芳村思風

希望を見つける!「目指すべき未来~コロナ後をどう生きるか」

4月12日に開催しました思風先生のFBライブ

内容としては主に遷都の内容が中心で
遷都は以前から、東京から広島への遷都を思風先生が仰られているのですが

当時は何十年か先の話になるかなと思いながら
コロナの関係で、結構現実的な話になりつつあるのかな??
と感じるところであり

過去の先生の遷都の話を見てみると

大遷都委員会とは
大遷都論は、感性論哲学の創始者である芳村思風先生が、20年以上前か

もっとみる

2021年4月3日東京思風塾「社風を決定するのは経営者の人柄」

経営者は自分磨きをしていく中、何が必要なのかというと社員から学ぶことが大切
それが根本原理であり、社長だけが研修に行って学ぶという事よりも
社員さんから学ぶ姿勢、そして社員さんとの人間関係のかかわりを持ちながら学ぶことが
美しい社風創りの土台

2021年4月3日東京思風塾「心が欲しい、心をあげるとは」

原点を考えれば、会社も人間
人間の本質は心


心が欲しいと願っている中で、美しい人間関係を中核にした組織、会社を創ろうとしたら
全社員にいたるまで心を満たしあう意識を持つ事が大切


心が欲しい、心をあげるとは
・認めてもらいたい、わかってもらいたい、褒めてもらいたい、好きになってもらいたい、信じてもらいたい、許してもらいたい、待ってもらいたい


そういう7つの欲求が心が欲しいという気持ち
もっとみる

2021年4月3日東京思風塾「美しい会社とは」をテーマに開催しました。

年間テーマ「美しいと共に生きる」
今月は「美しい会社とは」をテーマに開催

「社風を決定するのは経営者の人柄」
経営者は自分磨きをしていく中、何が必要なのかというと社員から学ぶことが大切

それが根本原理であり、社長だけが研修に行って学ぶという事よりも 社員さんから学ぶ姿勢、そして社員さんとの人間関係のかかわりを持ちながら学ぶことが 美しい社風創りの土台

「心が欲しい、心をあげるとは」
原点を考

もっとみる

2021年4月3日東京思風塾「心が欲しい、心をあげるとは」

原点を考えれば、会社も人間
人間の本質は心


心が欲しいと願っている中で、美しい人間関係を中核にした組織、会社を創ろうとしたら
全社員にいたるまで心を満たしあう意識を持つ事が大切


心が欲しい、心をあげるとは
・認めてもらいたい、わかってもらいたい、褒めてもらいたい、好きになってもらいたい、信じてもらいたい、許してもらいたい、待ってもらいたい


そういう7つの欲求が心が欲しいという気持ち
もっとみる

2021年4月3日東京思風塾「社風を決定するのは経営者の人柄」

経営者は自分磨きをしていく中、何が必要なのかというと社員から学ぶことが大切
それが根本原理であり、社長だけが研修に行って学ぶという事よりも
社員さんから学ぶ姿勢、そして社員さんとの人間関係のかかわりを持ちながら学ぶことが
美しい社風創りの土台

4月3日13時〜東京思風塾「美しい会社とは」で開催

年間テーマ「美しいと共に生きる」
今月は「美しい会社とは」をテーマに開催します。

開催時間 13:00~ 15:30

時間構成
13:00 近況報告
13:15 第1講義
13:50 シェア会(グループに分かれて)
14:00 発表&質疑
14:15 休憩
14:25 第2講義
15:00 シェア会(グループに分かれて)
15:10 発表&質疑
15:25 事務局からアナウンス
15:30 終

もっとみる

2021年3月6日東京思風塾「美しい心を持とうと思ったら美しいの対概念である「醜くない」を考える」

美しい心を持とうと思ったら美しさそのものを求めてはならない

美しいあり方とは何か?に直接的に答えようとすると複雑で多岐に渡るので、学問的に考えて答えを出すならば、どういう方法論を使わなければならないのか
というところから、話さなくてはならない
その方法論としては醜くないあり方とは何なのか?

そこから考えていかないと人間として本当の美しい心、人間性を持つ事は出来ない。


美しいの対概念である「
もっとみる

2021年3月6日東京思風塾「これから我々が求める美しさの核になるのは矛盾を生きる力」

これから我々が求める美しさの核になるのは
矛盾を生きる力
それこそが美しい

考え方が違い、価値観が違う方とどう接していくか
何で考え方が違うのか

体験が違う、経験が違う、知識情報が違う、物事の解釈の仕方が違う、人生における様々な出会いが違う

考え方や違いは後天的に作られるもの

ただし人間が成長しようと思ったら
自分に持っていないものを相手から学ぶこと

対立というのは自分が成長する、学び取
もっとみる

2021年3月6日東京思風塾「美しい経済」

経済を原点にかえってかんがえなおしてみる

それは、経済と人間の接点が労働であり労働を通じて人間は経済と関わる。
だから労働というもののあり方を考える必要があり
労働のあり方を考える事によって、資本主義経済から新しい経済のあり方の方向性を見つける事が出来る


労働というものは人に喜んでもらえる能力と人間性

労働はお金を目的にするものではなく、人の役に立つ、喜んでもらえる事が原点(本物の人間を創
もっとみる