安倍大資(すけ)|コーチング✖️新聞編集

日本経済新聞記者出身のプロコーチ(CPCC)。コーチングと新聞制作をかけ合わせて「あな…

安倍大資(すけ)|コーチング✖️新聞編集

日本経済新聞記者出身のプロコーチ(CPCC)。コーチングと新聞制作をかけ合わせて「あなたの仕事が伝わる新聞」を作っています。個人事業主や起業家、経営者の「伝わらない悩み」を解決します。フルエール合同会社代表。フルエール新聞編集長。京都芸術大学大学院所属。早稲田大学卒。

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新聞記者出身コーチが「伝わらない」悩みを解決するコーチング✖️新聞制作サービスを始めた理由

フルエール合同会社は2023年10月、コーチングと新聞制作を組み合わせた新サービスを始めます。あなたの仕事を「伝わる新聞」にする新聞制作事業です。 仕事の内容や思いを3度にわたってしっかり聞かせていただいた上で、実際の新聞記事以上のクオリティーで、一枚の新聞紙面にします。日本経済新聞記者出身のプロコーチでフルエール合同会社代表の安倍大資が編集長としてインタビューから記事執筆を担います。 これまでコーチングは受けた人のないことにとっては「何をやっているのかよくわからない」「

    • 霜降りる暁光の安心院

      • フルエール新聞#6/エサレンマッサージ・近藤あつこさん

        フルエール新聞6版の紙面では、エサレンマッサージプラクティショナーで、プロコーチの近藤あつこさんをご紹介しました。 近藤あつこさん(あっちゃん)は国内に300人ほどしかいないエサレンマッサージのプロフェッショナルとして活動されています。プロコーチ(CPCC、PCC)の活動と融合して、マッサージとコーチングを組み合わせた独自の道をひらく挑戦を続けている方です。 インタビューを通じて感じたあっちゃんのふるえるポイントは次の通りです。 1.エサレンマッサージとプロコーチの活動

        • 日経WOMANの雑誌『THE DESK』に掲載いただきました

          「大人の学び」をテーマにした今月号の日経WOMANの雑誌に掲載いただきました。21歳から79歳までの全国40人を取り上げたムック本です。 この中で「自己否定の日々を超えて起業した元新聞記者 38歳」と紹介していただきました。18歳の時に大学の志望学部に落ち、気象予報士試験で7回落ち、中小企業診断士も1次試験後に頓挫したことに加えて、かつて兄にもっていたコンプレックスやうつ状態も含めた私の不器用っぷりを7ページ分書いていただきました。 この書籍に登場されているみなさまは、学

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        • 自然体で生きる
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        • コーチングmemo
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        • バンライフの旅
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        • クレド言語化
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        • フルエール便り
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        • 伝わる言葉を書くために
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          フルエール新聞#5/バンライフの宿経営・中川生馬さん

          フルエール新聞5版の紙面では、バンライフの宿を経営している田舎バックパッカーズハウス(石川県穴水町)の中川生馬さんを取り上げました。 中川さんはオレゴン大学を卒業した後に、ソニーなどの広報業務に約10年携わり、2013年に石川県に移住されました。現在はバンライフを推進するCarstayの広報を務めています。 中川さんの「心ふるえるポイント」は「住める駐車場」というコンセプトで、新たなライフスタイルを提示しているところです。現在はインターネットさえつながればどこでも仕事がで

          フルエール新聞#5/バンライフの宿経営・中川生馬さん

          フルエール新聞#4/よろずリサーチャー・中務亜紀さん

          フルエール新聞4版の紙面では、大手電機メーカーで約20年リサーチのプロフェッショナルとして活躍してきた中務亜紀(なかつかさ・あき)さんをご紹介しました。中務さんは現在はフリーランスとして、さまざまなモノづくりを調査や分析からサポートしています。 中務さんのふるえるポイントインタビューを通じて感じ、記事に掲載した中務さんのふるえるポイントは次の3つです。 ①使い手目線に立って「ぴったりなモノづくり」を実現 ②感情の分析や使う場面も想像する「プロのリサーチ力」 ③プロフェッシ

