真夏のホラー小説『恐怖のコテージ』1

ホラー小説『恐怖のコテージ』赤いユニフォームがディガー、黄色いユニフォームがレノンだ。

サッカー仲間で幼馴染の二人はスウェーデンのとあるコテージに来た。
ディガー『なんか、寒いな。』 レノン『そうか?俺は暑いよ。』
前から気になっていたディガー。自転車でよくバイト先に行くときにこの前を通っていた。
ディガー『なんかね、いつもここ通る度に寒気がしてたから気になってね。聞いた話だと人はいないらしいけ

もっとみる
ハゲみになります!ハゲだけに。(自虐)
36
コンビニの店員さんはあなたが思うほどあだ名つけてないです
19