Maple(小林ゆき)

子育ての学びと体験を共有するメディア ISSHO NI 広報・PR(https://note.com/issho_ni4568/)/ 防災士/ 国際モンテッソーリ協会(AMI)公認アシスタント(0-3,3-6&6-12)/ 英語通訳案内士

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    • みんなの子育てラジオ『ISSHO NI ひなたぼっこ』

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      インターネットラジオ番組『ISSHO NI ひなたぼっこ』に関する記事をまとめたマガジンです。

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      【企画#パパ力検定サポーター】にご参加いただいたnote ・パパ力検定を使ってみた感想 ・パパ力検定の活用法 ・【ママさんには】パパにこんなことしてほしいな、パパがこんなことしてくれてうれしかった など… 期限はありません。お気軽にご参加ください!

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    ゆるっとおうちで防災キャンプやってみた

    過去2回の投稿で、以前よりスキが減りまして… 気にしてないつもりだったけど…やっぱり気になるんですよね。 で、なんでかな〜って思って、考え、気がつきました。 アタイが急に防災の話を始めたからや!(すみません、キャラ迷走)  でも、めげずに書きます!今回もまた防災の話(しかも長い!)。 目次から気になるところだけでも、お付き合いいただけたら幸いです。 我が家が初めておうち防災キャンプに挑戦した話 きっかけは息子! 『防災のサバイバル』を読んで 防災士となった私。防災

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      • 防災週間に全力でおすすめしたい1冊!『プチプラで地震に強い部屋づくり』

        1923年に起こった関東大震災にちなみ、天災の恐ろしさを忘れないために、9月1日は防災の日とされています。 防災の日前後の時期は台風が多いシーズンでもあります。 8月30日〜9月5日まで防災週間です!何かするご予定はありますか?あるいは、すでに何かしましたか? するという方も、特に何もしないという方も、 日本で暮らすなら、ぜひ一度こちらの本を読んでおくことをおすすめします。 本をご紹介する前に私が著者の辻直美さんを知り、ファンになるまでの流れをご紹介させてください。

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        • 心配性も悪くない?!防災士になって考えたこと

          私はかなり心配性です。不安になり過ぎて疲れます。だから、こんな自分がいやだなと思うこともありましたが、防災士となった今、むしろこの性質が活かせるのではないかと思えるようになりました。 1995年 阪神淡路大震災私が最初に地震の恐怖を知ったのがこの地震です。当時は東京にいましたが、テレビで見る地震後の映像に小学生ながらに強い衝撃を受けました。 「関東大震災が起こったのが1923年、70年以上経った今、東京にも神戸のような、大きな地震がいつ来てもおかしくない」 阪神淡路大震

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          • noteで点が線になった!自己紹介アップデート

            今朝、note 2周年のお知らせが届きました! 海外からの引越しで何かと落ち着かない日々。最近は投稿のペースが落ち、皆さんの記事を読む機会もすっかり減ってしまいました。それでもやはりnoteは私にとって特別な場所です。以前のように、コメントまではできませんが、時々、偶然出合った記事を読んでは、感激したり、笑ったりマイペースながらも密かに楽しんでいます。 noteを始めたきっかけは知人のすすめ。もともとSNSなどネット上の発信に苦手意識があり、乗り気ではなかったのですが、そ

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            ダイバーシティ&インクルージョンて どゆこと?こゆこと?

            最近、多様性とか、ダイバーシティとかインクルージョンとか、よく目にしたり、耳にしたりする機会増えましたよね。 私自身も口にすることはあったのですが、本当にちゃんと理解しているのかな…と、少しモヤモヤしている自分がいました。 ということで、今日は私なりのダイバーシティ&インクルージョンについて書いてみることにします。 まずは、和訳 ダイバーシティ(diversity)→ 多様性 インクルージョン(inclusion)→包括性 私の思考はここで止まっていました。英語学習者

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            世の中が変わった?私が変わった?性差による偏見を考えてみた

            「女性とはこうあるべき」そんな思い込みに、自分自身を追い込んでしまっていたな… その思い込みを一枚づつゆっくりはがしていきたいな… なんて思いを書いたことがありました。 この時は自分のことについて触れたのですが、実はこうした思い込みを他人に押し付けてしまった経験もあります。 そんな経験から女性はこうあるべきという固定観念はそのまま男性はこうあるべきという固定観念にもつながる気がしています。 「有害な男らしさ」って?先日読んだ本に、興味深いことが書かれていました。

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            髪を寄付するという選択肢

            日本に帰国したら、一番にやりたかったこと。それは美容院に行くことでした。先日、念願叶って3年以上伸ばした髪をばっさりとカット。今はすっきりボブスタイルです♪ これに伴い、アイコンの髪も変えました。ぷんぷんさんに髪が短いバージョンのイラストを描いていただきました。おかげで引き続きお気に入りのアイコンを髪型違いで使うことができています。感謝です! ヘアドネーションについてさて、今日の本題 みなさんはへアドネーションという言葉をご存知ですか? ヘアドネーションについては知って

