Kenichi Aichi

この人生は最高のギフトであり宝物!自由×想像力×行動力で、好奇心旺盛にありとあらゆるジ…

Kenichi Aichi

この人生は最高のギフトであり宝物!自由×想像力×行動力で、好奇心旺盛にありとあらゆるジャンルに飛び込んでいます!記事は哲学・精神世界探求、複数のジャンルや色々な繋がりから生み出される発見から興味深い仕組みまで、多くの人々に素敵な気付きを与えられる内容を投稿していきます。

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ノート発信の目的を宣言してみた

こんにちは!Kenichiです! ノート投稿2回目です! 土日は学ぶ機会や考えることが沢山あり、多くの刺激に恵まれていました。 やはり自己投資するべきものにはしっかりとお金をかけること、今の時代だからこそ重要だと思います。 なぜなら、想像力が広がって自由に考えられることそのものが素晴らしい価値であるからです! そして自由に発信できるチャンスがあれば、絶対に有効活用してやる! そんな気分になっていました。 でもその気分に浸って何も行動せず終了するのがいつもの自分。

    • 自分の定義した幸せだけに周囲が合わせるが出来たら、どれほど幸せなのか。 幸せは他者とは一致することはない。だからこそ、まず自分自身の幸せを定義することは大切。 他者と違うことを知った上で、自分の定義した幸せに合わせにいくことはなかなか難しいからこそ、合わせるのはとても大切。

      • 真に学校で「考える力」を身に付けるためには

        以前は学校教育といえば詰め込み、暗記、偏差値が過去は主流であったが、徐々に変わってきたらしい。 というのも最近の学校教育では、アクティブラーニングが取り入れられているらしいから。 知り合いから聞いた情報によると、最近の学習指導要領に今までの内容に追加してさらにアクティブラーニングが加わったとのこと。 それによって色々な考える力をつけることで、よりVUCAな社会時代の教育として機能を果たすようにしていければよいという考えがあるのだと思う。 そして教科書のあちこちに考える

        • 個性という音を奏でる

          誰もが独自の個性を持っている。 その個性は、様々な音や色として表現されることももある。 そして奏でる音はそれぞれ独自で、ひとりひとり同じものはない。 それは時には高い音や低い音、音程という概念で枠をくくってみることもできるかもしれない。 似ているような音はあるかもしれないが、周波数は連続する数字で示す事ができることから、厳密に完全に同じとなるHz数になることはない。 他にも優しい音、大きな音、より響く音、悲しい音など、物理単位で表せるものから、感情の単位で表すものま

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        ノート発信の目的を宣言してみた

        • 自分の定義した幸せだけに周囲が合わせるが出来たら、どれほど幸せなのか。 幸せは他者とは一致することはない。だからこそ、まず自分自身の幸せを定義することは大切。 他者と違うことを知った上で、自分の定義した幸せに合わせにいくことはなかなか難しいからこそ、合わせるのはとても大切。

        • 真に学校で「考える力」を身に付けるためには

        • 個性という音を奏でる

          知らないことすら知らない世界へアクセスする

          知らないことは世の中に溢れている。 むしろ世の中全体からしたら知っていることの方が世の中には少ないというのは、だれにとっても当たり前。 自分自身の興味がないことに対しては、知らない事が溢れている。 そんな分野はそもそも知らないだけでなく、さらにそこから深く知ろうとすることすらしないからそこから広がることはほぼない。 だから、もし世界を本当に広げたければ、知らない世界を深めて広げることが手っ取り早い。 そして、さらに知らない事が溢れているのは、知らないことすら知らない

          知らないことすら知らない世界へアクセスする

          想定外をチャンスに変える

          予定を組んで予定通りに進まないのが人生。 想定したものとはかけ離れたものであっても、それは自分の選択でもたらされてきたもの。 大きな選択から小さな選択まで、様々なものが組み合わさって、今ここの場所にいる。 それを望んでいても望んでいなくても、今この瞬間はここに存在している事が全て。 一つでも違う選択や行動をしていたら、今この場所にいることはできないかもしれない。 それだけ普段の何気ない選択は毎回人生の分岐点であるということ。 出張を控えて準備するも、まさかの飛行機

          想定外をチャンスに変える

          本当に必要なものを見極められるか

          モノを安く売っているセールが溢れている。 ブラックフライデーや特売日、〇が付く日、buy2 get3などまとめ買いでお得など様々な販売方法で物が売られている。 売る側としては時と場合によっては薄利、もしくは赤字覚悟ということもあるかもしれないが、本当は赤字以上に何かの価値があるからその価格で売っているということ。 決算に間に合わせることや、在庫を抱えないようにする、様々な要因があるかもしれないが、あくまでもそれは売る側の都合。 本当に必要かどうかは買う側に委ねられてい

          本当に必要なものを見極められるか

          盛り上がる空間と空気が変わる瞬間が好き

          多くの人が集う場所は、地球上の各地に存在する。 それは都会の真っ只中から、コンサート会場、特売日のスーパーやモール、スポーツの会場など、色々な目的を持った場面にて様々な人々が集っている。 そのような空間中でも、人々が同じ方向にむいて共通の目的を持っていればいるほど、その空間がとても面白い場になる。 特に面白いのは、全員の視点が一点に集中する瞬間。 そしてその瞬間の歓声の爆発力、それは空気がガラッと変わる瞬間がとてもおもしろい。 その瞬間というのはどういうものか。

