公益社団法人土木学会

土木学会は「土木工学の進歩および土木事業の発達ならびに土木技術者の資質向上を図り、もって学術文化の進展と社会の発展に寄与する」ことを目指し活動を行っています。土木学会公式として学会活動の情報を中心に、特定の嗜好に偏らずに発信します。http://www.jsce.or.jp/

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土木学会は「土木工学の進歩および土木事業の発達ならびに土木技術者の資質向上を図り、もって学術文化の進展と社会の発展に寄与する」ことを目指し活動を行っています。土木学会公式として学会活動の情報を中心に、特定の嗜好に偏らずに発信します。http://www.jsce.or.jp/

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  • JSCE委員会note

    • 93本

    土木学会の各種委員会が運営している記事をまとめるマガジンです。

  • ふくろう多門のビデオレター

    上田 多門 第110代土木学会会長のビデオメッセージ「ふくろう多門のビデオレター」です。 「土木グローバル化」をキーワードに、会長プロジェクトの活動、「ふくろう多門の土木対談」の内容紹介など、今後、月に2回の頻度で公開します。 また上田会長に直接、意見や質問ができる「多門に多聞&多問」( https://committees.jsce.or.jp/chair/node/59 )を開設していますので、ぜひご意見、ご質問をお寄せください!

  • D&Iカフェトーク

    「D&Iカフェトーク」は、土木学会ダイバーシティ・アンド・インクルージョン推進委員会(略称:D&I委員会)が、土木の世界のダイバーシティ・アンド・インクルージョン(D&I)を一歩前にすすめていくことを目指し、色々な考え方、生き方、働き方を紹介する30分番組です。

  • 土木学会誌マガジン

    土木学会が会員向けに発行している機関誌「土木学会誌」と関連した記事をまとめた、土木学会公式noteで運営するマガジンです。読まれた方の感想など、noteに投稿された土木学会誌に関連する記事をピックアップしています。 → 【土木学会誌HP】https://www.jsce.or.jp/journal/ 土木学会誌掲載の「論説・オピニオン」はこちらで。 → https://note.com/jsce/m/mf59baeb4d716

  • 土木学会『論説・オピニオン』

    土木学会では、会員だけでなく広く一般社会に、土木に関わる多様な考え・判断を紹介し、議論を重ねる契機とすることを目的に、社会に対する土木技術者の責務として、社会基盤整備のあり方・重要性、国際社会における我国の貢献、地球環境・地域環境保全に対する土木技術者の役割、公共事業をめぐる社会問題など土木を取り巻く広範な問題をタイムリーに取り上げ、土木技術者はもとより多彩な方々の見解・見識を『論説・オピニオン』として広く社会に発信しています。https://committees.jsce.or.jp/editorial/

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提言『Beyondコロナの日本創生と土木のビッグピクチャー~人々のWell-beingと持続可能な社会に向けて~』

提言を公表しました公益社団法人土木学会(会長:谷口 博昭)は、6月6日(月)に、2021年度会長特別委員会 コロナ後の“土木”のビッグピクチャー特別委員会による提言書『Beyondコロナの日本創生と土木のビッグピクチャー~人々のWell-beingと持続可能な社会に向けて~』を公表いたしました。 本提言は、「日本が直面している様々な危機に立ち向かい、ありたい未来の姿を実現していくために、土木がどのような責任を持ち、社会に貢献できるか。」という課題に応えるべく、「社会と土木の

