株式会社スピークバディ

AI英会話「スピークバディ」のほか、コーチング・英語学習Q&Aを企画・運営している株式会社スピークバディです。英会話学習を取り巻く環境変化や開発秘話・技術アップデート・メンバーインタビューなどを発信していきます。https://speakbuddy.jp

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AI英会話「スピークバディ」のほか、コーチング・英語学習Q&Aを企画・運営している株式会社スピークバディです。英会話学習を取り巻く環境変化や開発秘話・技術アップデート・メンバーインタビューなどを発信していきます。https://speakbuddy.jp

    最近の記事

    リスキリングとAI英会話の親和性がみえてきた

    2022年、この10月に政府が「リスキリング」の支援に5年で1兆円を投入すると発表したこともあり、皆さんの周囲でも「リスキリング(・学び直し・リカレント)」というキーワードを聞く機会が増えたのではないでしょうか? 当社でも、これまでに企業や学校法人内でのリスキリング・人材育成にAI英会話スピークバディをご提案してきた結果、現在までに大手不動産や都市銀行、メガベンチャー、国立大学をはじめとした60社超に導入いただいています。今回のnoteでは、様々な組織内育成のご担当者と話す

      • 対人ではない「AI英会話」が壊す4つの壁

        株式会社スピークバディは、AI英会話「スピークバディ」を中心に、パーソナルコーチング、Q&Aといった複数のサービスを運営しながら、英語力向上をサポートする事業を展開しています。2016年にAI英会話「スピークバディ」をリリースしてから6周年を迎えた今年、After/Withコロナという環境変化もあり、改めて皆さんの周囲でも英語学習熱が高まっているのではないでしょうか。 こちらのnoteアカウントでは今後、私たちの事業・サービスについて、開発秘話や技術面でのアップデート、私たち

        • 「留学、いらなかったんじゃないか?」イギリスで英語を学んだエンジニアがスピークバディに出会って気づいたこと

          スピークバディには、英語を苦労して習得した人がたくさんいます。彼らは、どのように英語を習得し、どのような人生を歩んでスピークバディにたどり着いたのでしょうか。そんなスピークバディメンバーへのインタビュー企画「Behind the Scene」。 今回インタビューしたのは、Androidエンジニアの坂下凜。イギリス留学の後システムエンジニア、開発会社を経てスピークバディに入社した坂下は、スピークバディで何を思い働いているのか、聞きました。 自らプロダクトを作りたくてスピーク

          • 「スピークバディは自分が英語を学んでいたときに欲しかったサービス」スイスで孤軍奮闘したエンジニアがAI英会話アプリを作る理由

            スピークバディには、英語を苦労して習得した人がたくさんいます。彼らは、どのように英語を習得し、どのような人生を歩んでスピークバディにたどり着いたのでしょうか。今回、そんなスピークバディメンバーへのインタビュー企画「Behind the Scene」。 初回にインタビューしたのは、スピークバディでバックエンドエンジニアを務める横川晃。スイス留学時に、日本で英語を学んでいたときにはなかった「ある気づき」を経て、英語を習得したといいます。これまでの半生から、どんな思いでアプリを開

            葵さんとの旅〜NY編 ダイジェスト版

            Twitterの企画【葵さんとの旅】(Journey with Aoi)では スピークバディ(@AISpeakBuddy)が イラストレーターのダニエルさん(@DanyL_robamimi)とコラボし 世界中を旅しています。 前回の台湾編に続き、ニューヨークの観光地を一緒に巡りました! 台湾編はこちらから↓ Twitterでリアルタイムで一緒に旅してくださった方も、見逃してしまった方も、本記事のまとめを楽しんでいただけると思います(^^) 葵さんとの旅〜NY編 Vol.

            葵さんとの旅〜台湾編 ダイジェスト版

            Twitterの企画【葵さんとの旅】(Journey with Aoi)では スピークバディ(@AISpeakBuddy)が イラストレーターのダニエルさん(@DanyL_robamimi)とコラボし 台湾の観光地を一緒に巡りました。 今後は、noteでそのダイジェスト版をお送りします! 葵さんとの旅〜台湾編 Vol.1 夜市にて 【日本語】 憧れの夜市に来た葵さん。 葵:すみません、これは何ですか? 店員:胡椒饅頭といいます。とても美味しいですよ。 葵:ではそれ