ミニチュア

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間に合わせなんですけど

カミさんからチャイムが白くて変だと言われました。
何のことやら分からなかったので、見てみると
チャイムの蓋が取れ、内部が白い粉を吹いています。

実は我が家にはドアホンを設置してあるのですが
リビングがある2階にしか通じていません。
荷物が届いても、私がいる1階のパソコン室には
音が聞こえないのでカミさんのストレスが溜まります。
間に合わせで取り付けたのがこの安物のチャイムでした。

電池式なので

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カミさまのご加護がありますように
+7

予想してみてください

札幌の5ロ7感染者が激減しているのに、
地元ではまだクラスターが発生するなど
地方都市とは思えないような状況が続いています。

一方、人影まばらな堤防上でもマスク姿があったのに
今すれ違う人の多くはマスク無しになってきました。
さすがに飲食店や中心街ではそんなことはないのですが
緊急事態解除の影響が急速に広がっているようです。

研究者から来年の2月頃には、1日1万人という
これまでにない罹患者数

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一服いかがでしょうか
+6

残念でたまりません!

登り窯が最後かもというので立ち会いたかったのですが
車の関係で参加することができませんでした。
それで参加した陶芸教室の先生に依頼して画像を
撮影したものを送っていただきました。

まずは登り窯に届いて並べられたミニチュアです。
登り窯のために作ったミニチュア用の皿に乗せて
スタンバイしたところです。
この皿は何度も焼かれているので、灰が何度もかかり
タイトル画像のように側面が美しくなりました。

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励みになります
+4

物作りって楽しい

秩父の山奥で木工小物を作っている作家さんがいます。
noteで初めて見た時にイラストレーターかと
思ったくらい面白いイラストを描かれる方でした。

本職は木材工芸の分野なのでネットショップを覗くと
1個1個が木の温かさを感じる手作りの作品でした。
中でも気に入ったのが、アバウトなものさし!
気になりませんか?

https://www.iichi.com/shop/tugumi-craft

こう

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爽やかな気分になりました
+5

ウィルス時代の火遊び

ようやく爆発的な感染が終息に向かっているように
見えるのですが、ウィルスが消えたわけではなく
このまま小爆発を繰り返していくような気がします。

元医師のたなかともこ@ツレヅレビトさんの記事
「だれでもできることだから」の中で、
みんな忘れているかもしれないが、危険な感染症が
まだ多く残っていることが書かれていました。

忘れているだけで消えてはいない多くの感染症。
これがまた爆発的に発生しないこ

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またチャレンジします
+3

行ったり来たり

最近、出かけるまでに時間がかかるのですが、
お年頃なのである程度は仕方がないのかもしれません。
ある日のこと、全て完了して自転車に乗り、
ふと気がつくと、老眼鏡のままはざらです。

自宅のそばであれば、出直すこともあるのですが
面倒であればそのまま通すこともしばしば。
でも、財布を忘れたとか、保険証を忘れたりすると
さすがに戻らざるを得ません。

一番困ったのは保険証を忘れたことに気づき
途中から

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あなたに光が届きますように
+6

小さな楽しみができました

1週間に1度ギャラリーウォークに出かけます。
ギャラリーウォークというのはギャラリー巡りと
ウォーキングを兼ねた造語らしいです。

地元では年々ギャラリーが減り続けていることもあり
ウォーキングの範囲を狭めないようにするため
お気に入りの店を回ることも含めることにしました。

708号室という名前のセレクトショップがあります。
そこで売られていたのがこのマッチ箱と間違えそうな
パッケージの商品でし

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爽やかな気分になりました
+5

フォロー

noteを始めた頃、どうやったら見てもらえるのかと
誰しもが考えると思うのですが、
とりあえず始めたのがフォロワーになることでした。

でも誰でも良いとは思わず、陶芸やミニチュアを
探したのですが、思ったほど数が少なかったので
絵やイラスト中心に偏っていました。

その内、慣れてきてコメントを書くようになると
できる限りコメントを残そうと思うようになりました。
しかし、フォロワーを増やし過ぎるとコ

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コツコツ取り組んでまいります
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ほんの少しの時間の問題でした

先日、カミさんがガラ系からスマホに切り替えました。
単に画面にタッチするだけでも大変。
強過ぎたり弱過ぎたり、長過ぎたり、短過ぎたりと
思うような操作に結びつきません。

スマホの真ん中あたりを下からゆっくり上に
指をスライドさせるというだけの簡単操作でも
ゆっくりと動かすと言っても個人差があるので
思ったようにスマホが反応してくれません。
お年頃になるとこれでさえ難しくなるんですよね。

御影土

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カミさまのご加護がありますように
+3

ほほが緩んでしまうんです

花器を挽いています。
この花器は小平町にある登り窯に持っていきます。
実は少量購入して実験に使った残りの御影土です。
このまま置いておくと少量なのですぐに固まります。
なので早めに使い切ってしまいたいのです。

小平の登り窯は山の斜面を利用して5つの窯がつながる
全長が10mで、薪を使って焼成する大きな窯です。
一人や二人では窯をいっぱいにすることはできません。
窯焚きも1000度以上を2日間維持

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踊り出します(笑)