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「クライアントは誰なのか」 自分にも思い当たる節があります。経営幹部とのコーチング中に思わず介入したくなってしまうこともある。けど、求められてもいないコンサルはただのお節介だし、混乱を招く元。どうしてもやりたければ会社とのコンサル契約を解除してからにした方がいい。激しく納得!

「人間関係というものは、両者(支援者とクライアント)の望むレベルが同じである場合にしか築けない」「組織は、その組織の文化と調和することしか実行できない」「人間関係を築くプロセスは支援者がクライアントと初めて言葉を交わす瞬間から始まる」 コンサルの入り方等、学ぶべきこと数多いです!

「リーダーやマネジャーにとってなにより必要なのは、どうすればいいかわからなくてもいいのだと、受け入れられるようになることだ」「どうすればいいかわからなくていいのはリーダーも例外ではない」締めくくりの言葉です。 さあ、新年度本格稼働。謙虚に思いやりと好奇心をもってスタートします!

「人間関係を築くことは、姿勢を整えることから始まる」 「謙虚なコンサルティングを行うためには3つの姿勢を整える」➀力になりたいという積極的な気持ち②クライアントに対する思いやり③好奇心 今日は年度末。できたことできなかったことをこの週末は振り返り、明日からの新年度に備えます!

「謙虚なコンサルティングでは、どこまでも自分を偽らずに誠実であることが必要である」 ただし、クライアントの発した言葉に好奇心と共感をもって反応するのか、自分の物差しにして反応するのか、最新の注意を払うことが重要。 新年度に入りました。この土日を有効に使い整えたいと思います!

カウンセラー・ヱビ

【読書感想文】『謙虚なコンサルティング』

聞き上手になるコツ:『人は聞き方が9割』⑷

エドガー・シャインの世界 ⑤『謙虚なコンサルティング』監訳者序文(金井壽宏)

19:謙虚に人と向き合うこと

20 平成も終わるというのに昭和な教育方針かもしれないけれど。