鈴木まりこ MARIKO SUZUKI

米国アイダホ大学(モスコー)卒業 何度でもやり直せる社会の実現!決めて動く!第24回参…

鈴木まりこ MARIKO SUZUKI

米国アイダホ大学(モスコー)卒業 何度でもやり直せる社会の実現!決めて動く!第24回参議院議員選挙東京選挙区公認候補者 全くの無名で102,402票獲得も落選。のちに小沢一郎氏に師事。元自由党京都府第5区総支部長 現在(一社)次世代独立国際研究所代表理事 とほかみえみため

記事一覧

リン・ウッド氏直伝:嘘つきを見分ける7つの方法【Telegram】

私たちは異常な時代に生きています。 多くの人が誰を信頼し、誰を信頼しないかを見分けるのに苦労している? 誰が真実を話し、誰が嘘を広めているのか? 誰が良いのか、誰…

リン・ウッド氏が公開したペロシ氏の後悔

2020年8月27日に、民主党籍下院議長のナンシー・ペロシ氏が、ポートランド市長のテッド・ウィーラー氏に送った文書を、Parlerにてリン・ウッド氏が公開しました。 日付か…

リン・ウッド氏のコメント(2020.1.10@Parler)

おはようございます! 非現実的な毎日だと感じますか?毎日真実が開示されていると感じますか?嘘から真実を確​​かめるのに苦労し、それがあなたを混乱させていますか?…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020-21

2020年7月に提出されたCSISレポートによると、中国共産党の影響力は比較的日本では少ないといえるようですが、この中で述べられていたいくつかの事例も併せながら、日本…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑳

簡単に説明すると、 ●11月3日に事前登録をした各州の有権者たちが投票した選挙結果をもとに、 ●12月14日に各州知事が選出した50州、538人の選挙人達が投票をし、 その…

2021年政権交代が起きた場合?

こんにちは…そして、こんばんは。 鈴木まりこです。 今日は2021年に政権交代が起きた場合についてお話します。 自民党は意地でも政権交代は拒否したいでしょうね。 理…

日本人には知らされていない、学ぶこともない、重要な公文書の秘密

私の分身、MariSueの専門、四柱推命、風水、奇門遁甲、友人のホロスコープでも一致してる時代の変化が始まりました。 私が学んでいる師は文化大革命から逃れた子孫です。…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑳

突然ですが、こちらの動画。 出たばかりの頃は検索してもすぐに出てこなかったのですが、今現時点でも確認ができました。シドニー・パウエル氏が発表した、ドミニオン社の…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑲

こちらとても興味深いので、 是非見てみてください。字幕付きです。 (参照:https://www.youtube.com/watch?v=8yOoOL9PC-o) 先日から何度かお伝えしてきたCSISレポート…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑱

この後アリゾナも加わり合計19週となりました。 トランプ軍団以外の議会の意思を、ここで私たちは初めて目の当たりにするのです。

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑰

久しぶりに質問を募集したので 頂いたコメントに回答させて頂きました。 こちらに掲載したもの以外にも プライベートの質問や、 「あの時の投稿をもう少しかみ砕いて知り…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑯

アメリカの広告や動画などを見て思うのは 本当にセンスがいいですよね。 写真や色遣いは目を引きますし 直球のメッセージにいつも心動かされます。 ただ、こちらの投稿は …

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑮

とにかく私は、【強く賢い女性】が大好きで 最近はシドニー・パウエル氏のことばかり 取り上げていましたが 今回はもう一人のトランプ陣営のヒーロー リン・ウッド氏。 セ…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑭

まだ正式な次期大統領は確定していないのですが、 バイデン陣営は着々と人事を進めているようです。 オバマ政権時の官僚と、 女性の積極起用が目立ちますね。 女性の政界…

CSISレポート 2020年7月「日本における中国の影響~どこにでも存在し、どこにも存在し無い~」|Devin Stewart

戦略国際問題研究所(CSIS)は、米国ワシントンDCに位置する超党派の非営利政策研究組織である。2018年、2019年の2年間調査され、2020年7月に発表されたCSISレポートでは、…

