共同親権弁護士

法制審議会家族法制部会第6回会議議事録1

法制審議会家族法制部会第6回会議議事録1

待ってたよ  議事録読み再開しまーす 法制審議会家族法制部会第6回会議 議事録 第1 日 時  令和3年8月31日(火) 自 午後1時31分                      至 午後5時27分  第2 場 所  法務省大会議室 第3 議 題  1 面会交流に関する論点の検討  2 離婚後の子の養育への父母の関与の在り方に関する論点の検討 第4 議 事  (次のとおり) 議        事 ○大村部会長 それでは,予定をしておりました時刻になりましたので,法

スキ
6
11月のCoそミィ日程決まる

11月のCoそミィ日程決まる

大会での学びを終えて、気持ちも改まっていく 来週のハロウィン紅葉狩りおさんぽつきの共同親権研究会西東京チームもさながら Coそだてサロンでは、グループワークも行われているところ 今月のCoそミィも予定されているけども 11月も日程決定☆ Coそ憲学もあるやも?! 2回の日程のうち後半は、合宿内イベント予定!! 合宿プログラムも詰めながら、共同親権社会の扉を拓いてくー

スキ
1
健康的解決を目指す

健康的解決を目指す

今日・明日と、日本離婚・再婚家族と子ども研究学会のオンライン大会 基調講演・シンポジウムでの学びも深く 子ども手続き代理人が一気に一般普及?されるといいな~という基本的な内容 午前中は、私も研究発表の機会をいただく テーマはこちら 子ども代理人弁護士に対する期待 ー葛藤を下げる前に「避ける」ー30分枠の時間厳守という厳密なプログラムの進行の中で、日々、スライド職人として磨いた成果と、リハーサルを重ねたおかげで、20分程度の発表完了、質疑もいただいて、感無量である

スキ
10
共同親権弁護士プレゼンツ~教育費分担計画

共同親権弁護士プレゼンツ~教育費分担計画

また22日の日がやってきた!共同親権Dayプレゼンツ ちょうど、法制審の議事録公開も更新され(第6回までオープン)、ウェビナーの予定も立ったところ でも、今日は日頃のまとめを発信したいと思う 来週から議事録読みを14分割で用意して、ウェビナーに向けて用意していくので、よろしく 今年は、女性からの依頼が増えているような気がする 不貞慰謝料請求では、まあ事案に助けられてか、けっこう画期的な判決を得たり、保護命令事件も完遂して、扱う事件の幅が広がってきている実感がある

スキ
5
教育費分担協議を研究する共同親権弁護士

教育費分担協議を研究する共同親権弁護士

親子の交流は人格的利益だ それは、大前提として、最近は、共同監護計画が有用に浸透するための礎は、教育費分担計画なのではないか、とも思い馳せる これで研究することにする 教育関係費分担を要する教育費について、こうある ・・・公立中学校・公立高等学校に関する学校教育費を生活費指数として考慮しているが、その額を超える塾の費用、上級学校へ進学した場合の費用などは考慮されていない。この考慮されていない教育費が必要な場合、どのように扱うべきか。・・・   子を不要する親には、教

スキ
13
スライド職人復活

スライド職人復活

来週は、自然的親子権チームへの応援メッセージの用意と、離婚・再婚家族と子ども研究学会の大会発表のためにスライドを用意している 月末には、西東京チームでの集いもある 職人ワザが磨かれていきながらこの夏は一旦ペースが落ちていたので、改めて怒涛の作り込み リハーサルも完了 毎日noteで発信しながら日々研究してきた集大成を用意します☆ 会員限定の非公開のプログラムなのが残念ですが、応援をいただけるものと受け止めて、がんばります もう申し込み締切り済みだけど、自分の発表以

スキ
8
健康的解決という魅力

健康的解決という魅力

本日Coそミィ 21時からは一般参加も可能! 今日は、健康的解決なるワードにたどりつく 円満とも、ちょっとニュアンスが違う、健康ファーストで解決していくこと その先に、自ずと子どもファースト、親子の幸せが待っている気がする

スキ
5
明日21時~Coそだてミーティング

明日21時~Coそだてミーティング

Coそミと呼ぶことにした! 先月、とってもよい時間だったCoそミが今月もあるよ!夢膨らむ時間になる予感☆ Coそだてサロンでは、毎月グループワークも開催 初回無料ということで、お試しに参加されたし 昨日は、ちょうど地上波で共同親権のことが報道されたようだし 改めて、いろいろ議論を整理できたところ 考えてきているイメージを言語化する機会をいただきありがたい 自分でも研ぎ澄まされてきた 今朝、考えたこともメモっておく 子どもの本能は、親に愛されること!そこにたど

スキ
7
憲法から考える

憲法から考える

共同親権訴訟では、学者の意見書を用意していることについては告知されている 渾身の力作へと仕上がろうとしていて、それ自体喜ばしく、シェアしたい感情を理性で抑えるとして、別の憲法論文に出会う 川又伸彦先生による『人権保障の国際的潮流と日本ーとくに「子の連れ去りについてのハーグ条約」をめぐって』がとてもとてもいい ついに、憲法学者による人権論の展開へとたどりついた!! もっともっと有識者による議論が発展していくよう期待できる 当事者には当事者にしか語れない想い・言葉がある

スキ
4
https://jisin.jp/domestic/2026213/

https://jisin.jp/domestic/2026213/