見出し画像

読む「れもんらいふデザイン塾」vol.3

今回のゲストは世界を代表する写真家であるレスリー・キー。
シンガポールに生まれ、決して恵まれた環境ではない中、逞しく生き抜いてきた。


クリックすれば簡単に検索できる言葉ではなく、経験に基づく〝生きた言葉〟。
レスリーの言葉に、感情に、ぬくもりに、熱狂した。
会場にいた塾生、みんなそうだと思う。
少なくとも寝る前に枕の上で、「スペシャルな一日だった」と思い返したに違いない。


熱さは共鳴する。


その場にいるだけで次第に自分のエネルギーも引き上げてもらえる。
みんな笑ったし、みんなほろりとメランコリックに打たれた。
気が付くとみんな、レスリーのことが───レスリー・キーという〝人間〟が好きになっていた。


続きはこちら
▼教養のエチュード▼
読む「れもんらいふデザイン塾」vol.3

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

最後までお付き合いいただきありがとうございます。 スキやフォローをしていただけると明日もがんばれます。 どうぞよろしくお願いします。

ありがとうございます!あなたにスペシャルな体験が起きますように!
3
文筆家。ラジオでも喋る仕事をしています。 オウンドメディア《教養のエチュード》を運営*れもんらいふデザイン塾講義レポート/POOL SIDE TALKレポート/秋山具義著『世界はデザインでできている』構成(ちくまプリマー新書)/#教養のエチュード賞 主催
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。