          フルエール新聞#4/よろずリサーチャー・中務亜紀さん

          フルエール新聞#3/コーチ・税理士・齋藤泰行さん

          3版の紙面では、コーチ兼税理士をされている齋藤泰行さんを取り上げました。 齋藤さんの「ふるえるポイント」 記事でご紹介した齋藤さんのふるえるポイントは次の3つです。 ① 相手に寄り添って「聴く」税理士 ② 業績の数字以上に、起業家の「想い」を大切に ③ 「ともに生きる冒険者」の姿勢 それぞれご紹介していきます。 ① 知識を振りかざすのではなく、相手に寄り添って「聴く」税理士 齋藤さんは税理士として長く活躍されてきました。しかし近年は、コーチング業にシフトされています

          フルエール新聞#3/コーチ・税理士・齋藤泰行さん

          フルエール新聞#2/地域活性化リーダー・川口紗英子さん

          2版の紙面では、京都・京北地域で地域活性化のリーダーをされている川口紗英子さんを取り上げました。 紗英子さんの「ふるえるポイント」記事でご紹介した紗英子さんのふるえるポイントは以下の3つです。 ①京都中心部から過疎村の京北・黒田地域に3人の娘と移住 ②空き家だった古民家を、人と人とをつなぐカフェに改装 ③限界集落を存続させるため、若手と一緒に盛り上げる活動 それぞれ紹介していきます。 ①京都中心部から過疎村の京北・黒田地域に3人の娘と移住 紗英子さんは2011年3月

          フルエール新聞#2/地域活性化リーダー・川口紗英子さん

          フルエール新聞#1/プロコーチ・水野佳代子さん

          きょうからフルエール新聞に掲載された方を順に紹介していきます。それぞれの方の「心ふるえる」ポイントもお伝えしていき、紙面をより身近に感じられる解説をお届けします。 1版紙面では、プロコーチの水野佳代子さんを掲載しました。 佳代子さんの「ふるえるポイント」記事に盛り込んだ佳代子さんのふるえるポイントは次の3つです。 ①安定した高校の教員を辞めて、プロコーチに転身 ②「誰かの期待に応える生き方」から「自分起点」の人生にシフト ③6月に出産「仕事も子育ても楽しむ母に」を実践中

          フルエール新聞#1/プロコーチ・水野佳代子さん

          どん底から立ち上がる言葉④

          どん底から立ち上がる言葉③

          どん底から立ち上がる言葉②

          どん底から立ち上がる言葉①

          「まじめで頑張り屋」の人ほど、自己肯定感が低いのはどうしてだろう?

          コーチングの仕事をしていると「今より納得いく人生を送りたい」「より良い生き方を目指したい」というクライアントの方と多く出会います。コーチとして独立して2年、会社員の方や経営者の方など100人近いクライアントさんとお話をしてきました。 いろいろなクライアントの方とお会いする中で感じることがあります。それは、真面目で頑張り屋の人ほど自己肯定感が高くないのではという疑問です。社会的には「成功のレール」に乗っているはずなのに、自分自身のことが好きではない、そんな方が実はとても多いよ

          「まじめで頑張り屋」の人ほど、自己肯定感が低いのはどうしてだろう?

          オンラインラジオ番組【ふるえるJourney】を始めます

          フルエール合同会社(代表・安倍大資)では今月からオンラインラジオ番組「ふるえるjourney」を始めます。 心ふるえるほうへ進んでいる方をゲストにお呼びし、変化のきっかけや一歩踏み出すために大切なことなどについてお聞きします。モヤモヤを抱えていたり、変わりたいけれどその一歩が踏み出せないという方に、勇気を届けていける番組にしていきたいと思います。 以前「自己理念ラジオ」として放送していたものをリニューアルしました。よりカジュアルにお聴きいただける番組をめざします。 月1

          オンラインラジオ番組【ふるえるJourney】を始めます

          フルエール合同会社の紹介動画を公開します

          歌と音楽が好きな3歳年下の弟が、新しく動画制作のチャレンジを始めました。試作としてフルエール合同会社の1分間の紹介動画を作ってくれました。 ナレーションは初め声優さんかと思いましたが「自分で吹き込んでみた」とのことです。鼻声のぼくとは違い、男前ボイスです。 BGMの曲も弟が歌っています。小田和正のwonderful lifeを選んだのは「歌詞がフルエールにぴったりと思ったから」と話してくれました。 弟の「だれかの心をふるわせたい」という思いを届けたいと思い、こちらでシェ

          フルエール合同会社の紹介動画を公開します