アーメンと叫ぶことになるまでホールドして布団をかぶる男
仮想通貨トレード(BitMEX)での"ほぼ"必勝メソッド
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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仮想通貨トレード(BitMEX)での"ほぼ"必勝メソッド

アーメンと叫ぶことになるまでホールドして布団をかぶる男
<2019/05/15 : 誤字脱字や説明の表現について修正を実施>
<2019/05/17 : MAについての記載とチャート表示の操作方法の付録を追加/トレード支援ツールについての情報アナウンスを追加>
<2019/05/30 : 記事購入者の方へトレード支援ツールの開発状況のアナウンスを追加 (06/07 : 内容をアップデート)>
<2019/06/07 : note購読者様用トレード支援ツールご優待内容についてアナウンスを追加> 
<2019/06/13 : 損益についてアップデート>
<2019/07/12 : 公開方法変更についてのお知らせを掲載>
<2019/11/18 : メソッド自動化ツールについての最新情報を追記>
<2020/02/02 : 既存の内容掲載時よりも市場の状況が変化し内容が現実に沿わない説明についてをアップデート、当メソッドベースの自動化ツールの開発状況や運用成績を追記>
<2020/05/01 : ご購入者の方に、BitMEXの継続利用に関するTipsについて追記>
※あくまで投資手法の情報提供であり、市況等によっては記事の内容に沿うことで確実に利益を保障するものではありません。そのため手法そのものについてのご意見やご指摘、また苦情等はお受け付け致しかねますので、予めご了承くださいませ。また、投資実施については自己判断でお願いします。

※海外の取引所での取引については、資産保全などについて国内の所轄機関で管理や指示できないというリスク等はあります。ご利用についてはご検討のうえ自己責任でご実施ください。

※FXなどの証拠金取引の経験の無い方については基本的な取引の概念がなくリスクが高いため推奨いたしません。また、入出金やオーダー方法などの取引をするまでの基本操作については記載がありませんので、ご不明点があればインターネット検索などで情報を確認いただくか、BitMEX TestNet(デモ版)をご利用いただきご解決ください。


先般、情報サイト等事業者により、当記事の掲載を要求するようなコンタクトがありました。そうした企業による購入で、貴重なメソッドが流出してしまう可能性の懸念が出はじめましたので、当記事の有料部分の記事はいったん削除致します。購入者の方で、内容を確認されたい方は記載させていたきました、当方への直接メールアドレスへのご連絡をお願い致します。


FXやCFDなど板取引でのトレードによる投資手法は様々な商品がありますが、ボラティリティ(変動額)の大きいビットコイン(BTC)のトレードは、数分または数秒後の値動きについてもとても読みづらく、なかなか継続的に利益を出し続ける事は大変難しい事です。

私も暗号資産(仮想通貨)についてのコミュニティを運営していて日々暗号資産についての情報収集に努めており、知識面ではコツコツと長らく蓄積したものはある程度はあると自負します。そのため、そうした情報から中長期のトレンドについては予測できる部分もありますが、やはり短期での板取引のトレードとなると話は別です。

過去の暗号資産(仮想通貨)売買のトレードを振り返ると、もちろん上昇のタイミングに乗じてプラスになる事もありましたが、同時にそれは急落をして損失を出す事の現実の裏返しであり、大きく勝つ事はできずに損失を出しながら取引所に"お布施"をしていたのと同じ状況でした。

しかし、海外のBitMEXという取引所を利用し始めてみて、その取引所における"あるシステム"を把握し、それを利用する形で自身のトレードの手法に採用したところ、これが功を奏して大きな確率で負けなくなるようになりました。

先にお伝えしたコミュニティ内ではこの事はもはや周知の事実で、旧知のそうしたユーザーに対してはこのメソッドを共有しているのですが、この記事で初めてご覧になった方においては、この一言ではにわかに信じられないという方も多いのではないかと思います。そのため、内容の紹介の前にまずはこのメソッドの有効性の根拠となる資料をご提示します。


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これは、私がBitMEXを利用し始めた4月上旬から直近までのトレードの日次集計結果です(5/17,5/30,6/13,7/12:近況を追加。ツール開発のためトレードに集中できてはいない状況ですがプラスは継続)。BTC建ての取引所のため資金はすべてビットコインでの単位となり、把握しやすいように単位を切り上げたμXBT(マイクロBTC)表示の設定しているのですが、この数値にその日のビットコインの時価を掛け合わせ(5500ドルであれば0.55倍)た物が大体の円換算となります。

見ていただくと一目瞭然ですが、運用開始直後には大きく負けを喫しておりますが、これはまだ取引所自体のシステムすら完全に理解しておらず、またこのメソッドも思い浮かんでいない状況だったからです。このメソッド開発がこうした私の試行錯誤の結果の賜物である事も併せまして、メソッドを利用すると安定してプラスで日次の取引を終えられる事がご理解いただけるかと思います。

このメソッドを利用するための必要な要件ですが、BitMEXでの口座開設と、取引所の証拠金となるビットコイン(BTC)のみです。ビットコイン(BTC)は国内の取引所等で円から購入することができますが、ここでの説明は割愛いたします。また、高額となる数十万円という多額の資金も必要ありません。

私は5万円の入金からトレードをはじめ、上の資料のように2日目にその半額ほどを失う大きな損失を出しましたが、そこからメソッド開発により利用開始してコツコツと利益を積み上げられましたので、相場の状況にも依りますが実質的には3万円程度からでも可能だと思います。しかし、そもそもが証拠金をベースとした取引がメインとなりますので、相場急落等のリスク回避のために5-10万円弱程度の資金の用意があると、安定して利益を伸ばしやすいと思います。

