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【2022読書】No.168〜170『いちばんやさしい会計の教本』『日本一やさしく経営がわかる会計の本』『小さな会社の総務・労務・経理』

本日も、お読みいただきありがとうございます。
2年連続で、500冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。

2022年168〜170冊目の読書は、
『いちばんやさしい会計の教本』
『日本一やさしく経営がわかる会計の本』
『小さな会社の総務・労務・経理』

でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。

読もうと思った理由

先日、こちらを読みまして、

経理、会計関連を読みたくなりまして、Kindle Unlimitedで探して、読んでみました。

読んだ感想

この辺は、社員時代にけっこう勉強したのですが、個人事業主になってからは、ほとんど使う機会もなく、良い復習となりました。

3冊とも、とても読みやすく、わかりやすいです。実際の企業の数字を見ながら、考察するので、イメージも掴みやすい。

今後、法人化をした時に、いつでも、どこでも、誰でも経理ができるようにしていきつつ、全員で情報共し、共通認識を持ち、共通目標のために、やるべきことをやっていくための仕組みづくりとして、大変参考になりました。

こんな方にオススメです!

・会計について学びたい
・財務3表を読み解けるようになりたい方
・経営に関わる方
・会社の仕組みを学びたい方
・興味を持った方

こちらもオススメです。


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