ライフストーリー 高校生(3)憧れの・・・

ライフストーリー 高校生(3)憧れの・・・

大学受験のために 母がクチコミで聞いてきた 英語の個人塾に通っていた 男子2人は、 東京の私立御三家と言われる高校の1人と 最難関国立男子校の1人 あと、共学の国立の高校の女の子1人 すごく素敵な人たち たまに、塾の帰りに渋谷でお茶して行こうと 誘ってくれたけれど また私の「楽しんではいけない」という 誓いのせいで断って帰っていた 1回も行かなかったの!! 夜だから帰らなきゃって あー本当にその時を思い出すと 切なくて残念すぎる とても胸が痛い 一緒にお喋りしたらと

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ペン一本で親子の未来が変わる「やる気アップ講座」
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ペン一本で親子の未来が変わる「やる気アップ講座」

人の成長が大好物♡ 『ともに挑戦し、成長する』 トータルスタディアドバイザー 湯山千香(ちか)です^^ 
今では 
全力加点主義で
 勉強を”やらなきゃ…”から“やりたい!” に変える!をモットーに

 塾講師・教育コーチとして
活動していますが 

数年前まで 
ダメなとこ出来なかったことが 
ヤバいくらい目に付く
 減点主義のヤバ母で

 家族や周囲の人の 
出来てないことや
 やってくれないこと
ばかりが目に入り

 そんな自分にも
思いっきりバツをつけてい

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私がヤバ母から卒業できたワケ③
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私がヤバ母から卒業できたワケ③

息子が中学受験をする 3ヶ月前にコーチに 継続サポートを申し込みました それまでの経緯はこちら→①、② コーチングシートに 書いていたゴールは 「合否に関わらず、やって良かったと思える 受験になるよう親としてサポートする!」 そこから2週間ごと 毎回テーマを決めて話を聞いて頂き 次回までの取り組みを考え、やってみる これを受験まで繰り返していきました 最初の数回は 模試の結果が、、とか 志望校が、、とか やる気がみられない、、とか を聞いて頂き そのやり取りを

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私がヤバ母から卒業できたワケ②
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私がヤバ母から卒業できたワケ②

暇があればスマホ・ゲーム三昧の息子たちの姿と え?小テスト?っていう模試の点数を眺めては 塾講師なのに我が子を伸ばせてないって 知られたくないから 早く親としても自信を持ちたくて 早く安心したくて 焦っていた4年前 「コーチ」と言われる人で お子さんがいてコーチングを活用して やる気アップさせましたー!という方々の ブログを読みながら どうせ、元から出来る子だったんでしょ どうせ、あなたも優秀なんでしょ どうせ、私の気持ちは分からない と心の中で思ってました (当時

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私がヤバ母から卒業できたワケ①
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私がヤバ母から卒業できたワケ①

4年前まで 子どもの成績やテストの点数が ヤバいくらいに気になっていた 出来てないところを見つけては 手出し口出ししていて でも外では 「そんなこと気にしていません♪」と 明るく振る舞っていた なぜなら 塾の先生をやっていたから 子供のやる気を引き出す 仕事をしているのに 生徒の可能性は 心から信じられるのに 我が子のやる気を引き出せないなんて 恥ずかしくて、みっともなくて 情けなくて 誰にも知られたくなかった ひとり本屋に行っては やる気や思春期の子育て

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ダメ出しの本当の理由
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ダメ出しの本当の理由

実はちょっと凹んでました 先日、初めて自分主催の オンライン講座を行い 素敵な参加者の方々の力を借りて 無事開催できたものの 盛り込みすぎて 予定時間ギリギリになって 参加者の方を焦らせてしまったかも あんなことは言わなくて良かった あのことなんで言わなかったんだろう などなど、次から次へと反省が、、 そうなんです 元々は超減点主義なのです 他の人に対しては 今では完全全力加点主義なのに 自分に対しては今でも たまに減点主義の嵐が吹き荒れる そんな中 ふとF

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逆境受験(ひとりぼっちの2ヶ月戦争)第20話[悪戦苦闘]
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逆境受験(ひとりぼっちの2ヶ月戦争)第20話[悪戦苦闘]

【前回までのあらすじ】 中学3年生のヒメちゃんが入塾してきたのは、クリスマスの日。 受験まで残り2ヶ月。成績は、第1志望校合格ラインに50点以上も不足し内申点は合格ライン最低ランク。 中学1年生の学習も理解していない受験生。学習意欲は低く、学期末テストで成績を上げないと受験すら不可能という状態です。 更に、併願校の受験は考えていないと母親。学校の三者面談では、志望校変更を指示され納得できないと‥‥。 学期末テストは、2週間後です。 対策を始めたら驚くほど基礎から全

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