久保田真司

エッセイと随筆を書く23歳です。華美な旨みはないかも知れないけど、皆さんの日々の営みにあっても良いかなっていうアテのような随筆を少しずつお裾分け出来たら嬉しいです。普段はパン作ってみち草たべてます。https://www.instagram.com/_kubotama_
    • 僕っぽさみが深いやつ。
      僕っぽさみが深いやつ。
      • 123本

      ごたごたしてるからこそ、なんかいい。 そんな風に楽しんでもらえるエッセイかなあって。

    • ぼくの、へ理屈・妄想。
      ぼくの、へ理屈・妄想。
      • 154本

      こういう見方もあるのでは?あの手この手で、へ理屈を。

    • 好きなものの話。
      好きなものの話。
      • 33本

      「〇〇が、好きで」そういう話をする所。

    • ぼくの食のエッセイ・トリアツカイ所
      ぼくの食のエッセイ・トリアツカイ所
      • 51本

      テーマが、『食べ物』系エッセイを取り扱っています。

    • 日々のほんの片隅
      日々のほんの片隅
      • 163本

      なんでもない日の、なんてことない哲学。

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固定された記事

父と喧嘩して逃げ場がなくなったから、パン屋開業することにした。

・ちゃんと、読み切れます。 ずっと、てっきり、僕は山梨の実家のパン屋でパンを作ると思ってた。 けど、そう上手く、甘くはいかないらしい。 父とケンカして家を追い出…

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夜に、外を歩く時に考えることのうちのひとつ。

外を歩くには少し勇気がいる季節になった。 肌寒いより少し上の、気を抜くと歯がガクガクする程の夜だ。 悪くはないけれど。 夜のさんぽのお供は、ビールという風に決まっ…

想像するということ

毎日の生活の中で、よくすること、毎日すること、無意識に行うことの中で特別気にしなければ気にならないけれども、僕には気になってしまったことが最近できた。 はじまり…

「(女として)(男として)見てない。」の違和感。

ちょっと考えてしまって、悩んでしまって、 モヤモヤして、寝付けなくなってしまったから、書き殴らせて下さい。 僕も安易にこれまでの人生で、 「女としてみてない。」と…

恋することについて語るときに僕が語ること

誰が何を語るかが重要とされる時代に、「誰でもない奴が語る恋愛の話なんて1番オモシロクナイ」と、僕の心の中で千鳥ノブが言うのだけれど、それでも一向に構わない。 今…

カベトマスク

久々に、街へ出てきた。特別な用事は無かったけれど、「外へ出ても良い」ことが嬉しかった。 みんなマスクをつけている。それがちょっとSFチックだなと感じた。 荒廃し人…