田瀬理夫

【お知らせ、27】8月、軽井沢町に来ませんか?、風景をつくり始めています、働き手を希望する方とお会いし始めています、紅谷、共著を出しました!

こんにちは。ほっちのロッヂ、藤岡です。毎週始めの平日に更新している、【お知らせ】の記事です。最近のほっちのロッヂの動きをたっぷりとお届けします。

①8月、軽井沢町に来ませんか?アートワーク「まちといろ ワークショップ」開催します

「症状や状態、年齢じゃなくって、好きなことする仲間として出会う」。軽井沢キッズケアラボのみなさんにジョインして、運営にほっちのロッヂ、企画協力にヘラルボニーのみなさん

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【建築のこと、4】初めてさわる、ほっちのロッヂのカラマツ林。植物たちを知る・守る・創る、3日間を終えて

2019年7月13日(土)から3日間、ほっちのロッヂのカラマツ林で、ある取り組みを行いました。

ほっちのロッヂのカラマツ林は、約200種類もの植物で覆われています。
ほとんどが在来種。外来植物はわずかで、軽井沢らしい林なのです。9月からの建設工事に先だち、表面の植物(植生)をとって運び出し保全してランドスケープに活かそうと、ほっちのロッヂ、ランドスケープを担当してくださってい

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励みになります。私たちも、「スキ!」
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#2 乱読の始まり 2018/10/01

興味の赴くままに

本はもともと好きで、図書館や書店で背表紙を眺めているとワクワクするようなタイプ。でも次から次へと好奇心が移ってしまって、最後まで読んだ冊数はそんなに多くない。よく言えば本当にハマった本はあっという間に読み終え、事あるごとに読み返す。22歳まではそんな読書スタイルでした。

フランスで語学学校に通っていた頃は、なるべく日本語に触れないようにしていたし、新しい言語を獲得することが心

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ありがとうございます!
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【建築のこと、1】自分たちの場所を作っていったり、それを維持していったりする、本来の暮らしをちゃんと取り戻せる場所を作ろうと思います。

私たち【ほっちのロッヂ】の活動が生まれる建物。どんな考えの元に設計されてゆくのだろう?

聞き手にブックディレクター/編集者の山口博之氏を迎え、共同代表・紅谷浩之(医師)と藤岡聡子(福祉環境設計士)、安宅研太郎、池田聖太(建築家)が語っていきます。

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▶︎【建築のこと、1】自分たちの場所を作っていったり、それを維持していったりする、本来の暮らしをちゃんと取り戻せる場所を作ろうと思います

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