直谷円
映画を観て感じたこと。『わたしは光をにぎっている』
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映画を観て感じたこと。『わたしは光をにぎっている』

直谷円

人生とは歩いていくことでした。

独りで生きていかなくてはいけなくなった澪。
上京して自分の人生を踏み出していくお話でした。

口下手で良い意味ですれてない澪の成長が観れた。

松本穂香さん、徳永えりさん、小川あんさん、松本妃代さん。
せっかくの共演だったので、もう少し役者同士の絡みがみたかったなぁ。

光石研さんの芝居に胸が詰まった。
ほんと良いバイプレーヤー。

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直谷円
独りでいることが好きなシングルメガネ。常に少しだけ何かに怒っている心情と女の子になりたかった気持ちを、 薄くて浅いサブカル気質でオブラートに包んで生きてます。仕事はプロモーションプランナー&イベントプランナーをやってます。映画館が好き、映画館で映画を観るのも好きです。