Takahashi Natsuki(note proの悩めるカスタマーサクセス)

note proのカスタマーサクセスをしています。このアカウントは、主にnote法人利用のみなさまのnoteを読んだり、スキをするために使っています。コミュニケーションって何?共感って何?感じるって何?人って何?悩みつづける毎日です。幡ヶ谷が好きです。

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    • note pro運営がすてきと感じた法人noteまとめ

      • 237本

      note pro運営チームが読んで、note proを利用するみなさんにもぜひおすすめしたいと思った、すてきな法人noteを集めたマガジンです。自社ならではの独自性をもちながら、読み手の共感や感動を呼ぶnoteが集まっているので、ぜひ自アカウントでのコンテンツ作成のヒントにご活用ください。

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      • 579本

      noteでは、読者へ運営方針を表明するのがコツです。このマガジンでは、note proを利用するクリエイターの、自己紹介記事をまとめました。

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      法人向けnoteイベントの告知や、レポートをここでまとめます。

    • note pro クリエイターファイル

      • 33本

      note をお使いいただいている法人へのインタビューをまとめています。お手本集として参考になさってください。

    • 学びnote

      個人的に、学びが深いなあ・あとでまた読みたくなるだろうなあと思ったnoteをまとめる本棚。

    最近の記事

    Twitterは「道」&「マーケティングの場」。人気編集者・竹村俊助さんに聞く「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」実践編

    noteとTwitterを組み合わせてつかう際のTipsを語る「noteとTwitterでつくる新しい企業コミュニケーション」イベント。今回は実践編として、編集者の竹村俊助さんにおこしいただきました。 竹村さんは、ダイヤモンド社などを経て、株式会社WORDSを設立。前田裕二著『メモの魔力』、高島宗一郎著『福岡市を経営する』などヒット作を連発している売れっ子編集者です。 企業のnote活用についても様々な記事を書いている竹村さん。より多くのひとに読まれるnoteの書き方テク

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    • スタートアップは有料noteをやってほしいという気持ちと、アル開発室をやっている理由

      こんにちは! この記事は「アル開発室」という有料マガジンのためのものなんですが・・・。これはやっている理由はいくつかあるんです。 その一つが「スタートアップに有料noteを流行らせたい」です。スタートアップほど、有料のnoteをやったほうがいい、できれば社長が書いたほうがいい、と思っています。 というので、スタートアップが有料のマガジンをやったほうがいい理由を書いてみたいと思います。 アル開発室とは?そもそも、この「アル開発室」というマガジンは何かというのを一言でいう

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    • 有料のnoteが増えていく利点は、点じゃなくて線でメディアを購読できるということ

      こんにちは! 最近、有料のnoteとかをはじめる人が増えていると聞きます。この有料の機能とかは、かなり前からあるので、詳しい人からしてみたらいまさらか・・・?と思うかもしれません。 しかし、 機能的に実装されること と 社会が受け入れて広がっていくこと には時間的なギャップがあります。 記事を有料で公開できるようになってきたのは、ブログがはじまってから10年くらいたってからです。2014年くらいかな。もう10年くらいたつと、有料化が当たり前になると思うんですが、

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    • フォローフォロワー時代の終焉

      先日、起業家のけんすうさんがこんなツイートをしていた。 さすがけんすうさんだな、と唸った。まったく同感である。 実際、私は今TwitterとTikTok(そのショート動画を掲載するためにInstagramとYouTube)にコンテンツを投稿し、それぞれ6万弱と14万弱のフォロワーを獲得しているが、急速にそのフォロワー数の意味を感じなくなっている。TikTokに至っては「まったく意味を感じない」と言っても良い。 先日、こんなことがあった。 私の前職のサッカークラブで、フ

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    • 超わかる!ユーザーエクスペリエンス(雑)

      社内メンバー全員が、ユーザーエクスペリエンスをざっくり理解するための資料。(注: 以下は、ざっくり最速で基礎知識を説明するものです。厳密な定義は、ちゃんとした資料をご覧ください)。 5秒でわかる雑なUXモデルまず「だいたいあってる、ざっくりした概念図」を出します。 「すき焼き(コンテンツ)を、お箸(インターフェース)で、食べたら美味しかった(エクスペリエンス)!」 シンプルに示せば、UXとはこれだけです。(注)ここのコンテンツはモノ、サービス、概念なども含みます。 そ

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    • ユーザーが欲しいと思うものと、本当に欲しいものとのギャップの正体

      こんにちは。note株式会社CDO(Chief Design Officer)の宇野です。 突然ですがみなさんはこんな会話したことありませんか? Aさん「ランチなに食べたい?」 Bさん「なんでもいいよ」 Aさん「じゃあラーメンどう?」 Bさん「いや、ラーメンは気分じゃない」 Aさん「😫」 なんでもいいって言ったじゃん!って思うわけですが、Bさんウソをついてたわけではありません。ここで大事なのはBさんの感情変化が起こっているということ。 この時点ではBさんは本当に「なん

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    • OKRとKPIの違いを徹底比較!OKRとKPIの運用についてわかりやすく解説します

      近年、目標管理手法として注目を集めている「OKR」。 本記事では、OKRとよく比較されるKPIとの違いについてフォーカスし、違いや特徴などをわかりやすく解説していきます。 社内マネジメントや目標管理の参考にしていただけますと幸いです。 HiManagerに無料お問い合わせしたい方はこちら⇩ OKRとは OKRとは「Objectives and Key Results」の略語で、日本語では「目標と主要な結果」と訳されます。 OKRの特徴は、定性的な目標(Objective

