SUZURIさんでシルクスクリーン印刷されるかもしれないTシャツその12「光が呼んでいる」を出品した時の話

その11は、こちらです。

というわけで、サンマを描きました。サンマというか、サンマ漁。さらにそこからつくった独自の物語を描きました。

広告、出しました。

今回も3円です。

最近、入札額を入力するとき、デフォルトで111円が入っていたのですが、今回は112円になっていました。ちょっぴり気になりますが3円にしました。様子を見ます。

※21時半頃の様子です。

インプレッションが伸びています。

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SUZURIさんでシルクスクリーン印刷されるかもしれないTシャツその11「不死身の魚たち」を出品した時の話

その10は、こちらです。

そして、昨夜も出しました。

広告も、今朝、出しました。

今回は3円で様子を見ます。

一昨日から、Instagramも再開しました。永らく放置していました。

積もる話をしてしまい、2日間で、12ずつ投稿しました。さすがにそれ以上は憚られたので、今日もまた昨日よりは少な目に投稿してみます。

再開の初めの投稿は、こちらです。

そして、昨日の最後はこちらです。

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挿絵ができた!

ここしばらく集中して描いてきた十二国記、二次小説の挿絵がやっとできました。小説の作者さんにも見ていただき、ツイッターにもアップできました。完成させられたこと自体も安心したしうれしいけれど、作者さんが喜んでくださったのが一番ほっとしたし、うれしかったです。一生の宝物にすると言ってくださいました。

描いたものがこちら。

簡単に説明すると、一番右の人が、右から2番目の黒髪の人との再会を泣いて喜んでい

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【お仕事情報】小説推理2020年9月号『共謀小説家』(最終話)挿絵

現在発売中の双葉社「小説推理」2020年9月号に掲載されている『共謀小説家』(著:蛭田亜紗子 氏)の挿絵を担当しました。

今月号でついに最終回となります。

共謀することで繋がってきた冬子と春明、お互いの本音が明らかになり、今まで不可解だった春明の冬子に対する態度や結婚した理由がわかります。
今までの関係とは違うものの、二人の新たな絆を感じるラストではないかなと個人的に思いました。

以下が今回

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モノクロ絵の難しさ

引き続き十二国記の二次小説用挿絵。ちょっと直すところもありますが、ひとまずやっと人物の部分は描き終わりました。時間かかりすぎです。でもひと段落つきました。

結果的に何が難しかったかというと、黒と白の比率や配置は思ったよりもセンスが問われるということと、黒と黒との境やグレー部分の表現が難しいということ。

鉛筆画だと濃淡が着けられるので、影になる部分もわりと自然に表現できますし、黒と黒の境もそんな

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