歌う時間はどうしても必要
あたしがあたしであるために

いくらこの世界から去りたいと言ったって、その日が来るまではあたしだってこの世の住人だから

テレビドラマゲームアニメ小説映画旅行ドライブハンティング
あらゆる娯楽に興味が持てないあたしのたったひとつの愉しみ事がこの歌声だから

歌う時間はどうしても必要 あたしがあたしであるために いくらこの世界から去りたいと言ったって、その日が来るまではあたしだってこの世の住人だから テレビドラマゲームアニメ小説映画旅行ドライブハンティング あらゆる娯楽に興味が持てないあたしのたったひとつの愉しみ事がこの歌声だから

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幼女を追っかけてたら23になった女の綴り。

幼女を追っかけてたら23になった女の綴り。

内田雄馬くん幼女だなぁってなった。 なんかうん幼女なんだよなぁ、わかる? わからんよなぁ、私も何言ってるかわからん。 でもね、あの子ね本当にずるいんよ、顔が。 顔が国宝なんよ…… 絶滅危惧種位のハンサムなんよ、イケメンって言う話しじゃなくて、ハンサムなんよ、 顔が濃いんだよな、鼻が高いからなんだろうけど、日本人感あるのに海外感あるくない? ってそんな話しじゃないんよ、雄馬くんのさ 顔の表現がもう最高なんよ…… 315なの👓✧* キャラクターライブの時とかさ、もう雄馬くんのキャ

私はお姫様

私はお姫様

自分の幼少期は自分で言うのもあれだが、まぁ可愛い女の子だったと思う。 髪の毛も肩下、母に結ってもらって色んな髪型もしていた。 もちろんスカートも履いていた。 そして自画自賛する理由はこれからだ。 幼稚園に行かない日 親もまだ寝ている朝 まだ幼い自分は何をしたと思う? 家にあった「プリンセス着せ替えセット」を自分で取り出し、ドレスに着替え、ティアラを頭に乗せ、ステッキを持ち、トコトコと親の元へ行き、 『びびでばびでぶ〜』 (ステッキで親を叩く) とテンションウ

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サラ

サラ

『私もキャシーたちと一緒に、大冒険とか出来ないかなぁ~』 ==================== 【サラ(Sarah)】 →可愛い物とオシャレとおもちゃが大好きな、ちょっと夢見がちな優しい女の子。キャシー、アラン、イザベラの持ち主であり命名主。 自分の所有するおもちゃたちに対しては、家族だと思うくらい大切にする。 とりわけキャシーの事は、おもちゃたちの中でもなくてはならない存在だと思う程。 誕生日:5月29日 年齢:6歳・♀ 出身地:イギリス 趣味:おもちゃ屋巡り

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妖精のあしあと

妖精のあしあと

ある夏の日の出来事、大志はみはなと出かけることになった。 大志の幼馴染にして腐れ縁の瑞原悦巳はシングルファーザーの児玉家で家政夫として働いている。 みはなは悦巳の雇用主である、児玉誠一の一人娘だ。 傲岸不遜傍若無人、プライドのかたまりがスーツを着てのし歩くかのごとし父親に似ず素直ないい子で悦巳に溺愛されている。 付け加えるなら、悦巳と誠一は紆余曲折を経て相思相愛の間柄だ。 大志もたびたび児玉家にお邪魔しては、犬も食わないかわりに猫が毛玉として吐き出すレベルの不毛なのろけ話に付

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ロリユニコーン

ロリユニコーン

Instagramでユニコーンのイラストが流行っている様なので、私も挑戦してみた1枚です☺️ こちらは線画です。

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世界中の名なしの猫

世界中の名なしの猫

「あ、ねこさんです!」 買い物帰りのみはなが駐車場にすっとんでいく。 ふと目で追えば、駐車場のブロックの上にちょこんと子猫が丸まっていた。 「ほんとだ、迷子かな?」 「かわいいですねえ」 たんぽぽの綿毛を集めたような白い子猫だ。みはながアーモンド形の目を輝かせ、猫背に手をかざしてゆっくりなでる。 猫は甘えるように鳴き始め、みはなのてのひらに自ら頭を擦り付けてきた。 悦巳はスーパーのビニール袋をごそごそ探る。 「魚肉ソーセージ食うかな。ツナ缶のほうがいいか」 プルトッ

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『全身女優モエコ』掲載しました!明日どころの騒ぎじゃないです!
https://note.com/natujikan/n/n2438f3196bd9

『全身女優モエコ』掲載しました!明日どころの騒ぎじゃないです! https://note.com/natujikan/n/n2438f3196bd9

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全身女優モエコ 第十九回:文化祭演目『シンデレラ』 衝撃の結末!

全身女優モエコ 第十九回:文化祭演目『シンデレラ』 衝撃の結末!

 観客たちは第三幕の開演を待ちわびながら先ほどまでの舞台について熱く語り合っていた。彼らは揃って、女の子のシンデレラが乗り移ったような演技と、彼女が履いていた世にも珍しいほど赤い靴について語っていた。なんと素晴らしい演技なのだろうか。彼女はあんなボロボロのドレスすら王女様のようにエレガントに着こなしてしまう。それにあの赤い靴はどうなのだ。あんな艶かしいほど赤い色の靴など見たことなどない。彼らがそうして雑談をしていると突然幕の奥から叫び声が聞こえた。 「モエコちゃんになんてこ

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マルグリの性体験⑤夏休み監禁

マルグリの性体験⑤夏休み監禁

注意‼️過激な写実があります 苦手な方は閉じて下さい!! ↑このシリーズを書く目的は上記記事の冒頭に ございます 色々な性癖の飼い主と過ごした高校生時代です 中でも今回かなり印象深く苦痛だった飼い主をご紹介します 学校は夏季休暇に入り、バンド活動を優先的にできることに こんな私でも、学生の持つ密かな喜びを感じていた矢先 飼い主が替わった 特に今までも相手の本命が出来たりして追い出されることはあった 有難いことに路上で寝ることはなく、誰かが拾ってくれて 日々を生き延びてい

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