          盛り上がる空間と空気が変わる瞬間が好き

          物事の面白さを決めるのは、自分自身の工夫次第

          何かをやっていて、ふと飽きてしまったりする事がある。 初めはとても楽しかったはず、ワクワクしていたのに急につまらなくなった。 あんなにハマっていたのが信じられない。 本を読んでいても、ゲームをしていても、スポーツをしていても、ある時急にふと思い込む事があるかもしれない。 そういえば、なんでこんなことに時間を使っているのだっけ。 冷静に戻った時に、楽しさが全て冷めてしまっていること、あるかもしれない。 それが行き過ぎてしまうと、気がついたらあらゆる物事に飽きてしまっ

          物事の面白さを決めるのは、自分自身の工夫次第

          富がリセットされても、本当の意味では何も変わらないのでは

          生活が苦しい人が増えている。 悩みが溢れている。 希望も夢も持ちにくい状態であるときに、そんなときに限って都合の良い情報がフィルターを超えて色々と流れていたりもする。 その一つで代表的なものが、グレートリセットというもの。 特に最近の世の中の陰謀論では、グレートリセットがやってくるということがあちこちで騒がれている。 何年前からの話題かもしれないし、ここ最近ますます盛んになっているように感じる。 正義である誰かが何とかしてくれて、すべてがリセットされて正しい方向に

          富がリセットされても、本当の意味では何も変わらないのでは

          価値判断の基準を持つことは大切。それは自分にいつ作られたのか、誰によってどのように成り立ってきたのかを知るのは尚のこと重要。価値判断を作ったその原点となる経験に戻ることによって、その価値観の根本を変えたり手放したり、自由にコントロールできるようになると、より生きやすくなっていく。

          価値判断の基準を持つことは大切。それは自分にいつ作られたのか、誰によってどのように成り立ってきたのかを知るのは尚のこと重要。価値判断を作ったその原点となる経験に戻ることによって、その価値観の根本を変えたり手放したり、自由にコントロールできるようになると、より生きやすくなっていく。

          対立する概念はいつも同時に存在する。生きるがあれば、死ぬがある。始まりがあれば終わりがある。問題があれば、解決法がある。本物があれば、偽物がある。あるがあれば、ないがある。どちらか片方のみで存在することは出来ない。片方がもう片方を補完している。だから、どちらの概念も大切なもの。

          対立する概念はいつも同時に存在する。生きるがあれば、死ぬがある。始まりがあれば終わりがある。問題があれば、解決法がある。本物があれば、偽物がある。あるがあれば、ないがある。どちらか片方のみで存在することは出来ない。片方がもう片方を補完している。だから、どちらの概念も大切なもの。

          いのちの時間が見える化されたら

          人間は未来を知ることは出来ない。 もちろんある程度予想することや、想定することは可能。 でも1年後にどのようになっているのか、10年後に何をしているのかなどについては、あくまでも想像の範囲に過ぎない。 そもそも1秒後ですら何が起きているのかわかることはないのだから。 その想像したものを出来るだけ理想やあるべきものに近づけるという事、それが夢を実現するために進んでいることであり、多くの人が日々あたりまえのようにしていること。 思考したことを現実にしていくステップ、それ

          いのちの時間が見える化されたら

          登山には様々な課題とソリューションが溢れている

          多くの人にとって、山はどのような場所か。 豊かな自然が溢れるところ。 美味しいものが溢れる場所。 色々な生き物がいるところ。 神聖な場所。 冒険するところ。 写真を撮るところ。 登って頂上を目指すところ。 景色が美しいところ。 越えなければ街に辿り着けない場所。 危険なところ。 イメージするものはそれぞれであり、普段から山にいる人からいない人まで、様々な印象を抱いている。 自分自身も山はスノーボードを楽しんだり、ロードバイクで登ったりする事を楽しんだり

          登山には様々な課題とソリューションが溢れている

          どこに自分自身の正義を、どのくらいの比重で置くのか

          間違っているようで正しい。 おかしいようで、じつはまっとう。 まともに見せかけて異常。 不思議に思えて当たり前。 常識に思えて、非常識。 不誠実に感じて、じつは尊重されている。 正しいとされている事が間違っている。 悪人に見えて、実は仏のような人。 優しいと思ったら、実は厳しい。 見た目や感覚のみで判断すると、あべこべとなる事象が世の中に溢れている。 第一印象はもちろん大切だが、それと反対のひっくり返しが当たり前のように起きる時代。 だからこそ、おもしろ

          どこに自分自身の正義を、どのくらいの比重で置くのか

          本棚にただずっと保管され続けている本の気持ちを尊重すれば

          本が好きな人は、世の中にたくさんいる。 特にシリーズ物ではまっていたり、手に取ったらすぐに買ってしまうということが癖になっている場合は、どんどん本が増えていく。 本棚のスペースに対して、気が付いたら場所が足りなくなり、新しい本棚を買うことに。 さらにそれが追い付かない場合は地面に置かれたり、戸棚の奥にしまわれたり、あふれたらあちこちに散らかっていることもあるかもしれない。 本に囲まれていることは、保有している本人にとって幸せなことでもある。 時にはその膨大な量を、自

          本棚にただずっと保管され続けている本の気持ちを尊重すれば