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            子どもの言葉&特別な時間

            私がnoteを始めたきっかけは、モンテッソーリ教育について理解を深めるため、学びのアウトプットの場として活用しようと思ったことでした。 最近は方向性が変わり、学びの方はすっかりサボっておりますが、今回は久しぶりにモンテッソーリについて少し触れてみたいと思います。 言語をまるごと吸収する力モンテッソーリ教育では、0−6歳の子どもには環境をまるごと吸収する力があると考えます。 例えば、言語。人間は特定の言語を話せるようプログラムされているのではなく、生まれてから自分の周りで

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            ダメな自分を認めたらなんだか楽になりました。ブサカワのすすめ〜私を変えた言葉〜

            「真面目だから、頑張りすぎないように気をつけてね。ママの笑顔が一番だからね。」 出産後、ある方が私にかけてくれた言葉です。 正直言って初めは「真面目」という自覚がなく、あまりピンと来ていなかったのですが、なぜか「笑顔が一番」という言葉が心に強く残りました。 そして、これこそが私を支え、その後の生き方を変えてくれる言葉となったのです。 真面目過ぎた!?時が経ち、納得できなかった「真面目」という表現も今となっては、なるほどその通りだったなと思います。 具体的な例を挙げれ

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            子育てにまつわるエピソードを募集しています!〜ISSHO NI ひなたぼっこ〜

            「社会を変える?」 ここ数ヶ月の間に、私の頭に何度も浮かんだ言葉です。 でも、なぜかしっくり来ていませんでした。 そしてある日、突然こんな言葉が降りてきました。 「社会を明るくする!」 たぶんこれだ!これならできるかも!  みんなの子育てプロジェクト ISSHO NI「ひとりの子どもを育てるには村中みんなの力が必要」 というアフリカのことわざを大切にしながら、 「子どもたちが笑顔になれる未来をつくりたい」 そんな想いでISSHO NIという活動をしています。

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            社会のため?自分のため?#この仕事を選んだわけ

            支離滅裂な言葉を発して涙する私。 一方でどこか冷静な自分もいて、 何でこんな意味のわからない話をしているんだろう? と不思議に思いながらも自分を止められない。 そんな私を冷めた目で見つめる夫。 私だってわかってる!おかしなことを言っていることは。でも止められないの。そんな目で見ないで! 心の中で叫ぶけれど、声には出せず… ******************************* これは出産後、私の身に実際に起こったことです。 改めて文章にしてみると、か

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            書くことで手放して〜ワタシノnote第2章〜

            お恥ずかし話なのですが、いい年して(俗に言う)中二病を患っておりまして、自分のあり方、特にSNS上での自分について考えながら膝を抱えておりました。 …が、回復できたような気がします。 そんなわけで久しぶり書くことにしました。 内容は、 1. 書くという体験を通して得た新しい感覚 2. 「note再開します」という所信表明 の2点です。 中二病の後遺症が垣間見える文章かもしれませんがお付き合いいただけたら幸いです。 「noteやめうよかな...」と迷っていたある日

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            会えなかった赤ちゃん〜心を整理するためのnote〜

            先日、お腹の中にいた赤ちゃんとさよならしました。私にとっては2回目の流産となります。 こうしたお話はなんとなくオープンにしてはいけない雰囲気があるので書いてよいものかどうか… でも「私の中にわずかな期間でも宿った命をなかったことにはしたくない」そう思い、記事を書くことにしました。 自分の気持ちを整理するためのnoteです。 不妊治療中の方、流産・死産経験者の方、また置かれている立場によって不快な思いをされる方がいらっしゃるかもしれません。 生々しい表現も出てくるので

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            美しくも優しくもないし ひとりぼっちだけど上昇したい時に聴く曲

            突然ですが、私の暗黒時代を支えた3曲を紹介させてください! 約1か月なぞのモヤモヤを抱えどんよりモードでした。こんな状態になるのは久しぶりのことで少し戸惑いもありました。しかし、ここ数日で、ようやく気持ちが復活! 心に余裕ができ、冷静になり、ふと思い出しました。 そういえば、昔はよく落ち込んでいたな… 落ちた時、よく聴く曲があったな… と そんなわけで早速参りましょう! 『ギルド』 BUMP OF CHICKEN20代後半、とあることをきっかけにそれまで知らなかっ

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            人生初!コーチングセッションでモヤモヤを整理しました。

            アメリカに来てからまもなく2年半が経とうとしています。わりと楽しく過ごしてきたのですが、この滞在期間の中で、今、最大にどんよりモードです。 年始に今年のテーマは「応援です!」なんて記事を書いたのですが、 今となっては「これ誰が書いたの?」状態 1年も経たずにこんなこと言うの格好悪いですけど、 「私は今、気持ちに余裕がありません。」 今年の目標、撤回します! なぜこうなった?イタイ、イタイですよね、私。特に決定的な一撃があったわけではないんです。わりと些細な、言うな

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            小1の2学期から学校に行けなくなった私の話

            ※皆様の貴重なお時間を無駄にしないために この記事はタイトル通りの内容ですが、学校に行けないお子さんに対するアドバイスや解決策を示すものではありません。自分のための思い出振り返りnoteです。 息子が1年生になりました8月下旬、息子がアメリカの現地校で1st Grade(日本の1年生に当たる学年)になりました。 新学年が始まる直前、キンダー(日本の年長)から通っている学校にそのまま進学するとはいえ、クラスも変わり新しい環境となるため、学校に行くことへの不安を口にするように

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