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#RubyKaigi

新着の記事一覧

RubyWorld Conference 2022に参加した

初めに 2022年11月10日〜11日に開催された RubyWorld Conference 2022 に参加してきました! 過去の回は参加したことがなく、ここ数年はオンラインで参加していました。Rubyist の聖地である島根県松江市で開催されるカンファレンスにリアルで参加できるということ、それ自体にとてもテンションが上がって楽しみにしていました! RubyWorld Conference 2022 これまでよりはセッション数自体も少なかったようですが、どれも素敵なお

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新卒2年目のRubyKaigi2022参加レポ

ご挨拶はじめまして、@skidoと申します! 某グルメサイトの会社に新卒入社して、今年で2年目のwebエンジニアです。 個人のnoteでは今回が初投稿になります😊 初めてのオフラインカンファレンス今回のRubyKaigi2022は三重県津市でオフライン開催でした。 コロナ渦入社だった私にとって、技術イベントにオフライン参加したのは社会人になって初めてです。 もちろんオンライン開催ゆえのメリットも多いですが、セッション中の盛り上がりや会場の雰囲気を生で感じたり、社内外のRub

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Ruby Kaigi 2022にネクスウェイが参戦!

ネクスウェイエンジニアnoteをご覧の皆さん、はじめまして! 広報インターンの泰地くんです。 先日、ネクスウェイは三重県伊勢市で3日間に渡って開催されたRuby Kaigiにプラチナスポンサーとして参加しました! たくさんのブースがある中、多くの方々にお越しいただき、ネクスウェイのことを知っていただきました! 今回は「Ruby Kaigi 2022」のイベントレポートをお届けします! Ruby Kaigi って?Ruby Kaigi はまつもとゆきひろ氏によって開発

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【レポ】初めてのRubyKaigiスポンサー 〜参加から社内報告までやってみて思ったこと〜

こんにちは。 MICINエンジニアの新宮です。 MICINのプロダクトでは オンライン診療サービスcuron をはじめとして、様々なサービスでRubyを用いたバックエンド開発が行われています。MICINのエンジニア組織として、Rubyの技術力向上やコミュニティに貢献するべく、創業以来初めてRubyKaigiに協賛を行い、エンジニア2名が当日のイベントにオフライン参加しました。 本記事はRubyKaigi の参加当日と社内報告についてのレポートになります。 当日の様子をSla

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上場ベンチャーの“美容番長”マーケターが考える“美しい”仕事とは

柔和な雰囲気の女性が微笑むこの広告、見覚えがある方もいらっしゃるかもしれません。こちら、サーキュレーションのサービスの1つである「FLEXY」が7月に初の電車広告として掲載していたものなんです! 実はこの広告、企画からリリースまでの期間はなんと2ヶ月足らず…。 異例のスピードでこのプロジェクトを実行まで導いた裏側には、1人の女性の活躍がありました。 広告制作の裏側から見える彼女のエキスパートな仕事ぶりから、自らを“美容番長”と称し、美しさの追求を怠らない私生活も含めじっくり

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【RubyKaigi2022】HRメンバーも参戦!「この経験を次の採用企画へ活かしたい」

株式会社タイミーは、プラチナスポンサーとしてRubyKaigi2022に協賛していました。 イベント当日は、タイミーの開発をリードする「プロダクト本部」のエンジニアメンバーの他、開発組織の人事企画・採用を行う「プロダクトHR」のメンバーも現地の会場へ。セミナー参加はもちろん、他のスポンサー企業との意見交換をさせていただきました。 この記事では、会場の雰囲気やプロダクトHRがRubyKaigiで得たものを坂上摩畝さんと宮原望さんに振り返ってもらいました。 ※エンジニアメン

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💎 動画:RubyKaigi 2022 参加レポート

国際カンファレンス『RubyKaigi 2022』に参加してきたので、RubyKaigi に参加したことない人を主な対象として解説する動画を公開しました! 🗣✨ 前半では RubyKaigi 2022 当日の様子について説明し、後半ではこれから開催される Ruby/Rails 関連のイベント「Kaigi on Rails」「RubyWorld Conference」について紹介しています。 動画目次も用意しておいたので、気になるところからご視聴ください! 📺 📺 You

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RubyKaigi 2022 に参加してとてもたのしかった:)

RubyKaigi 2022に参加してたのしくて元気でたという話です Day0〜Day4までいろんな方々とお話できて本当にたのしくて元気が出ました。みんなありがと〜!!! 開催地今年のRubyKaigi(RubyKaigi 2022) は、オンライン・オフラインのハイブリッド開催で(オフラインは3年ぶり)、オフラインの開催地は、今年は三重県津市の総合文化センターでした 久しぶり+コロナ禍で、どんな場になるのか。毎年参加されてる方々が200人前後ぐらい??と想像していました

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初めてのスポンサーブース出展、RubyKaigi2022編

iCARE HRのらびー(@nex_l_ai)です! 9/8から3日間で開催されたRubyKaigi2022に参加してきました。幸運にもiCAREはRubyスポンサーに選ばれ、今回は会場での物理ブース出展です。 iCAREからいくつか参加レポートが上がっていますので、良かったら検索ポチーして下さい。私はブースバッヂのため講演自体は聞けず、HRと個人の趣味の観点からお送りします。 遡ること3年前 RubyKaigiと私との出会いは突然に。 favyという会社に勤めてい

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RubyKaigiの復習 LSP

先日久しぶりに RubyKaigi に参加してきました。やっぱりオフラインはいいですね。noteはブースを出させてもらったので社外の方ともたくさん交流でき楽しかったです。 イベント参加レポートを書くのは苦手なので..理解できなかったものや、詳しく知らなかったものを復習して記事にしていこうと思います。 とりあえず第一弾は LSP について。 Matz のキーノート で Solargraph が、Shopify さんの syntax tree の発表で ruby-lsp が触

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