JRA史上3強対決なら、なぜ1999年の有馬記念じゃないのか!?グラスワンダーにスペシャルウィーク、テイエムオペラオーまでいたのに(泣)僕の中で、98年から00年はまさに競馬全盛期時代だった!…

あの頃は、伯母が住む蒲田のマンションに行くのが楽しみでちょうどグラスワンダーが王者だった98年に駅の売店で名探偵コナンの21巻の飛行機の表紙を読みながらホームに歩いてると『ディガーもコナンなんか読むんだね。』と言われた。8歳の男の子がそんなの読むのかということか(笑)あの頃の東京はまさに僕にとって東京らしくあー、都会だなぁと感じた。電車内で足組み競馬新聞を読む姿、ネックウォーマーで口を隠し睨む若者

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2010年代は、トーセン・ジョーダンに引っ張ってもらいたかった!

天皇賞秋の優勝場だが名前が、競走馬らしかったからディープ・インパクトに次ぐ馬であってほしかったと思っている。残念でならない!

21世紀最強で、最高の馬、ディープ・インパクト🐎なぜ、武豊とのコンビで2005年と2006年に社会現象は起きたのか!?人間以外の動物が人間を超えた2年間。【競馬界】

武は思ったろう。『もし僕にとって素晴らしい息子がいたら、それはディープただそれだけ。素晴らしい出逢いは選ばれたんだ。』と。
競馬好きじゃない人も久しぶりに馬券買った人もディープに誘われる様にエキサイティングしたのは多かったはず!この存在はかなり大きかったのは間違いない。脚だけでなく、腰もすべてが強かった。まさに、パーフェクトに近い馬。あの松井秀喜を馬にしたかのような素晴らしい体型。
2005年から

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ますます理解できないレーティング

そういえば天皇賞・秋のレーティングが発表されていましたね。JRAの忖度があると予測されますが、メンバー的にもそこまで大きく動かないような気もします。レースまでのプレレーティングは以下の通りです。

下記の記事でも書いたようにアーモンドアイの124ポンドは忖度の数字だと思います。いくら牝馬限定とはいえ、限度はありますからね。
『整合性が取れない?指標にならないレーティング 』
https://not

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励みになります!
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エリザベス女王杯全頭診断。

このレース。まずは長距離の父の血がないとむりです。てことで、まずリュヌルージュお疲れ様でした。あと確実なのは、父長距離血統+母父米型。これは確実。

ウインマイティー。ゴールドシップ。このレースなんと言っても、ここ最近は、2016年以降全てスローになってるみたいなので、今年もスローならかなり良い。人気もなく。ただ、母父は米型なものの、自身は長距離で活躍。そこが懸念。だが、逆を取れば、なんでも対応可

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ありがとうございます^_^
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【天皇賞・秋】 回顧 ーおめでとうございます、8冠。ただただ感動したレースでした。ー

 アーモンドアイの芝G1の8冠がかかったこのレース。
 ダントツの1番人気を背負ってむかえたレースでしたが、決して楽なレースではなかったようで。
 それでも、詰め寄る2、3着馬に追い抜かれることなく過ぎたゴール板前。
 その後のルメール騎手の涙ぐむ姿を見ると、ただただ、よかったと安堵が大きく、心が暖かくなるようなレースだったなと思い、感動していました。

 本当に心からおめでとうございます、アーモ

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2020年11月1日(日) 【結果】 ⭕️ 中央競馬 東京 11R 3連複 GI

東京11R(天皇賞 秋) GI

最終オッズ

3連複フォーメーション 1-3-9 (21点)

⑨⑩⑪
⑨⑩⑪②③④⑥⑧⑫

結果
⭕️的中 配当960円

合計
収支 −14,970円
的中 13/44

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