こまつようすけ(脳卒中の方とセラピストと一緒に成長する理学療法士|愛知)

脳卒中の方の訪問アドバイス(愛知・岐阜・三重・静岡)|理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の教育活動を東海・関東地方を中心に活動しています|参加者の方にも知識だけでなく体験から学んでもらうセミナーを開催|スライドデザインを教育に役立てる取り組み|

実践編①:立位姿勢の分析

最近関わるようになった脳卒中の方(発症後4年ほど経過)のリハ場面です。 ご本人より、SNSでの発信も「私も勉強になるし、外来リハで関わるセラピストさんの勉強にもなる…

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分回し歩行の改善のためには?

脳卒中の方の歩行時、麻痺側の下肢を振り出す際にみられる「分回し」。 脳卒中の方自身も外見的にも、また歩行時に麻痺側にある椅子や机の足にぶつけたり、介助者さんを蹴…

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歩行と立位に共通する要素とは?

歩行を改善するためには、歩行の繰り返しが必要でしょうか? もちろん歩行訓練は重要な練習です。しかし異常歩行を呈する患者さんに対して、ただただ歩行訓練を繰り返すこ…

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「こども版」動かせる骨+人型モデル(keynote・power pointデータ)

一部のマニアな方々からのご依頼がありまして、「こども」バージョンの骨・人型モデルを作りました! 980円で販売します! 筋肉モデルも現在作成中で、完成次第1980円に値…

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【4年目以上のセラピスト限定】有料記事を最大500円で販売!

先週、3年目以下のセラピスト向けに格安でのデータ配布をした所、1日半で60名ほどのセラピストさんよりお申し込みがありました。 今回は、4年目以上限定でデータを最大…

なぜPTのぼくが嚥下に興味を持ったのか?

ここ数年、STさん向けの摂食嚥下のセミナーや学会などの講師として招いて頂くことが増えました。 PTとして、食事や嚥下に関わることができる。 PTとしての知識や経験をST…