また、取引所以外の別の"bot"などの自動売買プログラムやツール、複数台のデバイス(ネット接続機器)などは必要ありません。通常のトレードと同じように1台のデバイスを利用して手動で取引をいただくだけです。また、スキャルピングなどの分刻みでのトレードでもありません。わたしも仕事をしながらタイミングをみて取引を継続しておりました。BitMEXはPCやタブレット等からだけでなくモバイルでもほぼ同じ機能で取引が可能ですが、もちろんモバイル環境であってもこのメソッドはご利用いただけます。(個人的には画面にある情報の把握のしやすさや操作面等で優位があるのでPCでのご利用を推奨いたします)

しかし、モバイルメインでご利用の方や多忙により継続して好きなタイミングで状況確認をできない方は、約定したポジションが相場状況により転じてしまい機会損失が出ないよう早めのアクションが必要なため、他のユーザーの方がnoteで販売されているLINE約定通知ツール(要PC常時起動)を導入されると、より快適に取引できると思います。このツールは私も活用させていただいております。

さて、今回の当メソッドの価格設定ですが、私が少ない資金を投入して紆余曲折を通して実践的に体得したものという点と、安価に提供することで手法が広がりすぎた場合に同じ手法で取引を行うユーザーが増える事で、場合によっては相場への影響が大きくなり、このメソッド自体も有効でなくなってしまう可能性があり、かなり高額とさせていただいております。そもそも、この金額をご自身への投資とお思いになり、それをご自身の力で回収する意識と決断力があれば、トレードにおいてもチャンスやタイミングを活かしてメソッドをうまく活用できる方であろうかと思うところもあります。

このメソッドを有効的に活用するためには上昇相場がより望ましいのですが、昨年話題になったFacebook主導で大手企業も参画を表明た"Libra"などの世界規模での通貨発行プロジェクトが、各国の政治的な圧力や規制により停滞してしまったことで、その期待値からの失望から、秋口にかけてBTC市場は下落低迷したところもありました。しかし、年末あたりまでにかけて金融市場においては世界経済の懸念となっていた米中経済戦争がいったんの手打ちとなった背景から結果としてはひと段落したことで、実体経済の懸念払拭の安心感から再度リスクを取った投資をしていくという志向を持った投資家が増え、7000ドルを切るような底値を打っていたBTCへ、再度資金が流入し始めたという背景があるかと考えます。

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また、現在、中国が発端の新型コロナウイルスにより世界経済へのリスク回避のために、ゴールドやBTCへ注目が集まっているという背景や、記事の改変前に触れておりましたBakktについては、現物先物取引市場の認可により運用が開始したようで、BTC投資への新たな選択肢として機能し始め呼び水となった事が投資家へ好感された事も一因かと考えます。(Bakktの仕組みの解説について別noteに無料記事を公開しておりますので宜しければ御覧ください。)

これらの現状から、リーマンショック級の大きな世界経済の変動などがなければ、現在はBTC投資は初級者でも参入しやすい最適なタイミングであると考えられます。この機会を有効に活かしていただく一助になればと思い、手法を公開させていただこうと思いました。ぜひ好機に一緒にBTCトレードで収益を出していきましょう!

現在、このメソッドをより簡便に行えるよう、BitMEXのAPIを利用した半自動でトレードできる支援ツールの開発を、国外の優秀なプログラマーに依頼しており、この支援ツールを元にした事業化も視野に入れて進行しております。当記事をご購入いただいた方におかれましては、支援ツールのテストユーザーとしてのご登録や、商品化された場合には利用料優待などのアイデアもあります。現在は諸事情により数ヶ月間の開発中断という状況ではありますが、現バージョンにおいても基本的なメソッドによるトレード動作の正常性を確認しており、ツールにご出資いただいたコミュニティのテストユーザーの一部の方においても、収益化できたとの喜ばしいご報告も戴いております。以下に現在のツールのスクリーンショットと、直近での運用成績を掲載いたします。

先に掲載したトレードで得た収益については、このメソッドの半自動化支援かツール開発へと再投資し、11月後半に底値を打ったタイミングでサブ口座にて開発中のbotを利用し始めました。高額な資金のご用意が難しいという方を想定し、前述したメソッド開始の想定としては少額すぎる1万円ほどの強力な負荷設定からテスト運用を開始し継続して参りました。

僅少な資金ですので目に見える収益化が難しいスタートを切っておりましたが、紆余曲折ありつつも現在2ヶ月ほど経過した状況で、BTCベースで倍ほどの資金を保持し続けており、評価できるパフォーマンスを出しております。この事は投資リターンを得ている事よりも、当メソッドの信頼性の裏付けとなっている事実が重要であると捉え、進捗の歩みは遅くとも、継続して取り組むべきプロジェクトであると考えておる所存です。(2020/02/02追記)

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※ここまでお読みいただきまして内容や趣旨についてご了承いただき、具体的な内容をご確認されたい方は、ぜひご購入のご検討をよろしくお願いいたします。

※有料記事内容の一部分を縮小しスクリーンショットした画像を以下に添付致します(有料の内容を含むためぼかしを入れております)。有料部分の文字数は約2600文字となり、しっかりと解説しておりますので、どうぞご安心ください。

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仮想通貨に関する幅広いニュースを収集しメンバーの自由な議論や意見が飛び交うTelegram上のグループ「仮想通貨同好会 ( https://t.me/crypto_currency_circle )」の主宰。最近は中国の興隆について大変な興味をもっており、中国語を学習し始めた。