マオ

ここでは日々僕に芽生えた「詩の種」をまいていきます。 それを受け取ってくれた読者のみなさんは 自分だけの「詩の花」を咲かせて、そして大切に育ててくれたら嬉しいです。

[つんく♂さんとの対談を少しだけご紹介!]つんく♂が好きなシド・マオの楽曲を深堀り。 時代の裏側を読む歌詞の書き方

ディナーショーは、若いうちにやろう つんく♂:例えば、俺はマオに昔から「ディナーショーやれ」とか本気で言ってたよね。今後、どうするの? マオ:つんく♂さんにそう…

[つんく♂さんとの対談を少しだけご紹介!]目立ちたがりの少年が、東京ドームに立つまで シド・マオの生い立ちをつんく♂が深堀…

「女子ウケより男子ウケを優先」マオの幼少期 つんく♂:マオは、年齢は公表してるんだっけ?
 マオ:はっきりと公表はしてないです。でも、僕が冗談で「31歳だから」と…

朝、コーヒー、note

久しぶりの朝note 今朝もコーヒーでスタート。 一時期インスタントの粉コーヒーで済ませてることもあったんだけど、またドリップに戻ってきました。 やっぱりこっちの方が…

開花

近況報告。 最近は2020年から進めてたものがやっと形になってきたり、コツコツと積み上げてきたことが桜の開花と共に咲き始めた、そんな感じです。 まだまだ言えないこと…

「呼ぶ声」

よくバンドを始めたきっかけや長く続けるコツを聞かれることがあります。 田舎育ちだったけど人と同じことがとにかく嫌で、それが窮屈でしかたなくて。 バンドを始めたき…

300

朝note

外がまだ暗いうちから起きて、朝のルーティーンを一通り済ませて、コーヒーをいれてこの記事を書いてます。 コーヒーって朝早ければ早いほど美味しく感じるのはおれだけか…