料理が得意でも好きでもない私が、料理インスタを始めた理由。

朝から猫が布団に粗相をするという、控えめにいっても最低な出来事から今日という1日は始まった。

↑犯人はこのお猫さま、ふさお。

それでドタバタしているうちに、予約していたネットの工事の人たちがやってきて、なんだかんだと昼になって、気づいたら…プラごみ出すのを忘れていた。

ああもう。なんだかなあ。

午後からは気を取り直し、依頼いただいているお客様のSNSの更新を黙々と。あっという間に日が沈んで

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励みになります…!
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44歳から新しいチャレンジをするなんて無謀かもしれない。

44歳。この年齢から新しいことを始めるなんて、しかもそれで食べていこうだなんて、無謀なのかもしれないな、と思う。

若い人たちと比べたら、集中力も記憶力も体力も気力も頭の回転も…何もかもが劣ってしまう。
唯一「経験値」だけは上を行くかもしれないけど、それだってそんなに突飛な経験を積んだ人生じゃないから。自信なんて何もない。

でも。「ものを書いて生きていきたい」と思ってしまったから。
だから、愛知

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ありがとうございます!
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今日は「大吉」 好きな香りに包まれると恋愛運アップ!
今日は「吉」 芋けんぴを食べると金運アップするよ!

2012年06月18日 ビートたけしとニーチェの女性論 /06月26日 美元(みをん)の記事を読んだ。

2012年06月18日 ビートたけしとニーチェの女性論

 ニーチェほど、女性の性質というものを端的かつ明確に表現した哲学者はおるまい。日本の有名人で言えば、それは「女は死ななきゃ治らない」を書いたビートたけしがそれに当たる。

 私自身は自らの経験論とニーチェの影響が強いが、ニーチェとビートたけしの著には私があまり、というか、ほとんど強調しない大きな共通点がある。それは「羞恥心」に関する叙述

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まだ移行作業中ですが、スキありがとうございます!

2012年06月14日 批評 ビートたけし 著 「女は死ななきゃ治らない」/06月15日 少子化は誰の責任?

2012年06月14日 <批評> ビートたけし 著 「女は死ななきゃ治らない」

…と言っても私の論文のタイトルじゃない。ビートたけしのだ。

 この前の月曜も「TVタックル」で見たが、日本で最も影響力のあるご意見番で、私が小さい頃に初めて買った本が「たけしくん、ハイ」で、私と同じ明治大学出身で、団塊の父がちょうどビートたけしと同学年である。

「女性脅威論」の出版を目指すに当たり、親族も「世の中

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まだ移行作業中ですが、スキありがとうございます!
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36歳、キャリア女子が7つ年下の男の子に一目惚れした話

こんにちは。
二日連続で銀行に振込いくのを忘れてしまい記憶力の低下に戦慄しております。

さて、昨日友達とランチをしました。
彼女は大人になってからの友達で、会うのは1年に1回くらい、あとはSNSで繋がってお互いの近況を知るという感じです。大人になると年1回でも定期的に会うのが難しくなるからこれ、不思議。

で、今回ランチの約束をしているときに「ひっさしぶりに彼氏できたんで明るい話題提供できる!」

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育児で困ってない?

カサンドラ症候群の事を知りました

幼少の頃から何十年も苦しんできた不可解な問題について…ようやく手掛かりを見つけた気持ちです。
やっと名前をつけて貰えるね、名無しで不快で不安なそれらに。

私にとって男性は…

父は
兄は

得たいの知れない信用できないお化けみたいなもんがいつも家に居る

だったし、話もまともに続かないし共にいても安らぎがない。

身内以外では…どうかというと

ぶっちゃけ性欲が管理できれば、リアルな男…彼氏や配

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髪を触り続ける女。

小さい町工場ではあるけども、一応人を使って社長をしていた父の持論がある。

「髪の毛をずっと触っているやつは、だいたい仕事ができない」

ずっと忘れていたそんな言葉をふと思い出したのは、今日東京から茅ヶ崎への帰り、電車で隣に座った若い女性がずーーーっと髪を触っていたからだ。

肩につくかつかないかのボブヘア(昔でいうおかっぱ頭)の彼女は、つむじ辺りで髪をつまんでは毛先まで指を滑らせる、という動きを

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心から感謝♡
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