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2022年に湘南エリアへ導かれ、夫1・子1 とひとつ屋根の下生活中🌞 誰のためでもない…

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2022年に湘南エリアへ導かれ、夫1・子1 とひとつ屋根の下生活中🌞 誰のためでもない 自分のための香りを、植物の力を借りてつくっています🌱🪷 自身の内側を見つめて・表現してゆくこと。NOTEに書き留めていこうとスタート🌈

最近の記事

光る君へ。改め、光る君になりなった!ツアー【1日目】

大きなターニングポイントである先日の夏至に、 京都での『しろじに紅く 光る君へ』ツアーに参加してきました。✨ 夫の実家が偶然にも京都。 ツアーに参加することを決意したのは約5ヶ月前のことですが、 その頃はお金を捻出するのも、息子(当時2ヶ月) を預ける自信もなかったわたし。 今思えば、その頃の未来の私(=現在の私)が、 『大丈夫だから!』とメッセージを送っていたのかもしれません♡ お世話になっている師、師の師、仲間には普段リアルではなかなか会えないのに、集合場所に集まった総勢

    • ハートを開く

      今、個人レベルでも世界レベルでも、光が差しこみ全貌が明らかになっていく過程で、様々な炙り出しが起こっています。 前回のnoteにも書いた“自分軸‘’を確立することで、 外の世界でどんなに嵐が吹き荒れようと振り回されず、 内に居る神 (a.k.a 真我、アイアム、愛、キリスト意識 etc) を信頼して、委ねて。 委ねた上で、この現実にて行動していくことで、 より信頼度が深まる。 それが現実に反映されて 楽園の内に生きることができる。✨🌞✨ いつだって、見えない世界が先。見える世

      • 自分軸でいること

        3〜4年ほど前、今は遠くて行けなくなってしまいましたが、わたしが勝手にゴッドハンドと呼んでいる方のところへ、首の痛みが出ていた時にたまに通っていました。おしゃべりも楽しくて行っていたというのが半分くらい理由にありましたが♬ ある時ゴッドハンドが、 『もうこれからはね、自分軸がないと非常に困難になってくる時代だからね』 と、いつもの如く突然話題を切り替えてきたのですが、その後もずっとこの言葉が心の片隅に残り続けていました。 潜在意識や真我、真理の法則を学び始めてから、自分の恐

        • 与えることは受け取ること

          2年ほど前に、ふと声をかけて頂き、なんとはなしに始めたインナーチャイルドカードのレッスン。 このカードをツールとして、真我や真理の法則についての学びを始め、めくるめく速さで人生が展開していきました。 初めは、 『真我?高校の仏教の授業でやったなぁー』のレベルから、 リアルに、実感として、日常の中にあるものとして、 生きる上で最上級に大切な学びに変わりました。 今度はカードセッションする側として夫や友人にポツポツとやり始め、息子も5ヶ月を迎える頃、自分の時間をもっと取れるように

        光る君へ。改め、光る君になりなった!ツアー【1日目】

          委ねて、祈って、愛を送って❤️その3

          内なる神( =真我 )を本気で信じて祈り、神の計画に委ねること。 非常にシンプルですが、”一心に”祈ることを常日頃継続することは、なかなかわたしは定着しませんでした。 それでもやっぱり!と粘り強く、信じて続けていくと、愛と光を送るイメージひとつとっても、光が強まっていくのが実感として感じられていきます。 そうして肩の力を抜いて委ねていくことによって、現実にきちんと反映される。 さらにこの法則は、未来への不安を消すためには動きません。常に、今、なのです。 今回のケースでは、 【

          委ねて、祈って、愛を送って❤️その3

          委ねて、祈って、愛を送って❤️その2

          我が家に戻り1ヶ月後。変化が現れ始めました。 ①料理は好きだがあらゆる家事に腰が重い夫が自ら進んで、料理・食器洗い・風呂洗い・ゴミ捨てをやりはじめる 2ヶ月後。拗ねてしまった家全体に愛と光❤️✨を送り、大家さんにも愛と光❤️✨を送るイメージを朝晩に追加。 ②夫が引っ越し引っ越しと言わなくなる ③車を買おう!とインスピレーションが来て、それを伝えると夫がすさまじく喜び、車探し始まる ④部屋の着工が大きく進む ⑤大家さんを通して業者さんに、サウナになる部屋を見に来てもらい、丁寧に