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      ふくろう多門のビデオレター No.7

      ふくろう多門のビデオレターでは、「土木グローバル化」をキーワードに、会長プロジェクトの活動、「ふくろう多門の土木対談」の内容などを紹介しています。 第7回は2022年9月14日に京都国際会館で行われました土木学会年次大会での基調講演「グローバルな課題・視点と土木技術・技術者」、国際関連特別講演会「土木の分岐点@ジャンクション、みち、未来に」ついて、会場に来られなかった方のためにご紹介します。 上田会長に直接に意見や質問ができる「多門に多聞&多問」を開設しております。ぜひ皆さまからのご意見、ご質問をお寄せください! https://committees.jsce.or.jp/chair/node/59 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 皆さんこんにちは。7回目のビデオレターをお送りします。今回は昨年9月14日に京都国際会館で行われました土木学会年次大会の、基調講演「グローバルな課題・視点と土木技術・技術者」、国際関連特別講演会「土木の分岐点@ジャンクション、みち、未来に」ついて、会場に来られなかった方のためにご紹介したいと思います。 基調講演では、グローバルな課題として、脱炭素を含めたSDGsと土木との関係を紹介しました。続いて会長プロジェクトであります土木グローバル化総合委員会の背景となりました、日本の土木の技術・技術者さらには研究・研究者の現状を示し、土木グローバル化総合委員会の設置に至った背景も紹介いたしました。 国際関連特別講演会につきましては、日本・米国のシニアな土木技術者から、土木の分岐点に関して講演をいただいたあと、若手の土木技術者が講演内容も踏まえながら、土木の分岐点に関して広いテーマで大変苦労しながらも活発な議論が交わされました。 なお、当日、中国のシニアな技術者からの講演が接続の不具合からできませんでしたので、後日中国の技術者も含めたウェビナーの開催を予定しておりますので、ご記憶していただければ幸いです。なおこの基調講演は動画配信されています。 土木学会のホームページのトップページ、会長室をクリックしてぜひご視聴ください。次回は、最近行われました(株)長大の技術者である宗弘さんとの対談内容を簡単に紹介いたします。日本の土木会社の海外展開、好事例が紹介されています。 ビデオレターでの情報発信をお楽しみに。どうもありがとうございました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【参考情報】 令和4年度土木学会全国大会 土木学会会長 上田 多門 基調講演 「グローバルな課題・視点と土木技術・技術者」 https://note.com/jsce/n/n5386f7954ba7?magazine_key=mbcad00a3806b 国際関連特別講演会 「土木の分岐点@ジャンクション、みち、未来」 https://committees.jsce.or.jp/kokusai/node/286 2022年度土木学会国際特別講演会フォローアップセミナー開催(2023/2/6) https://committees.jsce.or.jp/kokusai/node/320

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        D&Iカフェトーク 第33回鉄道の安全を支え続けて46年~地元富山で分岐器をつくり続ける~

        D&Iカフェトーク 第33回 鉄道の安全を支え続けて46年~地元富山で分岐器をつくり続ける~ 富山県の分岐器メーカーで、分岐器の制作に 一貫して携わってきた永原さん。 分岐器は、様々な列車を支える、 まさに鉄道の「縁の下の力持ち」。 鉄道の安全を常に考え、想い、駆け抜けてきた 永原さんの働き方、生き方とは? 収録日時: 2022年12月9日(金)17:00-17:30 収録場所: オンライン (Zoom) ゲスト : 永原 正己(鉄道機器(株)取締役富山工場長) アンカー: 平永 佐知子( ジェイアール東海コンサルタンツ(株)、土木学会 D&I委員会) 映像編集: 中島 敬介(土木学会 事務局) デザイン:Pass CO., LTD. <カバー / Zoom 背景 / ロゴ> 主催: 公益社団法人 土木学会  ダイバーシティ・アンド・インクルージョン推進委員会  (土木学会 D&I委員会)  https://committees.jsce.or.jp/diversity/  160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内

        • 2050年に向けて、長持ちする土木構造物を建設する意義を考える

          岩城 一郎 論説委員 日本大学 教授 総務省によると、2050年におけるわが国の人口は1億人にまで減少するとされている。労働生産人口は約5000万人となり、65歳以上の高齢者人口は4000万人近くに上るとのことである。また、地震調査研究推進本部地震調査委員会では、南海トラフ地震について、30年以内の発生確率が70~80%、首都直下型地震について、30年以内の発生確率が70%程度(いずれも2020年1月24日時点)と予測している。 さらに、2020年10月に菅義偉元総理大臣

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          建設材料におけるGXとDX

          石田哲也 論説委員 東京大学 地球上で水の次に使用量が多い資源はコンクリートと言われている。構成材料であるセメント、骨材、水は、地球上のどこでも入手が容易であることが理由の一つである。一方で、カーボンニュートラルに大きく舵を切った昨今の流れから、セメント製造由来のCO2排出量を減らすことが強く求められている。また、自然の浸食作用により生み出される砂の量よりも、都市やインフラ建設のための需要量が増大し、砂の枯渇が問題になっているという報道も耳にする。限りある資源を有効に使用し

          zoomの翻訳版字幕がなかなか使えそう

          土木学会事務局です。 この2年ですっかり定着したリモート会議ツール。 いまや無くてはならないものになりました。 土木学会では、委員会の会合や各種イベントでzoomをメインに使っており、日々活用しながら、会議や講習会・セミナーのクオリティ向上のため、各種機材やツールの機能について、検証を行っています。 今回は、ダイバーシティ・アンド・インクルージョン推進委員会(D&I委員会)が定期的にお送りしている「D&Iカフェトーク」を全編英語で行うにあたり、リアルタイムで日本語への翻

