コンテンツメイク

私たちのくらしと米国株価高騰!

私たちのくらしと米国株価高騰!

今年は米国株価のNASDAQやダウジョーンズは市場最高値を更新しました。 米国株を保有していない限り、全く縁遠い話のようですが、意外とそうとも言えないようです。 突然ですが、最近ネットショッピングしていますか?  使っているのはAmazonでしょうか。もしかしたら、Pinterestでアイデアを得てお買い物しているかもしれませんね。 では最近、動画を見ていますか? 見ているのはYouTubeを使ってですか?それともNetflixですか? 動画編集や画像素材の使用はAdob

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アイデアや発想が欲しい時にやっておきたい行動とは?

アイデアや発想が欲しい時にやっておきたい行動とは?

「仕事で新たなアイデアが必要とされている」 「人間関係の悩みを解決する方法が知りたい」 何か新たな発想だったり、アイデアが必要な時は、まずは行動から変えることで答えが自ずと見えてくると感じています。 20代前半からイベント企画というものに心血を注いできました。 「好きな音楽を、好きな環境で、好きな仲間と楽しみたい。」 そんな思いから、いろんなご縁のおかげで、さまざまなイベントを企画させていただきました。 例えば、 JRの電車車両を貸し切っての音楽イベント 棚田のてっ

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企画術は学ぶもの、文章術はパクるもの

企画術は学ぶもの、文章術はパクるもの

5月に入りましたが、補償なしの緊急事態宣言の延長がほぼ決定し、モヤッとしたスタートとなりましたね。 謎の延長ですが、これに関してはコントロールしようがないので、僕らは淡々とやるべきことをやっていきましょう。 定期購読していただいている方も、単記事で購入していただいている方も、購入後に後悔させないようにがんばって配信していくので、今月もよろしくお願いします。 月の初めということもあるので、たまにはマインド的な話でもと思うんですが、Twitterでも少し触れた「学び方」につ

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コンテンツメイクの“裏”教科書

コンテンツメイクの“裏”教科書

先日ビジネスの相談を受けた中で(個人向けの)コンテンツ販売の仕組みとメンテナンスについてアドバイスをしたので、その詳細を文字起こしプラスαで共有しますね。 相談者のためにまとめたものですが、多くの人に役立つ内容だと思うので参考にしていただければなと。 この時期、国や自治体からの自粛要請によって在宅時間が多くなり、暇つぶしや学習のためにコンテンツに課金している人は多いと思います。 コンテンツというのは、ビジネス系のいわゆる「情報商材」だけではなく、NetflixやSpot

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FE商品とBE商品の本当の役割

FE商品とBE商品の本当の役割

今回はちょっと新しい試みを。 この記事は下記の『コンテンツメイクの教科書』に本日追記した「STEP62」の内容なんですが、1つのコンテンツとしても独立しています。 note批判派の人の中には 「追記なんてどうせ“ついで”程度の薄っぺらい内容なんでしょ?」 「どうせそのうち更新しなくなるんでしょ?」 と思っている人も多と思うので、10万字になる手前の追記コンテンツを一定期間だけ無料公開してしまおうと。 10万字になるか100部(あと5部だと思います)になったらちぃっと

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noteのボリュームと価格のジレンマ

noteのボリュームと価格のジレンマ

情報コンテンツを売る取っ掛かりとして、noteを活用する人は後を絶たないわけですが、コンテンツ制作を進めていく上でだいたい2つのハードルを超えられずに終わるパターンが多いです。 noteでコンテンツ販売を始める人の、わりと共通の悩みだったりするので、今回はここを解説しようかなと。 まぁシンプルな話なので、特に疑念を持つことなく腑に落ちると思います。 情報コンテンツ全般の話になると戦略は変わってくるので、今回は「noteで有料コンテンツを販売する」ということに話を絞ります

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【人は受け取った”99.9%の情報”を
『無意識』に”スルー”します】

【人は受け取った”99.9%の情報”を 『無意識』に”スルー”します】

  山谷です、   現代人はストレスを多く抱えています。 理由の一つに情報量が多いことも考え られます。   ストレスがあると あまりいいことはありません。   稀にストレスを糧に して目標を達成するという 方法もあります。   しかしほとんどの人が ストレスはできるだけ無い ことを願っていると思います。   ちなみに 現代人が1日に接する情報量は   ●江戸時代の1年分 ●平安時代の一生分 と言われています。   それだけ情報過多な現代。 何が必要で何が不必

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3分でわかる、コンテンツの作り方

3分でわかる、コンテンツの作り方

コンセプトは1日ではできない。 だからこそ、毎日、毎日ブラッシュアップをして 磨いていく必要があるのです。 最低、6ヶ月は練りに練る必要がある。 しかし、世に出し続けるのは 限りなく早く出すこと。 要するに、バッターボックスに立つことを 辞めないことだ。 何回も何回もバッターボックスに立ち、 凡打の山を築き、向き合うことで ヒット、ホームランが打てるようになるのと 同じように。 なので、世に出すにはすぐに出す。 6割程度で世に出して反応を見ることが大切だ。 では、コ

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