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厚労省は、介護施設の相部屋料、24年度から全額自己負担に変更

2か月前

職業紹介事業への対処求める 社保審医療部会(2024年2月9日)

「介護保険制度に対する国民の理解を高めていかないと、改革はなかなか進まない…」

令和6年度診療報酬改定の基本方針を了承 社保審の医療保険部会と医療部会(2023年12月8日)

オン資、負担割合違いによる過払い金への対応示す――医療保険部会(2023年9月29日)

年内取りまとめに向け、介護報酬改定審議報告案が示される――第235回介護給付費分科会(2023年12月11日)

介護改定6月施行は「訪問看護」等4サービス、審議報告とりまとめへ――第236回介護給付費分科会(2023年12月18日)

特養・老健が初の赤字に、訪問・通所介護は人員減。福祉用具は選択制等を議論――第231回介護給付費分科会(2023年11月16日)<その3>

介護報酬改定議論に決着、4つの施行時期で実施へ(令和6年4月・6月・8月/令和7年8月)

所得420万円以上は保険料乗率増へ、2割負担の範囲見直しは2026年度までに結論――第110回介護保険部会(2023年12月22日)

🟥報酬改定🟥新処遇改善加算では、大幅なベースアップが必須に❗事業所は賃金規程の見直しを❗

マイナ保険証登録率70%で100億円超のコスト削減に 社保審医療保険部会(2023年8月24日)

保険料負担軽減の公費を処遇改善に、自己負担割合の判断基準には資産勘案の意見も――第108回介護保険部会(2023年11月6日)

短期生活に看取りの加算を新設、短期療養・総合医学管理加算は要件を拡大へ――第229回介護給付費分科会(2023年10月26日)<その3>

新要件に経過措置・新処遇改善加算案の概要、ICT活用等の新加算などを紹介――第233回・第235回介護給付費分科会より

一本化の処遇改善加算にケアマネ対象を求める声、新複合型には厳しい意見も――第230回介護給付費分科会(2023年11月6日)<その1>

2024年10月から、特許切れの先発薬がジェネリックの25%以上の患者負担に!

医療保険部会が令和6年度診療報酬改定の基本方針策定の議論をスタート(2023年8月24日)

老健・介護医療院で看取り対応を充実、リハ・口腔・栄養の一体的取り組みも評価――第231回介護給付費分科会(2023年11月16日)<その2>

2割負担の範囲は結論出ず政府の検討へ、経営情報公表制度等の具体的要件も公表――第109回介護保険部会(2023年12月7日)