鷹野 雅弘

株式会社スイッチ グラフィック、エディトリアル、ウェブの分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、20年以上、第一線で手を動かし続けている。大阪芸術大学 客員教授。 テクニカルライターとして30冊以上の著書を持つ。 Adobe MAX US 2018に出演。

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      #プレゼン知恵袋(001-009)

      #プレゼン知恵袋 のハッシュタグでツイートしています。 PCの画面ではなく、会場の状況に応じてレイアウトを調整する 天井の低い会場、スクリーンが小さめの会場では、前…

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      ライブ配信時の「パニックボタン」

      ライブ配信を行っているとき、「操作画面も自分を見せたくない」的な困った状況が生まれることがあります。 Gazi工房の原さんが画像作ってくださったんだけど、そんな余裕…

      Keynoteのアップデート(9.2→10.0)

      直近のKeynoteのアップデート(9.2→10.0)で[新規]のテンプレートが増えました。 これを使う場合「1920-1080」のサイズになっているので注意。「1280-720」に変更する…

      台本を完成したら、リハを重ねて簡素化していく

      スライドごとに「発表者ノート」などにガッツリ書き込んで練っていく。 しかし、一字一句、正確に喋ることにこだわる必要はない。

      派手なトランジションは、ひとしきり遊んで、すぐに卒業しよう

      トランジション(スライド間)、および、アニメーション(オブジェクトの動き)は聞き手には過剰で内容への集中力を削ぐだけのことが多い。作り手は楽しいが、ひとしきり遊…

      Keynoteユーザーなら、 スライドの「階層化」と「スキップ」を活用しよう

      スキップ  • 「とりあえず使わないけれど、消したくはない」ときに利用できるのが「スキップ」  • 折りたたんだ状態での「スキップ」は、見えているスライドのみに適…