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12/17 長らく上昇してきて、チャートが汚くなってきたら、そろそろ下落が始まる可能性あり。特に強いレジスタンス付近でチャートが汚くなると、下落が始まる可能性が高くなる。利益確定、または、空売りの準備を行う

12/14 上昇を予測するサポート付近では、変動幅の大きなローソク足が出ることがある。これはまだ迷っている。上昇前には、普通、株価が落ち着いてくるので慌てずにそのときまで待つほうがよいときがある

11/23 上昇2日目は強気予測である。強気予測ではレジスタンスを突破して上昇する。そのレジスタンスを突破するときにロングする。朝の高値や昨日の高値はわかりやすいレジスタンスである。

11/19 2つのデイトレ方法 1.強気予測の上昇2日目 レジスタンスを突破して、上のレジスタンスへ向かってのトレード方法 2.下落から始まりサポートから下ヒゲ狙いのデイトレ方法 ダウントレンドで行うデイトレ方法で、シンプルで簡単 どちらの方法もタイミングとサポートが重要

1/27 3章 同時線と十字線

11/24 デイトレ&スイングトレでロング、ショートするとき、必ず理由が必要 同じ状況下では、同じ理由でトレードする。 そうすることによって、迷わないでトレードができる そして、デイトレ&スイングトレは、必ず損切りラインを設定する 迷わないで損切りするためである

勉強日誌(基礎編)~角度の取り方~

3か月前

2/18 上昇3日目のデイトレの例

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2/13 上昇2日目失敗、空売りが有効

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10/31 サポートから反転を予測して行うトレードでは、サポートが重要となる サポートはいろいろあるが、Aランクのサポートを選ぶ 谷や山、横ばいの上のライン、下のラインなどがAランクである サポートがわかりやすいので、損切りもわかりやすい そのラインを切れば損切りとなる

デイトレは次の日だけ予測通りになればよい 前場だけ予測通りで利益が出れば、後場は下落してもかまわない

11/02 サポートやレジスタンスの主要なライン付近では、上ヒゲ、下ヒゲ、または、陰線→陽線と交互にローソク足が出ることがある。 迷っているときに出るローソク足である。 株価が落ち着いてくると、上昇や下落が始まったりするのでそのときを待つようにする

2/2 デイトレ株とスイングトレ株の違い

11/4 1つのトレード方法ばかりを使ってトレード行なうのがいいのだが、それに適した銘柄を探すのに時間がかかるときがある。 複数のトレード方法を知っていると、探す時間が短縮できるメリットがある

Chatgptsによる最新の仮想通貨情報(1/17)

11/8 マーケットが大きく上昇しても、自分の狙っている強気予測の株が全く反応しないときがある。マーケットが落ち着くてやっとその株が上昇を始めることがある。その時ポイントとなるのが、サポート。下落したとしても、サポートの上なら一段落後上昇が始まる可能性があるので、そのときを待つ。

1/29 5246の復習

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2/12〜「ドル円4時間足チャート分析」

第32話「未来図」

4か月前

TSMC:日足テクニカル分析+エヌビディア決算前報告