N高・S高 名駅キャンパス プロジェクトN

2021年4-5月に実施したN高・S高の課題解決型学習「オプティカル・イリュージョン」プロジェクト。 多くの人の心にうったえるをテーマに、社会課題や身近な暮らしに関する公共広告画を錯視効果を使って制作しました。 ここでは生徒がまとめた記事を紹介します。

初めての広告画を作りました

万引き認知件数は年々減っていってますが、まだ完全になくなっていない状態です。 万引きは普段生活している上で私たちに身近な問題です。そしてお店の数だけ万引きが起こ…

あなたは福島の現状を知っていますか?

震災から10年以上が経った今でも福島の風評被害は無くなっていません。農作物は世界一厳しいと言われる放射線量の検査を受けているにもかかわらず、福島県産だからと言う理…

なぜ多い?転売ヤーの増加 転売対策の広告を作るにあたって。

そもそも転売とは何か? 転売とは、「小売業者から商品を購入し、それらを販売する行為」のことを指します。 そもそもなぜ転売が問題視されている理由は、健全な小売市場…

転売は駄目です国民の国民よる国民のための広告

転売は駄目です国民の国民による国民のための広告を作ってみました。 転売は駄目です。 モラル守りながら生きた方がいいです 購入者としての責任感を持ってください。 …

偏見と差別と固定概念と高校生ゲイの僕のお話。

僕はこの春からN高に入学し、忙しながらも楽しく高校生活を送っている、高校一年生のゲイ。周りの環境が一気に変化し、初めてのことも多くチャレンジをしている中、今回の…

「時間に追われて生きている人」に絶対に見てほしい広告!!

この錯視は「ペンローズの階段」といってどれだけ階段を登っても最初の場所に戻ってきてしまいます。 時間を有効活用していると思っていても実は、自分が時間に振り回され…