福島英彦/バタフライボード代表

2015年に第1弾のクラウドファンディングで初代バタフライボードを発表。“Hello, idea”® をコンセプトにハードウェア版リーン開発でアイデアに出会う道具を進化させています。鈴鹿高専卒、元ボーズアコースティックエンジニア。
    • ペーパージャケット/開発の裏側

      副業からスタートしたバタフライボード社の5年目のチャレンジは、これまでのホワイトボードでの連続的な進化ではなく、全く新しいアイデアを実装した非連続な進化のプロダクトです。 現在、鋭意開発中ではありますが、どんな想いでかたちにし、どうやって製品化を試みているのか、モノだけでは見えない「開発の裏側」をまとめたマガジンです。

    • バタフライボード notesX/開発の裏側

      2021年1月14日、新製品「notesX」で7回目となるクラウドファンディングを実施するにあたり、プロダクトへの想いや開発プロセスなど私が実行してきた『開発のウラ側』をまとめたマガジンです。

【1万7千人に感謝】クラファン累計1億円突破!のご報告。

クラファン累計が1億円。 『ペーパージャケット』のクラファン途中ではありますが、2015年から始まったバタフライボードのクラファン累計が1億円に達したことをご報告いた…

ペーパージャケット/開発の裏側【#06 流れを変えたデザインアイデア】

バタフライボードの福島です。 現在、鋭意開発中の第8弾新製品をどんな想いでかたちにし、どうやって製品化を試みているのか、モノだけでは見えない「開発のプロセス」を…

ペーパージャケット/開発の裏側【#05 軽・薄・強。限界への挑戦】

バタフライボードの福島です。 現在、鋭意開発中の第8弾新製品をどんな想いでかたちにし、どうやって製品化を試みているのか、モノだけでは見えない「開発のプロセス」を…

ペーパージャケット/開発の裏側【#04 命名:ペーパージャケット】

バタフライボードの福島です。 現在、鋭意開発中の第8弾新製品をどんな想いでかたちにし、どうやって製品化を試みているのか、モノだけでは見えない「開発のプロセス」を…

ペーパージャケット/開発の裏側【#03 クリップの再発明】

バタフライボードの福島です。 現在、鋭意開発中の第8弾新製品をどんな想いでかたちにし、どうやって製品化を試みているのか、モノだけでは見えない「開発のプロセス」を…

ペーパージャケット/開発の裏側【#02 偶然の発見】

バタフライボードの福島です。 副業からスタートしたバタフライボード社の5年目のチャレンジは、これまでのホワイトボードでの連続的な進化ではなく、全く新しいアイデア…