身体を正しく管理できる人を日本中に増やそう!/日本身体管理学協会事務局

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    身体管理学協会ニュース(9月1日発行)

    今週のごあいさこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ①神谷教授の内科系身体管理の視点 ②身体管理指導士®︎養成講座の概要 を掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【第9回:「成長、発達、老化」を知り、身体作りに活かす】 こんにちは、理事の神谷です。 このnoteを読みくださっている皆様へ、身体管理を指導するトレーナーに必要な内科系関連の情報を、最近のトピックス等を交

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      • 身体管理学協会ニュース(8月16日発行)

        今週のごあいさつこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ①神谷教授の内科系身体管理の視点 ②身体管理指導士®︎養成講座内で行われている『休養学』の紹介 ③第七期身体管理指導士®︎養成講座のお知らせ の3トピックを掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【第8回:解剖と生理のとらえ方】 こんにちは、理事の神谷です。 このnoteを読みくださっている皆様へ、身体管理を指導する

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        • 身体管理学協会ニュース(8月1日発行)

          今週のごあいさつこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ①神谷教授の内科系身体管理の視点 ②身体管理指導士®︎養成講座の『スポーツテーピング実技』の様子をお届け ③第七期身体管理指導士®︎養成講座のお知らせ の3トピックを掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【第7回:細胞の基本から知ることで大切なことが見えてくる】こんにちは、理事の神谷です。 このnoteを読みくださっ

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          • 身体管理学協会ニュース(7月16日発行)

            今週のごあいさつこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ①神谷教授の内科系身体管理の視点 ②身体管理指導士®︎養成講座の『運動器機能解剖実技』の様子をお届け ③第七期身体管理指導士®︎養成講座のお知らせ の3トピックを掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【6回目:身体のつくり、仕組みを学ぶ意味】こんにちは、理事の神谷です。 このnoteを読みくださっている皆様へ、身体管

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          • 身体管理指導士®︎養成講座
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            身体管理学協会ニュース(7月1日発行)

            今週のごあいさつこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ①神谷教授の内科系身体管理の視点 ②第七期身体管理指導士®︎養成講座のお知らせ ③身体管理指導士®︎養成講座受講者の方からの感想 の3トピックを掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【5回目:健康を阻害するもの】こんにちは! 理事の神谷です。 このnoteをお読みくださっている皆様へ、身体管理を指導するトレーナーに必

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            身体管理学協会ニュース(6月16日発行)

            今週のごあいさつこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ①神谷教授の内科系身体管理の視点 ②第七期身体管理指導士®︎養成講座のお知らせ ③身体管理指導士®︎養成講座受講者の方からの感想 の3トピックを掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【4回目:人間の身体への理解を深める】こんにちは! 理事の神谷です。 このnoteをお読みくださっている皆様へ、身体管理を指導するトレー

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            身体管理学協会ニュース(6月1日発行)

            ごあいさつこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ①神谷教授の内科系身体管理の視点 ②第七期身体管理指導士®︎養成講座のお知らせ ③身体管理指導士®︎養成講座の受講者感想 の3トピックを掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【3回目:身体管理学で人の体について学ぶ重要性】こんにちは!理事の神谷です。 このnoteをお読みくださっている皆様へ、身体管理を指導するトレーナーに

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            身体管理学協会ニュース(5月16日発行)

            ごあいさつこの“身体管理学協会ニュース”は、毎月1日と16日の月に2回配信しております。 今回は、 ① 身体管理で内科系知識を習得する意義 ②身体管理Q&Aワイン会開催 ③第七期身体管理指導士®︎養成講座のお知らせ の3トピックを掲載しておりますので、ぜひお読みいただければと存じます。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【2回目:身体管理で内科系知識を習得する意義】 こんにちは!神谷です。 このnoteをお読みくださっている皆様へ、身体管理を指導するトレーナーに必要な内科系

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            身体管理学協会ニュース(5月1日発行)

            ごあいさつ本日より新たにこのnoteで “身体管理学協会ニュース”をスタートします。 毎月に2回、1日と15日に配信していきます。 内容は、 ・約20年間メディカルフィットネスの分野で活躍する神谷身体管理学教授による内科系をテーマにした身体管理のトピック ・この2週間の協会の活動報告 ・身体管理指導士養成講座などの講座情報 などを配信いたしますので、 是非今後も、月2回の身体管理学協会ニュースをご覧いただければと思います。 ◉神谷教授の内科系身体管理の視点 【第1回:トレー