          ふくろう多門の土木対談【2】日本建築学会 副会長 野口貴文 教授

          ふくろう多門の土木対談では、上田会長プロジェクトの一環として、国内外各界の方をお招きし、「土木とグローバル化」をキーワードに対談を行います。 第2回のゲストは日本建築学会 副会長 野口貴文 教授。 2021年に土木学会は日本建築学会と両会長名で覚書を交わし、現在、両学会に共通する課題に対して「土木・建築タスクフォース」が活動しています。 対談では、上田会長、野口先生の視点からみた土木と建築、共同タスクフォースの展望についてお話いただきました。ぜひご視聴ください。 対談

          となりの現場めし:「与良川作業所」編

          「となりの現場めし」第6弾は、ゼネコンで働く施工管理の職員に密着。 前田ファンタジー営業部でおなじみの前田建設工業に所属する、料理が自慢の2人地元産の食材を使った現場めし。「わざわざ地元産の食材を使って料理?」 その理由は所長の熱い思いを知ることで納得します! 【撮影協力】前田建設工業(株) 東京土木支店 これまでの【となりの現場めし】 土木の仕事に携わる人たちの「お昼ご飯」に密着する企画。 普段の業務や仕事のやりがい、さらには、プライベートな一面まで、 昼食を通して

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          ふくろう多門のビデオレター 新年のご挨拶

          土木学会会長 上田 多門が会長プロジェクトの活動、「ふくろう多門の土木対談」の内容などを紹介する「ふくろう多門のビデオレター」。 2023年の初回は「新年のご挨拶」をお送りします。 上田会長に直接に意見や質問ができる「多門に多聞&多問」を開設しております。ぜひ皆さまからのご意見、ご質問をお寄せください! https://committees.jsce.or.jp/chair/node/59 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 新年おめでとうございます。半年余り前の就任のご挨拶で申し上げました、世紀的な二つの事態すなわち新型コロナによるパンデミックとウクライナ情勢はいまだに終結の糸口は見えていません。決して晴れがましい気分で新年を迎える状況ではないようです。 しかし、長い歴史からも明らかなように人間の英知が、これらの困難を乗り越えていくことが期待されます。土木学会会長という立場上、他の学協会の方々と意見を交わすことが多くあります。国内外を問わず、ほとんどの学協会が今世紀のグローバルな課題である。 持続可能な開発目標、すなわちSDGs。特に脱炭素化に関心を示しています。建設分野の内外の識者が指摘するようにSDGs、あるいは脱炭素化の達成にはインフラ施設が大きな役割を果たします。種々のインフラの構築により貧困撲滅、教育機会の提供、ジェンダー差別の解消など多くのSDGsへ貢献いたします。 一方、全二酸化炭素排出量の3分の1程度が構造物の構築やその維持補修という建設工事からのものでもあります。また従来あまり注目されていないようですが、二酸化炭素貯蔵施設や再生エネルギー生産施設はインフラ施設そのものであり、脱炭素化に向けて不可欠なものでもあります。土木学会といたしましては、これらの点を自覚し、国内外で主体的な役割を果たしていく必要があります。 そのためにもグローバルな課題を国内外で取り組む土木技術者、研究者、あるいは政策担当者が必要であります。日本国内の土木人材の実力をグローバルな視点で把握してより多くの人材が育つための環境づくりも必要です。 土木学会はこの点で、種々の方策を立て現在実行中で、今後も続けてまいります。例えば土木学会誌2023年1月号においても「世界から見た日本の土木」という特集を組み、海外からの視点で日本の土木の実力を捉えるという企画を掲載しています。 SDGsあるいは脱炭素化の達成に向けて、日本の土木技術を日本国内だけでなく世界各国で生かすために若手・女性・外国人を含む、より多くの国内土木関係者がグローバルに活躍することを期待しています。本年も土木学会を活用していただき、土木関係者が国内外で社会貢献をしていただければ大変幸いであります。 土木学会を本年もよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。

          ふくろう多門の土木対談【1】香港理工大学 学長 Jin-Guang Teng教授

          ふくろう多門の土木対談では、上田会長プロジェクトの一環として、国内外各界の方をお招きし、「土木とグローバル化」をキーワードに対談を行います。 第1回のゲストは香港理工大学学長のJin-Guang Teng教授。 香港理工大学(Hong Kong Polytechnic University)は世界の大学ランキングで常に高位にランクされる理系大学であり、グローバルな規模で教育・研究成果を出し続けている大学の一つです。またTeng教授は土木の構造分野の研究者でもあり、上田会長

          2023年もよろしくお願いいたします

          2023年、令和5年を迎えました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 2023年の #note書き初め は、本部支部で予定している主要行事のスケジュールをご紹介します。発表や聴講で、ご自身の学びに活用をいただけましたら。 1月:北海道支部年次研究発表会北海道支部の研究発表会が、1月28日・29日に開催されます。 会場は、かでる2・7。発表申込は終了しています。 聴講申込み等の詳細は、北海道支部HPで。 3月:支部研究発表会3月には、多くの支部で研究発表会が開催されま

