守本陽一(もりもん)

総合診療医です。兵庫県豊岡市で屋台やらまち歩きやらしながら、ケア×まちづくりを模索しています。ご連絡は各種SNSのDM/メッセージかmorimon1254@gmail.com からどうぞ。
    • SHIPマガジン〜旗を立てよう。〜
      SHIPマガジン〜旗を立てよう。〜
      • 128本

      SHIPは、医療・介護・福祉領域を軸に、「これまで」を変えたい人、「これから」を作り出したい人、応援したい人が集まり、対話や行動をともにすることで自らの強みを見いだし、やがて世界を前に進めるコミュニティです。 応援してくれる人が見えるとやる気になります!

    • 医療人たちはどう生きるか
      医療人たちはどう生きるか
      • 18本

      医療・保健・福祉、そして介護のこれからを考える。2025年を超えたその先は、よりよい質の勝負になる。納得する医療とはなにかを考えながら、書いていくシリーズです。(photo by hiroki yoshitomi)

    • ローカルプレーヤーの頭の中
      ローカルプレーヤーの頭の中
      • 27本

      兵庫県北部、但馬地方。どこにあるかもわからない但馬に住むちょっと〇〇な若者たちのマガジン。医者、ゲストハウスオーナー、塾経営者、映画館スタッフ。僕らのnoteとヒトトナリから、こんなおもしろいやつが兵庫県の北側に住んでるのか。そんな風に思っていただければ幸いです。

    • 自己紹介的note...
      自己紹介的note...
      • 7本

      僕の書いたnoteのうち、自己紹介の代わりになるようなnoteをまとめました。

    • ケアとまちづくり、ときどきアート。全35記事セット
      ケアとまちづくり、ときどきアート。全35記事セット
      • 35本
      • ¥1,800

      9ヶ月継続したマガジン「ケアとまちづくり、ときどきアート」のマガジンライヴ開催告知記事などを除いた全35記事セットです。 なぜケアとまちづくりが必要なのだろう?病院を地域に開いた方がいいのはなぜ?アートを介護に持ち込むと良さそうなのはなぜ?地域包括ケアシステムの中で一大ブームになっている「ケアとまちづくり」「ケアとアート」。多くの実践例に足を運び、自身も「YATAI CAFE/モバイル屋台de健康カフェin豊岡」で実践する医師の守本陽一(もりもん)と、「長崎二丁目家庭科室」を運営した福祉環境設計士の藤岡聡子(さとこ)が、ケアとまちづくりの実践例の良さ、エモさなどを因数分解しながら、読み手のあなたと、一歩先の理想のケアとまちづくりを考えていく。ケアとまちづくりの実践者だけではなく、ケア関係者、都市計画関係者、アート関係者、そして街で暮らす、すべての方へ向けて。

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母の死から僕を救ってくれたのは…

2週間にわたる医学部卒業試験の1日目が終わり、2日目に向けてカフェで勉強していたとき、一本の電話が入った。 「母」と表示されたケータイの画面。 でも、電話に出たの…

noteマガジン「ケアとまちづくり、ときどきアート」が書籍化されました。

noteで連載していた「ケアとまちづくり、ときどきアート」が書籍化され、2020年6月18日に中外医学社から発売されました。 このマガジンは、総合診療医の私、守本陽一と福…

Withコロナ時代の「コミュニティ」,「社会的処方」を考える

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が蔓延している。4月18日現在で世界で15万人もの人がなくなり、日本でも感染者数が1万人を超えた。未曾有の感染症だ。COVID-19は死亡…

”市街地からちょっと出た豊岡市”おすすめ10の場所

編集履歴2020/07/22に更新しました。 カバン生産量日本一で、コウノトリの野生復帰が行われて、平田オリザさんが移住する街。それが豊岡市です。僕が住んでいる街でもあり…

大切なお知らせ「ケアとまちづくり、ときどきアート」は今月末で終了します。

2019年1月からスタートしたこのマガジン。「長崎二丁目家庭科室」「ほっちのロッヂ」を手がけたさとこさんこと藤岡聡子さんと「YATAI CAFE/モバイル屋台de健康カフェ」「ケ…

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ケア・アート・建築が融合する「ケアとまちづくり未来会議」ー開催レポート

東京から電車で5時間、大阪からも2時間半。最も近い都会は車で1時間半の鳥取という片田舎の地方都市「豊岡市」。僕が働いている街であり、僕が住んでいる街。この人口8万人…

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