見出し画像

求人票に「急募」と書いたら絶対にダメな理由知っていますか?

✅急募はNGワード

求人票に「急募」と書いている会社がたくさんあります。人手が足りていないから「急募」と書きたいのは分かりますが、この「急募」というのは絶対に書いてはいけないNGワードなんです。

✅なぜ急募と書いてはいけないのか

それではなぜ「急募」と書いてはいけないのでしょうか?

それは求職者にとって関係のないことだからです。

Twitterにも書いたのですが、「急募」というのは会社の都合であって求職者には何の関係もないことです。

✅「急募」のイメージ

「急募」のイメージを考えてみましょう・・・

・人手不足なんだ・・・
・採用されたらすごい働かされそう
・離職率高いんだろうな・・・

こんなイメージ持たれてしまう可能性大です。
だから求人票に「急募」と書くのはNGなんです。この他にも書いちゃまずいNGワードがあります。

✅求人票に書いたらダメなNGキーワード集をプレゼントします。

「急募」の他にもたくさん求人票に書いたらいけないキーワードたくさんあります。

NGワードを書いてしまうと採用の応募率が下がります。

そのためにはNGキーワードを知ってそれを書かないようにするしかないのです。

こう書くとNGワードなんて知らないよ、もったいぶらないで教えてくれよと思っているでしょう。そこで

求人票に書いたらダメなキーワード集をプレゼントしようと思います。

2021年5月21日現在作成中なので出来上がったらお知らせします。お知らせを受け取りたい方はLINE公式アカウントに登録しておいてください。一斉メッセージでお知らせします。

さらにLINE公式アカウントに登録していただくと求人原稿の書き方のこつについてセミナーにも無料で参加することができます。もし参加されたい場合はLINE公式アカウントに登録しておいてください。

>>岩本浩一@採用定着のプロ【公式LINE】

画像1

🌻サイトマップ(全記事リンクによる一覧)
🌻業務一覧(当事務所が取り扱っている業務)
🌻お仕事のご依頼(全国対応可能)
🌻プロフィール

🌈お知らせ(当事務所のお知らせ、法改正等)
🌈セミナー情報


🍊Twitter(フォローお願いします)
🍊LINE公式アカウント(問い合わせ)

画像2


よろしければサポートお願いします。会社に役立つ情報を書いていきます。