日向坂46 文春砲について。

おはようございます。ゆうです。
今日のnoteは日向坂46関連で文春の報道がありましたので、そちらの話題を書きます。

本当は「麒麟がくる」の感想を書く予定でしたが、明日のnoteで書きます。

昨日、こんな文春砲が届いてしまいました↓

昨年から活動を自粛している井口の記事が載りました。

今回は前回の記事の続報みたいですが、正直これで復帰は難しくなったのかなと言うのが個人的な感想です。

文春

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スキありがとうございます!明日も楽しみにしててください。
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登り坂

私の家と行きつけのスーパーの間にはなかなか傾斜のきつい坂がある。

クロスバイクでなく、ママチャリならば間違いなく降りて歩く。それくらいの坂だ。

いつも通り、買い物を終えてその坂へ向かった。

さあ、頑張って登るか、降りて歩くか。

そこでふっとひらめいた。

今日は時間が遅かったので、車がいない。

そこで私は、右に行ったり、左に行ったり、くねくねしながらゆらゆら登っていった。

すると、真っ

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「坂道」  けっち

Photo by Tomas Halajcik on Unsplash

坂道といって思いうかぶのがどうしても「のぼり坂」なのは、それなりに年をとって、叶ったことよりも叶わなかったことが多いことを実感しているからかもしれません。「じ〜んせい、楽ありゃ苦〜もあ〜るさ〜」という小唄を聴いてもやはり楽より「苦」のほうに納得してしまう。苦しいことがあったときに「楽ありゃ苦ありだよ」と納得させようとしてい

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ありがとうございます!
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「坂道」  はっち

Photo by Peggy Anke on Unsplash

我が家の前は、なかなかの角度がついた坂道である。

行きは下りで楽ちんだが、帰り道、つまり仕事でくたくたに疲れていようと、有無を言わさず「坂を登る」という苦しみが要求されるのである。これが結構つらい。なぜなら、ついこの間まで「車移動」オンリーの生活を続けていたため、「歩く」という行動をほとんど行なっていなかったからだ。筋肉は使わな

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ありがとうございます!
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長崎の旅(1)

ちゃんとした国内旅行をしたので思い出を記録したいと思う。

今回の旅先は、

長崎県長崎市と

福岡県太宰府だったが、

メインで観光した長崎市に限って、写真とともにふりかえりたい。



①坂道を歩く

とにかく坂が多かった。その不思議な地形に驚く。

ボランティアで観光案内しているおじさんによると

「長崎で平らなところはほとんど埋め立て地。長崎はもともと坂ばかりで起伏が激しいところだったけ

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「力を込めて踏み出せ。」

今日もブログ更新。

では、本題。

昨日からブログを再開した。

再開したというか、はじめてやったときはコンセプトやnoteとの違いを考えられずに一回も投稿しなかったんだけどね。笑

でも、本についてnoteとは違う形で紹介したいとは思っていた。

それが、やっと決まり書き始めることができた。(改善点はまだあるけど。)

今回、ブログをはじめてみて継続することより大変なことがあるなと感じた。

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大吉の大吉
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ヒトは、斜面などで集中しなければならないときは、縦の列になって歩く習性がある。だから、江の島の急坂も、孤独に細い道ができている。下り坂になると嬉しいけれど、階段を飛びこしたりしないほうがいいな。わたしたちの脳は、実際よりも勾配がゆるやかに見えるように調整してるから。

優しいヒトね。ありがとう。
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