西村佳哲

1964年東京生まれ。リビングワールド代表。プランニング・ディレクター。『自分の仕事をつくる』著者。つくる・書く・教える、大きく3つの領域で働く。最新刊は『一緒に冒険をする』(弘文堂・2018)。https://livingworld.net/nish/
    • 『MEETING|録画データとあとがき』
      『MEETING|録画データとあとがき』
      • 9本

      2020年6月からはじめた、オンラインのインタビュー群。「私が知りたい、話をききたい」が開催の動機で、「関心が重なる人は一緒にどうぞ」というプログラムのログ。

    • 『日記でも書くか』
      『日記でも書くか』
      • 19本

      内容は仕事寄り。自分の仕事は「Works」的にまとめにくく、じゃあ断片的に日々書いてみようと。(2019年10月9日より)

    • 『イベントやワークショップのこと』
      『イベントやワークショップのこと』
      • 4本

      イベントやワークショップの案内、当日に向けて思うところを。

    • 『あとがきの、あとがき』
      『あとがきの、あとがき』
      • 1本

      これまでに書いた何冊かの本のふりかえりと、いつか書くかもしれないことを。

  • ひとの居場所をつくる (ちくま文庫)

    佳哲, 西村
  • 増補新版 いま、地方で生きるということ (ちくま文庫)

    西村 佳哲
  • 一緒に冒険をする

    西村 佳哲
  • かかわり方のまなび方: ワークショップとファシリテーションの現場から (ちくま文庫)

    西村 佳哲
  • 自分の仕事をつくる (ちくま文庫)

    西村 佳哲

MEETING #09 三原寛子さんと、食にかぎらない〝消化〟の話 [音声データと、あとがき]

三原寛子(愛称・ミハ)さんは、料理ユニット「南風食堂」主宰。強い好奇心をエンジンに、〝食べる〟ことを通じて「この世界はどうなっているの?」という旅をつづけている…

日記を、NISHサイトに移します

妻と手がけている会社・リビングワールドのサイト再構築と同時に個人サイトをつくったので、noteの「日記でも書くか」は、その「Diary」に移します。 「なんでブタの鼻?…

靴について

去年と今年、初めてのような気持ちで靴を二足あつらえた。つくり手は別々の若い職人で、一人は安曇野に工房「Forest shoemaker」を構える松下宏樹さん。パートナーの彩さん…

MEETING #08 山納洋さんと、〝頼まれてもいないことをする、という方法〟の現在地点 [録音データと、あとがき]

山納 洋さんは、大阪ガスの社員。尊敬する働き者。『自分の仕事を考える3日間』では、「究極の請負業であるサラリーマンでも〝自分の仕事をつくる〟ことは出来る」と笑い…

MEETING #07 青木将幸さんと〝いま、ミーティングをファシリテートすること〟 [録画データと、あとがき]

青木将幸さんは「ミーティング・ファシリテーター」の先駆けの一人。僕にとっては、ワークショップやファシリテーションを学び合ってきた、年下の大事な友人です。「4月以…

別々の場所で、同じ時代を生きている私たちが、くつろいで学び合う 第7回・箱根山学校

今年の箱根山学校は、オンラインの 2 daysプログラムで開催します。 日時:2020年9月19, 20日(土日)  19日(土)9:00~21:00頃  20日(日)7:00~22:00頃  *出入り…