Chocotto

広報誌Cho-co-tto9月号の読者アンケートで寄せられたコメントを紹介します

コープさっぽろの広報誌Cho-co-tto(ちょこっと)で毎号実施している読者アンケート。寄せられたコメントの中から、冊子で紹介できなかったものを抜粋してまとめました。

9月号の特集は北海道ではおなじみの秋の味覚「いくら」
ぜんぶで485件の回答をいただきました。
ご協力くださった皆さん、ありがとうございます。

いくら特集を読んで

なぜ表紙に指輪?と一瞬驚きました。
これからも楽しい表紙を期

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ポリ袋と少しのお水でお米を炊く方法【もしもの災害に備えるレシピ】

非常時でも熱々の炊き立てご飯を食べたい――
2018年の北海道胆振東部地震による停電でわが家は断水。
炊飯器の電源も、お米を炊くための水も無いという状況に。
けどそんな時に限って、白いご飯が食べたくなるんですよね……。

そこで、災害時に役立つ「ポリ袋調理」でご飯を炊く方法を、酪農学園大学の管理栄養士コースに通う学生さんに教えてもらいました。
ポリ袋調理とは、レストランなどで活用される「真空調理」

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便利な大豆ドライパックをつかう栄養バランス抜群の作り置きレシピ〈五目豆〉

コープさっぽろの広報誌Cho-co-tto(ちょこっと)のバックナンバーから、
産後のカラダに必要な栄養素がとれるレシピをご紹介します。
豆やたっぷりの根菜、きのこと産後にとりたい食材ばかりの作り置きレシピ。もちろん授乳中のお母さんにもおすすめ!

材料は全量で500gくらいになれば、お好みでアレンジしてもOKです。

材料(作りやすい分量) 

調理時間:約30分
CO・OP大豆ドライパック★

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北海道の食を作る「あの人」の忘れられない、思い出の味 #4 手羽とキャベツのトマト煮/石井雅子さん

誰にでも「もう一度食べたい!」と思う記憶の味があります。そしてその記憶はその人の“食の原点”になっているはず。北海道の食の分野で活躍する皆さんの味覚を育んだ「あの味」をお聞きします。

第4回はテレビリポーターの石井雅子(いしいまさこ)さんです。

石井雅子さん
1967年札幌市生まれ、帯広市育ち。「石井ちゃん」の愛称で知られ、奥尻島の観光大使も務める。現在、毎週月曜~金曜16:48からuhbで放

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茶色いはおいしい。自家製焼肉のタレでつくる炊き込み肉飯

から揚げ、チャーシュー、すき焼き、ハンバーグ……
茶色い料理って見た目は地味だけどおいしいんですよね。
そんな茶色料理のレパートリーに加えてほしい「炊き込み肉飯」のレシピです。
味付けに使うのは、ボケりんご救済レシピ②自家製焼肉のタレだけ。
簡単なのにおいしすぎる一品です。

材料(4人分)

444kcal(1人分)
米 2合
豚ブロック肉 400g
自家製焼肉のタレ 大さじ7
小ねぎ 適量

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ボケりんご救済レシピ②いつものお肉がもっとおいしく!「自家製焼肉のタレ」の作り方

ボケたりんごが自家製焼肉のタレに大変身!
りんごと玉ねぎの自然な甘みと旨みがぎゅっと詰まったタレでいただくお肉・・・絶品です。これからの寒い季節に備えて、スタミナつけていきましょう!

そもそも「ボケりんご」って何?
「りんごがボケる」とは、北海道や特定の地域で使われている方言。果実が柔らかくパサパサ、もそもそになった状態を指します。これは収穫後もりんごが呼吸を続け、果実の水分が抜けていくのが原因

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〈撮影現場の裏側〉アートなりんごの誕生です

コープさっぽろの広報誌、Cho-co-tto(ちょこっと)の表紙をデザインしているアートディレクター・佐孝さんがゆるーく語る、表紙撮影現場の裏話をお届けします。

10月は「りんご」特集。まさに神業!ナイフ1本で作られるアートなりんごの様子をご覧ください。

 * * *

表紙デザインをしている佐孝です。
 
今月の表紙
いかがでしたでしょうか?
 
素材は「りんご」です。
 
今月は、フルーツ

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旬の「りんご」を使った、わが家のとっておきレシピ

コープさっぽろの広報誌Cho-co-tto(ちょこっと)では、毎号読者の皆さんから「わが家のとっておきレシピ」を募集しています。
2020年10月号は「りんご」特集。
ご応募いただいた366通のレシピから、定番から変わり種まで7品をご紹介します。

焼きりんご

札幌市 I.Y様

りんごの芯をくり抜いて、バター、砂糖を入れてオーブンで焼く。

りんごとさつまいものチーズグラタン

函館市 E.T

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ボケりんご救済レシピ①パンのおともにぴったりな「りんごバター」の作り方

せっかく買ってきたりんごが!見た目はあんなにおいしそうだったのに!
切ってみたらボケていた・・・大ショック。そんなブルーな日を救ってくれる、お助けレシピ「りんごバター」をご紹介します。

そもそも「ボケりんご」って何?
「りんごがボケる」とは、北海道や特定の地域で使われている方言。果実が柔らかくパサパサ、もそもそになった状態を指します。これは収穫後もりんごが呼吸を続け、果実の水分が抜けていくのが原

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