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開幕スナップかますやつは8割バカかBOT

残りの二割はマジで引きがいい奴、でも引きが良かったとしても相手のデッキも分からない状態でスナップを押すのはやっぱりホントに愚の骨頂だと思う。個人的にはマーベルスナップはいかに箱を増やすゲームじゃなくていかにして箱を減らさないようにするゲームだと思ってるので、気がしれない。

さて、今回はマーベルスナップにも飽きてきたので他の話をしたいんだホントは。

アメコミのストレージボックスとやらを買った。

something is killing the childrenのストレージボックス


アメコミは正直言ってマーベルだったら公式アプリ、その他だったらKindleで買うのが一番コスパがいい。大体たぶん本国でTPが一冊千円前後、リーフだったら100円~700円くらい?それに関税とか輸送費とか色々加算されて700円~1200円くらいになる。TPだと2000から、高いと4000くらい。
店で買う場合はこれで、自分で輸入するとなると大体輸送費だけで23千円プラスされる。
みんなは真似するなと言いたいけど、だけど。だけど。B 5サイズのデカデカと描かれたかっちょいー作画を見ると所有欲を掻き立たれるんだよね。

そんで去年末からちょいちょい買ってたアメコミが溜まりに溜まってきたのでしまうボックスを買ったってわけ。

しまうために買ったのについでにまた新しいやつも買ってるからよくないよね笑

今日買ったアメコミたち

買ったのは完全にジャケで選んだインディゴチルドレン。

indigo children#1


なんかパラパラ読み飛ばした感じ、子供が主役でなんらかの能力を持ってるぽい。

the department of truth vol.1〜3

次がマジで絵が良いし、ストーリーもそそられててずっと欲しかったヤツ。
アメコミショップ見ても、DCやマーベルとは違い日本ではマイナーなイメージコミックだからなのか、全然見当たらず、Amazonとかで輸入して買おうとすると1冊辺り2、3千円するところを神保町の古本屋さんで3冊で3,000円で買えた。マジで感謝…!

タイトルはデパートメントおぶトゥルース。直訳すると真実省とか真実課みたいな感じかな?真実を取り扱う組織に入れられたところまで読んだんだけど陰謀モノぽいんだけどほんとに絵が良い。

絵が良い。


ただ英語がむずいから読破できるかわからん.
something is killing the childrenと同じライターの作品、SIKTCは読みたいってずっと思ってるんだけどめっちゃ出てるし単行本(TP)で集めようと思ったらそれすらあまり出回ってないぽくて買えてない奴。箱はなんか売ってたから買った。

次がウルトラオメガ、グロあり派手版の
ウルトラマン的な、コレはストーリーも絵も同じ人が描いてて(書いてて)、ランブルって別のこの前買ったアメコミで絵を描いてる人の作品。

グロかっこいい絵彩色も良い…


この人の絵は線画太くて力強いし、ほど良くグロカッコいいから好き。

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