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑬

毎日あらゆる州から、不正選挙の目撃情報や報告などが挙げられています。特に、ウィスコンシン・ミシガン・ペンシルベニアなど再集計や訴訟が進んでいる州は顕著ですが、そ…

リン・ウッド氏直伝:嘘つきを見分ける7つの方法【Telegram】

リン・ウッド氏直伝:嘘つきを見分ける7つの方法【Telegram】

私たちは異常な時代に生きています。
多くの人が誰を信頼し、誰を信頼しないかを見分けるのに苦労している?
誰が真実を話し、誰が嘘を広めているのか?
誰が良いのか、誰が悪いのか?
誰が健全な精神を持ち、誰が「狂っている」のか?

敵はあなたをだまそうとします。
敵は、信頼できる人を信頼できない人として、真実を与える人を嘘つきとして、善人を悪い人として、健全な精神を「狂気」として不当に描写します。

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リン・ウッド氏が公開したペロシ氏の後悔

リン・ウッド氏が公開したペロシ氏の後悔

2020年8月27日に、民主党籍下院議長のナンシー・ペロシ氏が、ポートランド市長のテッド・ウィーラー氏に送った文書を、Parlerにてリン・ウッド氏が公開しました。

日付から推測すると、長期化したポートランドでの暴動に関しての内容だと思います。
https://jp.reuters.com/article/global-race-protests-portland-idJPKCN24L0C8

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リン・ウッド氏のコメント(2020.1.10@Parler)

リン・ウッド氏のコメント(2020.1.10@Parler)

おはようございます!
非現実的な毎日だと感じますか?毎日真実が開示されていると感じますか?嘘から真実を確​​かめるのに苦労し、それがあなたを混乱させていますか?あなたは答えを求めて焦っていますか?あなたは誰が信頼できる人物かわかっていますか?

あなたは正義が遂行られるのを見たいという強い願望をお持ちですか?

変化は難しく、苦痛で、要求が厳しいものです。変化が大きければ大きいほど、それらの感情は

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020-21

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020-21



2020年7月に提出されたCSISレポートによると、中国共産党の影響力は比較的日本では少ないといえるようですが、この中で述べられていたいくつかの事例も併せながら、日本と中国共産党との関係性を少し紹介します。

(参考:https://www.kaigisho.com/jcf/pdf-city-list.pdf)

(参考:https://bannonswarroom.com/wp-conten

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑳

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑳



簡単に説明すると、

●11月3日に事前登録をした各州の有権者たちが投票した選挙結果をもとに、
●12月14日に各州知事が選出した50州、538人の選挙人達が投票をし、
その選挙結果は未開票のまま、慣習的に翌年1月6日に上下院合同会議にて開票されます。

その開票結果の開票を上院議長、つまり現副大統領のマイク・ペンスが行います。 そしてなんと、正当な理由があれば上院議長のペンス氏には拒否権を行

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2021年政権交代が起きた場合?

2021年政権交代が起きた場合?

こんにちは…そして、こんばんは。
鈴木まりこです。

今日は2021年に政権交代が起きた場合についてお話します。

自民党は意地でも政権交代は拒否したいでしょうね。

理由は簡単で万一、政権交代した場合、
今迄の10年で自民党が行ってきた不祥事が酷く
野党の少々の不祥事ではひっくり返せなくなる。

野党が知らんぷりを決め込めばダルマです(手も足も出ない)。

それだけ日本の政治は腐敗して開き直って

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日本人には知らされていない、学ぶこともない、重要な公文書の秘密

日本人には知らされていない、学ぶこともない、重要な公文書の秘密

私の分身、MariSueの専門、四柱推命、風水、奇門遁甲、友人のホロスコープでも一致してる時代の変化が始まりました。

私が学んでいる師は文化大革命から逃れた子孫です。英語がネイティブ並みに堪能であれば学べます。文化大革命で古代の占術は葬りされました。ですので今の中国には迫害から逃れた方々が辛うじて残ってるだけです。
しかも、弟子は殆どとってません。

彼らの鑑定料とコンサル料は7坪で800万円程

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑳

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑳

突然ですが、こちらの動画。
出たばかりの頃は検索してもすぐに出てこなかったのですが、今現時点でも確認ができました。シドニー・パウエル氏が発表した、ドミニオン社の不正に携わった4名の名前と一部写真が公開されています。