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            今後のnote運用に関するご報告

            こんにちは。 日本身体管理学協会事務局の新美です。 本日もnoteをご覧いただきありがとうございます。 本日は、こちらのnoteをご覧いただいている皆さんに、 今後の当noteの運用についての変更に関するご報告をさせていただきます。 まずは、当noteに関する運用について。 これまで、こちらについては毎日更新して参りましたが、 今後は毎月2回(1日、16日)を基本に『身体管理学協会通信(仮)』を発行し、 大幅に内容をリニューアルして、さらに皆さまのお役に立つ情

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            内科系を学ぶ3つの理由

            こんにちは。 日本身体管理学協会事務局の新美です。 本日もnoteをご覧いただきありがとうございます。 前回は、内科系疾患学を学ぶ意味について、私の中で三つを取り上げました。 それは、 ①『直接的に命に関わるから』 ②『予防の指導は誰にでもできるから』 ③『予防こそが重要だから』 となります。 そして、今回はこの3つについて、 そのこころをここに記したいと思います。 また、一つ念のため記すと、 これは、当協会の内科系疾患学だけを指すものではなく、 そ

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            内科系疾患学を学ぶ

            こんにちは。 日本身体管理学協会事務局の新美です。 本日もnoteをご覧いただきありがとうございます。 昨日から身体管理士®︎養成講座は、内科系疾患学の講座に入りました。 内科系疾患学につきましては、 ①癌 ②肺炎 ③虚血性心疾患 ④脳血管障害 ⑤脂質異常症 ⑥高血圧症 ⑦糖尿病 ⑧メタボリックシンドローム ⑨免疫系 ⑩公衆衛生と予防  と、10の項目からなります。 本講座にかかわらず、内科系の疾患学は、 その他のすべての項目と同様に、 も

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            理事会(抗酸化飲食会)が開かれました

            こんにちは。 日本身体管理学協会事務局の新美です。 本日もnoteをご覧いただきありがとうございます。 昨日は、本協会理事が集い、 都内にて呑み会(抗酸化飲食会)が行われました。 呑み会の様子はこちらです。 呑み会というものをどのように位置づけるかは、日常の身体管理にとって非常に重要なことかもしれません。 例えば、呑み会は食べ物を食べる、お酒を呑む、と考えれば、 それは身体管理における、運動、栄養、休養の中の『栄養』に分類することができます。 そうなれば、栄

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            気づきにくい病気と身体管理

            こんにちは。 日本身体管理学協会事務局の新美です。 本日もnoteをご覧いただきありがとうございます。 「肝心な」という言葉、 普段はこのように書かれますが、 場合によっては『肝腎』と書くこともあるようです。 もっとも、これは一般的に知られるように、 肝臓や心臓、もしくは腎臓は身体になくてはならない大切な臓器である、 とのことから転じて使われるようになった言葉ですが、 それほどに腎臓や肝臓、心臓は、昔から重要な臓器だと知られていたということがわかります。

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            トレーナー・インストラクターは治療改善よりも予防習慣

            こんにちは。 日本身体管理学協会事務局の新美です。 本日もnoteをご覧いただきありがとうございます。 本日のテーマは『歯磨きと予防習慣について』を書かせていただきましたので、 宜しければ最後までお付き合いください。 前回は、歯磨きという日常習慣から、予防習慣におけるポイントを取り上げました。 予防は最も重要な取り組みです。 もちろん、治療や改善も大切ではあるものの、 本来であれば、『痛み』や『不快』『不調』『不安』は人生や暮らしにとって必要なものではないでし

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            歯磨きこそが最強の予防習慣である

            こんにちは。 日本身体管理学協会事務局の新美です。 本日もnoteをご覧いただきありがとうございます。 本日のテーマは『』を書かせていただきましたので、 宜しければ最後までお付き合いください。 前回は『歯の予防』について触れました。 歯磨きは、口腔歯科の予防の中で 最も一般的で、広く知られた方法です。 遅らく、日本で暮らしていて、もしくは先進国に暮らしていて、 歯磨きを知らない人はいません。 また、その方法も世界で共通してほぼ同じものを使い、 ほぼ同じ方

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