          2022年の振り返り

          あと5時間で2022年が終わります。 2022年はこの記事を含め、155本の記事を投稿しました。どんな記事が見られたのか、スキをいただいたのか、簡単なランキング形式で紹介して2022年を振り返ります。 2022年によく見られた記事第1位 第1位になったのは、2022年の年初に投稿した「「身近な土木を描いてみよう!」図画コンクール(2021)」でした。毎年土木学会中国支部で開催している図画コンクールで2021年度に入賞した作品を紹介したものです。 第2位 第2位は、2

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          D&Iカフェトーク 第32回 旅するプジはどこへ行く?

          D&Iカフェトーク 第32回 旅するプジはどこへ行く? 低炭素建築が専門で海外のプロジェクトに関わるプジさん。 インドネシアから日本に留学し就職後、 オランダで修士号、 アメリカの資格(LEED AP BD+C)を得た今、 次はどこへ?  国という枠にしばられない生き方を伺います。 収録日時: 2022年11月25日(金)17:00-17:30 収録場所: オンライン (Zoom) ゲスト: プジ ナタ ジャヤ((株)オリエンタルコンサルタンツグローバル) アンカー: 山田 菊子( 東京工業大学、土木学会 D&I委員会) 映像編集: 中島 敬介(土木学会 事務局) デザイン:Pass CO., LTD. <カバー / Zoom 背景 / ロゴ> 主催: 公益社団法人 土木学会  ダイバーシティ・アンド・インクルージョン推進委員会(土木学会 D&I委員会)  https://committees.jsce.or.jp/diversity/  160-0004 東京都新宿区四谷一丁目外濠公園内 協力: グローバルシビルエンジニア研究小委員会

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          【となりの現場めし】第5弾「ゼネコン営業部」編

          「となりの現場めし」第5弾は、ゼネコンで働く若手営業マンに密着。 ゼネコンの営業マンとは一体どんなところで働き、どのように仕事に向き合っているのか!?社内でのお昼休みにおじゃまして、その一端を垣間見ていきます! 【撮影協力】株式会社奥村組 東京支店 ~「となりの現場めし」~ 土木の仕事に携わる人たちの「お昼ご飯」に密着する企画。 普段の業務や仕事のやりがい、さらには、プライベートな一面まで、 昼食を通して、土木の世界で働く人々の”リアル”を紐解いていきます。

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          【となりの現場めし】第4弾「都市土木」編

          「となりの現場めし」第4弾は、都内の工事現場で働くゼネコン職員に密着。 東京の都心部で日々、現場の施工管理を行うゼネコン職員はどんな現場めしを食べ、モノづくりに励んでいるのか。 腹7分目を心掛け体調管理をしているというその『現場めし』とはいかに!? 【撮影協力】奥村組・大豊建設建設共同企業体 千代田幹線工事(起業主:東京都下水道局) ~「となりの現場めし」~ 土木の仕事に携わる人たちの「お昼ご飯」に密着する企画。 普段の業務や仕事のやりがい、さらには、プライベートな一面まで、 昼食を通して、土木の世界で働く人々の”リアル”を紐解いていきます。

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          【土木学会誌】2022年12月号の特集は「土木のイシュー 31」─The 31 Issues for Civil Engineers─

          土木学会誌2022年12月号の特集は 「土木のイシュー31」。 千を超える種から担当編集委員の議論を通じてたどり着いた31の「イシュー」に、33名の執筆者による解説と展望を述べた本特集。特集に込めた主査の想いとは。 <目次> ■会長からのメッセージ 上田 多門(土木学会 第110代会長) ─グローバル土木技術者を増やす必要性がある日本─ ■特集 土木のイシュー31 ■人と業界文化 Work Style and Business Custom ■ガバナンスと維持管理 Governance and Maintenance ■気候変動と防災 Climate Change and Disaster Risk Reduction ■新技術への期待 Expectations for New Technologies ■「土木のイシュー31」をより深く理解するために https://www.jsce.or.jp/journal/thismonth/index.shtml <出演> 2022年12月号特集主査 小林 里瑳 山田 菊子 DDT幹事長 田中 尚人 【Instagram】 土木学会誌編集委員会 学生委員 ID:doboku_gakusei https://www.instagram.com/doboku_gakusei/ 【土木学会誌動画チーム】 略して"DDT"である。土木学会誌編集委員の裏側などを配信する。 土木学会会員以外の方で学会誌の購入を希望される場合は丸善出版までお問い合わせください。 https://www.jsce.or.jp/faq/index.asp?section=8