これが正当に立証されたら、海外からの選挙介入ということになり、対米国選挙干渉制裁措置の大統領令の対象となるのではないでしょうか。残念ながら裁判所の処理はかなり遅く、来年1月まで伸びる

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑲

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑲



こちらとても興味深いので、
是非見てみてください。字幕付きです。
(参照:https://www.youtube.com/watch?v=8yOoOL9PC-o)

先日から何度かお伝えしてきたCSISレポート…
レポート自体が50ページを超えるのと
英語で書かれているので、
かなり興味深い内容であっても
読みづらいかなと思いアンケートを実施してみました

結果は、

予想以上の反応を頂きまし

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑱

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑱



この後アリゾナも加わり合計19週となりました。
トランプ軍団以外の議会の意思を、ここで私たちは初めて目の当たりにするのです。

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑰

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑰

久しぶりに質問を募集したので
頂いたコメントに回答させて頂きました。

こちらに掲載したもの以外にも
プライベートの質問や、
「あの時の投稿をもう少しかみ砕いて知りたい」
等、いつも色々なご質問を頂いております。
ありがとうございます。
是非不定期に開催する質問TIMEご活用ください。

さて、突然ですが
この時期に民主党オカシオ・コルテス氏の
メーリングが久しぶりに届いたので
少し彼女についても

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑯

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑯

アメリカの広告や動画などを見て思うのは
本当にセンスがいいですよね。
写真や色遣いは目を引きますし
直球のメッセージにいつも心動かされます。

ただ、こちらの投稿は
思わず突っ込んでしまいました…
いまだに彼女はカリフォルニア州議席を保ったままです。

(参照:https://www.youtube.com/watch?v=JZ5EU9lvtmU)

こちらの話題も世間を騒然とさせました。
非営利

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑮

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑮

とにかく私は、【強く賢い女性】が大好きで
最近はシドニー・パウエル氏のことばかり
取り上げていましたが
今回はもう一人のトランプ陣営のヒーロー
リン・ウッド氏。

セレブリティ弁護士ともの異名を持ち、
名誉棄損を主に対応していたそうですが、
なんとあのジョンベネちゃんの家族の弁護にも携わっていたそうです…

まして名誉棄損に対しての法のエキスパートの
ウッド氏がつぶやいているのであれば
なおさら確

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑭

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑭

まだ正式な次期大統領は確定していないのですが、
バイデン陣営は着々と人事を進めているようです。

オバマ政権時の官僚と、
女性の積極起用が目立ちますね。
女性の政界進出で一番記憶に新しいのは
3年連続幸福度ランキング世界一を達成した
フィンランドの、就任当時34歳の女性首相
サンナ・マリン政権!
(インスタもフォローしてるんですが、全く読めない…)

皆さんお美しい。
30代女性が政権の中核に参入

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CSISレポート 2020年7月「日本における中国の影響~どこにでも存在し、どこにも存在し無い~」|Devin Stewart

CSISレポート 2020年7月「日本における中国の影響~どこにでも存在し、どこにも存在し無い~」|Devin Stewart

戦略国際問題研究所(CSIS)は、米国ワシントンDCに位置する超党派の非営利政策研究組織である。2018年、2019年の2年間調査され、2020年7月に発表されたCSISレポートでは、日本における中国共産党の影響力が少ないと示した。

中国のコロナ対応が不十分であることによって、世界中で中国共産党への反発心を目の当たりにしている中、外国の影響力に対する日本の抵抗は先進的なものである。 「世界は常に

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Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑬

Instagramストーリーズで理解する米国大統領選挙2020⑬

毎日あらゆる州から、不正選挙の目撃情報や報告などが挙げられています。特に、ウィスコンシン・ミシガン・ペンシルベニアなど再集計や訴訟が進んでいる州は顕著ですが、その中でも特にセンセーショナルだったのは、シドニー・パウエル氏が発表したジョージア州選挙当局を提訴し提出した104ページの告訴状でした。

(参考:https://www.youtube.com/watch?v=67uYbzVuR3w&t=4

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