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いつでも自身に誇れる人生を

おはようございます!あなぼりです。本日はつぶやきレベルの短文です。

シェアサイクルで出勤最中、タイトルの言葉が浮かんできました。

仕事で憂鬱になるときも多いし、昨日も次の業務のことを考え眠れなくなりました。

実は、3年前に現在の業務(全くの別分野)に就くことになり、必死に続けた結果、成果と慣れを手に入れ、でも、その分刺激が足りなくなってnoteを始めたところもあります。

そうすると、次のチャンスがやってくる。3~4か月後には、また新しいチャレンジが待っている状況が見えてきました。30代中盤になり、まったくの初めての仕事です。

常に新規・改善を必要としているところ、課題が山積しているところこそ、自分が一番価値が出せる場所

と自身でも発言し、周りからもそういう性格なんだと認知されていますが、やっぱり最初は怖いものです。結局、世界は「私」というフィルターを通して見ているわけで、人には悩みや不安の完璧な理解を求めるべきではないと思う。「わかってくれない」なんて沈んで、自分を悲劇のキャストに見立てても何も変わらない。

この不安や憂鬱を乗り越えた先に、価値も意義もあるはず。

とりとめのないnoteになってしまいましたが、いつか冷静にこの変化を捉えられたときに、振り返るために書いています。

10年・20年後、常にチャレンジしてきたと胸をはって言えるような人生を送りたい。だれよりも自分のために。

ではまた!


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