Googleアラートで情報収集・お仕事に活かしたい

みなさん普段情報収集はどのように行っておりますか? 私は社会人になる前まではほとんどニュースは見ていませんでしたw 社会人になって色んな業界を知らなきゃいけない状況になって 初めて情報収集をしなくては!!と思うようになりました。 情報収集をするメリット情報収集をすることで商談時のネタが増えます。 「最近〇〇が✕✕になってましたねー」 とかいう話ができるだけでも雰囲気が悪くならずに済みます。 競合他社がどういう施策をしているかもわかるようになるので じゃあ自分たちはどんな

ナレッジ・マネジメントに「AIチャットボット」が必要な理由

マジセミ寺田です。 いつもマジセミにご参加いただきありがとうございます! 今回は、ナレッジ・マネジメントに「AIチャットボット」が必要な理由というテーマでセミナーを企画しました。 2021-12-16(木)13:00 - 14:00参加できなかった方にも、以下のサイト開催1ヶ月後に動画・資料を公開します! https://majisemi.com/ コロナ禍で社内ヘルプデスクへの問い合わせが急増コロナ禍によって、社内ヘルプデスクやコールセンターに寄せられる問い合わせ数が急

月額5万円・最短2週間で始められる!人事・総務専用AIチャットボット

先日、IBMのパートナー企業であるNDIソリューションズ様(以下、NDIS)の人事・総務専用AIチャットボット(CB4)のデモを拝見する機会がありました。多くの企業の総務・人事領域で活用できるソリューションですので、今日は紹介させていただきます。 1. そもそも人事・総務関連の問い合わせって・・・  人事・総務関連の問い合わせは、どの様に対応されていますか?  先輩や同僚に聞いたり、社内のポータルサイトを探し回って確認したりという事が多いのではないでしょうか?  私自身、

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AI型のチャットボットで業務効率化を目指す・「Orange Bot」とは?

こんにちは! 最近では普及しつつあるチャットボットですが、 日本の人口減少や企業も課題を考えるともっと普及してほしいと思います。 そこで本日は、AI型のチャットボット「Orange Bot」のご紹介をしていきます。 チャットボットとはまずチャットボットとは「チャット」上で「ロボット」がやり取りしてくれるツールのことを言います。 最近では普及してきているためなんとなくイメージができる人が多いのではないでしょうか。 ではそのチャットボットは、どんな役に立つのかなんのために

第18話 人は見た目が100%

G検定の試験内容をマンガでイメージ化することにチャレンジしています。 安藤ロイドは超絶美男子という設定ですので、そのつもりでご覧いただけますと幸いです。

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【育て方が鍵!】「学習」が肝となるWatsonチャットボットを気軽に導入する秘策とは?

コロナ禍の非接触コミュニケーション手段として、カスタマー・サポートや人事、総務、経理、営業、技術などの社内業務Q&A対応で、再び脚光を浴びるAIチャットボット。とは言え、期待されるレベルにまでAIを「育てる」ことは、思った以上に骨が折れるものです。 本日は、約100社様への導入実績をベースに、AIを「育てる」ノウハウでお客様を全面サポートいただいております、弊社ビジネス・パートナー:木村情報技術様の、Watsonを活用したAIお問い合わせシステム『AI-Q(アイキュー)』を

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10分でサービスに自由な会話ができる会話AIを組み込む【meboのレシピ vol.1】

この記事は、会話AI構築サービスmeboで会話AIを作成する方法を紹介するマガジン「meboのレシピ」第1弾です!会話AIやチャットボットの構築に興味がある方や検討をされている方に向けて様々な事例を取り上げていく予定です。ぜひご覧ください。 マガジン: 「meboで作る会話AIレシピ」 この記事の概要- 「mebo」を使って自由な会話ができる会話AIを数分の作業で構築 - 自分のサービスに会話AIを導入する方法について紹介 この記事のゴール1. meboで自由な会話がで

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内閣官房 孤独・孤立対策室による「チャットボットを用いた孤独・孤立支援」をご紹介

コロナ禍で孤独・孤立に悩む方が増えているなか、対策支援の一つとして、状況に合った支援をチャットボットで探すことができるようになりました。 「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化」という視点で、デジタル行政推進課noteをご覧のみなさんにご紹介します。 孤独・孤立対策ホームページの新設について 令和3年2月より、孤独・孤立対策担当大臣が司令塔となり、政府一体となって孤独・孤立対策に取り組んでいます。その一環で一般の方向けのホームページを新設されました。 まずはホーム

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0→0.1を生み出す難しさ

以下、自分の未熟さ故に事業が進まないにも関わらず愚痴っぽい投稿になってしまったので下書きのまま公開していなかったnoteですが、仙台市主催のアクセラレータープログラム「SENDAI NEW PUBLIC」に採択していただき、初めて「協力者」を得ることができたので、備忘録と反省を兼ねて公開します。 現在、0→0.1を生み出す難しさを痛感しています。 TSGに落ちて事業化への道が絶たれたと絶望して、なりふり構わず捨て身の覚悟で全てをさらけ出して書いた前々回のnoteから1カ月

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【失敗させない!】AI活用を成功事例にするためのポイントとは

11月を迎え、今まさに来年度の予算計画を立てられているご担当者様もいらっしゃることと思います。 昨今、就労形態の変化やDXの取り組みが進む中で、AIサービスの導入・活用を検討いただくお客様も増えております。 本日は、IBM Watsonの黎明期から戦略的パートナーとして走り続けていただき、約100件のAIチャットボットの導入実績をお持ちの木村情報技術様のセミナー(11/17(水)開催)をご案内させていただきます。 本セミナーでは、AI導入が失敗しないよう、予算化を考える

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