死んだ心に生気を吹き込み、電車を待ちながら「ネコチャン」と独り言が勝手に出てくるくらいに猫のことしか考えられません。

癒しのプロダクトを考えているところは早いとこ、コミュニケーション系じゃなくあの感触に目をつけて欲しいところです。

↑弟

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「ひたすら面白い映画に会いたくて」55本目『ロッキー3』

本作は、ロッキーシリーズの3作目であり、前作でロッキーがアポロを倒し、ヘビー級世界チャンピオンになったその後の物語。本作の見所は何と言っても、ロッキー対クラバー・ラングとの試合シーンである。

   今までの試合とは違い、この2人の試合は全ラウンド余すことなく観ることが出来る。観ているものは、本当のボクシングの試合を見ているかのような錯覚に陥ってしまうことだろう。

   ボクシングの臨場感も迫力

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ありがとうございます!あなたにとって素敵な1日になりますように😌
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辞めます症候群

最近思ったことをすこしだけ書きたいと思う。

会社で働いていると、どうしても仕事があまりできない人と遭遇する。
個人の能力はそれぞれに違うし、勤続年数だって違うのだから
「あの人は仕事ができない人だ!」なんて簡単には決めつけられない。

私の偏見かもしれないが、仕事ができない人ほど”辞める”という言葉を多用する傾向にある。

その言葉の裏には、「自分が辞めたら困るだろ?」という、根拠のない自信のよ

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動物談義 ゾウとトラのはなし《夫婦世界一周紀18日目》

知ってる?ゾウの一番チャーミングなところは「鼻先」だ。

エレファントパークでゾウに乗って一周した。ゾウの背中は高くて、びっくりするぐらい揺れて、あんまり快適ではない。ゾウの背中の毛は30年洗っていない皮膚のようにざらりとしていて、ところどころに縮毛が生えている。愛嬌がないなあと思いながらそそくさと降りてもう終わりかなと思ったら、ゾウ使いが鼻と握手してごらんと言った。

ゾウの鼻がこちらに伸びてく

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ありがとうございます!
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忘却の螺旋は。砂漠の砂でも消えない 1-3

古都アユタヤ

バンコク市街から抜け出すと。
そこは森のようで。違う国に来たのかと思った。
Post Malone - Go Flex

翌朝朝早く起こされ。食べるまもなくツアー集合場所に。アユタヤには車で2時間かからなかった。
『この辺がアユタヤだよ』とツアーの人に言われても。どこがどうとか分からない。

ただ少し石畳が増えたかなっと言うことだ。
ガイドに沿ってみんな歩いていく。
へーとかおーと

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頑張って書きます♡
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大喜利番組の募集お題で勝手にイラスト
【「No music No life」「No」を残して、これ以上になるほど的なキャッチコピーを考えて下さい】