心身ともに健康でいらしてくださいませ。
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【日記】自営業20年の私の父に、初めて事業の相談をした

私の父は、自分で事業を営んで20年経ち、今もバリバリ現役だ。

父は、22.3歳くらいの頃に独立したらしい。

私と同じくらい。

というのも、私が23歳の時に個人として本格的にスタートしたのは、
父と同じくらいの歳でスタートしたかったからだ。

「父のような人になる。」

という思いを込めて、そうしたことを覚えている。

そんなこんなで私は、個人として始めてから、もう1年半になる。
いや、”まだ

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愛ありがとうございます❤️
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明日からの1週間、コメントウィークとして、積極的にコメントしに行きます✨狙われた方、申し訳ないですが、お付き合いの程よろしくお願いします笑

スキは力です!
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「進言」③ 父から子への真剣な話

第三章
歩き始めた息子を抱き上げ、今日も語りかける。
語り合える日が待ち遠しい。

「わが子よ、私の教えを忘れず、私の戒めを心にとめなさい。
これは君の人生を長く、平安にする。
慈しみとまこととを捨ててはならない。首に結び、心の碑に書き記せ。
そうすれば、君は神と人との前で恵みと誉れを得る。」

「心を尽くして主である神に信頼しなさい。自分の知識に頼らないように。
全ての道で主を認めなさい。主は君

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初めての腕時計。

「腕時計がほしい」

小学1年生の娘が
おねだりをしました。

はじめは
「え?小1で腕時計?!」
と疑問に思いました。

オシャレで着けるなら
ちょっと早いんじゃないか

それが母の本音でした。

しかし、
話しを聞いてみると
ちょっと違っていました。

娘の小学校は
チャイムがありません。

先生が
「時計の針が『6』になったら
 教室に戻ってきてください」
と言うそうです。

そのため、

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読んで頂けただけで幸せです♪
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"COPY BOY" ぼくのクローンは小学生⑤【おはなし】

ワケあって、僕はクローンと暮らしている。小学2年生。8歳の子どもだ。
顔は、幼い頃の僕と全く同じ。ジャンケンすると決着がつかない。
なんで、こんなことになったのか。よかったら、そのワケを聞いてほしい。(※第一話へ)

<春、第5話>

「父ちゃん、トイレ…」
次の朝早く、チビのすすり泣く声で、僕は起こされた。

目を覚ましたチビは、亡き父を探して泣いていた。見慣れない部屋に、状況を把握しきれず悲し

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読んでくださってありがとうございます!心から感謝でございます!
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不登校を通じて親子の絆を取り戻す。

ぼくは、これから不登校で悩まれている方の力になる活動をはじめます。

具体的には、こうした情報発信

 ・ツイッター( https://twitter.com/yuki_ishizuka73

 ・note

 ・kindle(電子書籍)

等で言葉を使って言葉を届けていきます。

ぼく自身が不登校になったのは、17歳の頃でした。

高校3年生の春。

学校へいけなくなりました。

心のなかで

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笑顔でいきてこ、それがイチバン輝く生き方😁✨
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看取り という文字が気になって

「とりあえず食べるものに気を付けて健康でいること」

と親に言い渡して放置する私ですが、地元はとてつもなく田舎のために、何かあったらコレどうなるんだと思わない時はありません。

今、noteをぺらぺらと見ていたら目が留まった記事がありました。

「参考になるかな」と軽い気持ちで読んだのですが、これはもう涙が止まらないのでシェアさせて頂きます。

読んでみて下さい。

この1年間「なくても困ってない

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ごはんが美味しい!今日は良い日だ!
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自分の人生のハンドルを親に渡さない

私は、ずっと昔から親のいうことをきかない子供でした。
なぜなら「自分の人生」だからです。
私が誰と付き合おうが、何をしようが、何を辞めようが自分で決めてきました。

そんな強い意志を持った私に、母は、ある時からもう何も言わなくなりました。「可愛くない子やな」と思われていたと思います笑。

だからまわりの「親が反対するからできない」と色んなことを諦めてる人を見て不思議に思っていました。
私はそれは親

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私もスキよ♪
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