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    • DeNA南場智子さんの講演「ことに向かう力」がいい話だった

      もう7年前になりますが、DeNA創業者の南場智子さんが講演で話された内容がとても良くて、いまでもたまにそのときのメモを読み返します。 2013年7月に日経新聞主催で開催された「グローバル・ウーマン・リーダーズ・サミット」での特別講演。「他人とか自分のことをあまり意識せず、コトに向かうように」というメッセージでした。 聞きながら取ったメモから、ここに再構成してみます。 南場:南場です。私あの、今日すごいアウェイ感を感じてまして。女性であるとか、男と女という枠組みで物事を捉

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    • 読みやすい文章を書くための「おもてなし」

      たとえばこんな文があります。 今家にいます。 そして、こんな文があります。 いま家にいます。 もちろんどちらも意味は同じです。「今、家にいる」ということが言いたいわけです。 ただ、どちらが早く伝わるでしょうか? どちらが正確に伝わるでしょうか? そう考えてみると、前者の「今家にいます」は、ほんの一瞬、自分でも気づかないくらいですが、「今家」が、ひとつの塊に見えてしまうことに気づきます。 もちろん「今家」なんて言葉は一般的ではないので、普通に考えたらわかるのですが

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    • そもそも/なんで/記事広告なんてやるんです? ー広告主様と考えるコンテンツマーケティング/花王 廣澤様インタビュー 前編

      皆さま、明けましておめでとうございます。 CCI Lifestyle Digital CONNECTです。 本年もコンテンツマーケティングに悩まれている皆様の一助となれるよう、CCI独自のトピックスを皆様にお届けしてまいります。 本年もよろしくお願いいたします。 さて、新年第1回目の今回は「広告主様と考えるコンテンツマーケティング」シリーズ第一段といたしまして、花王株式会社 廣澤 祐 様をゲストにお招きし、広告主様の視点よりコンテンツマーケティングを考える上でのヒントをお

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    • 都政の構造改革note、データドリブンで考えるこれまでの振り返りとこれからの目標

      都政の構造改革推進チームのnoteは、2020年10月9日の開設以降、1年以上にわたって情報発信をしてきました。 昨年12月、開設から1年が経ったところで、チーム内部でnoteでの情報発信のこれまでを振り返り、これからの目標を議論しました。 議論で重視したのは「データ」です。noteで取組を発信するにあたって、なにを目的として、どういうKPIで進捗管理し、どういう内容を発信していくのか。noteの標準機能で把握できる数値であるビュー、スキ、フォロワーについて分析を進めまし

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    • [GAS]Googleドキュメントのアジェンダを自動で差し込もう

      Googleドキュメントって便利だ。会議のアジェンダを書いて、そのまま議事録にするとか。まぁ、よくあるパターンですよね。 そういう使い方をしていると会議のある日は、午前中にGoogleドキュメントの今日分アジェンダ記入エリアを作成して、各所に「アジェンダの記入をお願いしまーす!」とかメールとかSlackとか回す。まぁ、よくあるパターンですよね。 例)会議 Googleドキュメント ただ、会議は毎週ある。場合によっては毎日あるかも知れない。そして、残念ながら私たちは人間だ

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    • Microsoftデザインストラテジストが「ペルソナ」に警鐘を鳴らす理由

      Microsoftでインクルーシブデザインの実践や探究を担うMargaret Price氏。自身のブログ記事『Kill Your Personas』においてペルソナだけでは捉えづらいものを指摘し、人の動機やコンテクストをグラデーションで捉える「ペルソナ・スペクトラム」を紹介する。 人の抱える課題の多様さや複雑さを、どのように掬い上げ、プロダクトやサービスに落とし込んでいくのか。2018年に公開された記事だが、示唆に富む内容であったため、読者の皆さんと共有したいと思った。以下

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    • ほとんどのマーケティング担当者が誤解しているソーシャルメディアの「真の力」

      SNSもソーシャルメディアも、プロモーションやPRに活用することがアタリマエの時代になりました。 一方で、多くの企業は、まだまだ狭義(狭い世界での)の活用しかできていないようにも思います。 本記事では、いま起こっているソーシャル化の本質(あらゆるモノやコトに「人と人のコミュニケーション」が介在することによって価値の本質が変わること)を理解し、狭義のSNSマーケティング、ソーシャルメディアマーケティングの思考フレームから、「ソーシャルメディアセントリック(ソーシャルメディア

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    • ”戦略的”ヘルススコア設計のツボ

      こんにちは、 株式会社アペルザ カスタマーサクセス部の梶原です。 アペルザは製造業特化型のVertical SaaSを運営している会社で、日本の経済を支える”製造業を元気にしていく”ことをミッションにサービス提供を行っています。 主なプロダクトは”Aperza Cloud”という、生産財商社の皆様の営業活動を支援するマーケティングツールで、私はこのプロダクトのCSを担当しています。 今回は”戦略的”カスタマーサクセス業務設計というテーマの第二弾として、 「ヘルススコア設計

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    • vol.8 「SECIモデルについて」 タイムマネジメント

      人生を豊かにするため、仕事で活躍するため、実践で使えるタイムマネジメントのノウハウをご紹介していきたいと思います。 SECIモデルを知って暗黙知を形式知に変換しようナレッジマネジメントの真の目的は暗黙知の共有による組織の生産性向上や活性化であると考えます。 SECIモデルとはSECIモデルとは、「共同化」「表出化」「連結化」「内面化」という4つのステップで構成された知識創造のプロセスです。暗黙知を形式知に変換し、形式知を暗黙知に変換する場を設けることで、個人のノウハウを全

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