          委ねて、祈って、愛を送って❤️その2

          委ねて、祈って、愛を送って❤️その1

          1年で1番好きな月、5月がスタート! わたしが現在住んでいるお家は今年の夏で2年を迎え、更新の時期がやってまいりました。 我が家との出会いについてはこちら↓ 以前書いたように、出会うべくして出会った感がある我が家なのですが、この我が家ちゃん、しばらく拗ねていたみたいなのです。。 妊娠→出産→実家へ帰省→我が家へ戻る→現在。に至るまで、仕事や準備や子育てに追われていることを理由に、部屋のインテリア着工や衣替えなどが進まず、そのまま放置していたわたし。 その間、 インターホン

          委ねて、祈って、愛を送って❤️その1

          幻想を捨てよあるがままになろう

          最近、0歳5ヶ月の息子も大好きで、親子共々ハマっているアニメ、『ムーミン谷の仲間たち』。 実家に原作があったものの読まなかった過去のわたしよ。ムーミンシリーズは可愛い楽しい!だけでなく、要所要所で深いのです。 劇中、ムーミン谷のみんなから怖がられている、モランという女の魔物が登場するのですが、 怖がるムーミンに対しスナフキンが、 『怖いと思うから、怖いんだよ』 と話すシーン。 モランは火などの明るく暖かいものに惹きつけられて移動するだけで、本当は危険な存在ではないのです。

          幻想を捨てよあるがままになろう

          思い込みを外すと豊かさがやってくる【後編】

          翌日、話の中でおすすめされたお店に行ってみると、なんとまぁ素敵な空間♪ 量り売りのオーガニックショップ兼カフェで、店主さんもあったかい魅力的な女性。息子もすぐ懐き、飲み物や食べ物は身体と心が喜ぶものばかり。親子揃って、ホクホクです♬ そこで豊かさのバトンが繋がれ、彼女からもまた、この人のInstagramオススメですよ。うちのお店は色んな人が来るので、気になることあったらお話ししてみてください。またぜひ息子さんと来てください。と… もう、親子揃ってニコニコです♬ そのニコニコ

          思い込みを外すと豊かさがやってくる【後編】

          思い込みを外すと豊かさがやってくる【前編】

          はじまりは息子の乳幼児湿疹に、そこまで怖がるか!と以前のわたしなら思ったであろうほど、恐怖が溢れ出たことからでした。 恐れの感情のままに、ネットで解決策を検索しまくり、さらに不安を募らせ、小児科へ行き、 処方されたのは保湿剤とステロイド。 翌日にはツルツルになりましたが、数日後にはぶり返し、それどころか広がってゆく湿疹。 ステロイド塗るのもなんだか不安になってきた…。 「ストップ。真ん中に意識を置くの忘れてないかい?」 ここで、わたしの内側からツッコミが入りました。まず、深呼

          思い込みを外すと豊かさがやってくる【前編】

          『豊かさ』のバトンリレー

          突然ですが先日、京都の旅へ行くことを決めました。 わたしは4ヶ月の息子を絶賛子育て中なので、旅への経費や息子を誰に預けるのかなどなど、不安や心配が頭の中を駆け巡ったのですが 魂が喜ぶ方を選択しよう!と真我側のわたしからの声を受け取り、旅へ行くことを決意。 この、【魂が喜ぶ=豊かさ】を選択したことから、豊かさのバトンリレーが始まりました。✌️ その日、おすすめされていた映画『ムーミン 南の海で楽しいバカンス』を鑑賞。 ムーミンは好きだったけど、おすすめされないと観ない作品だっ

          『豊かさ』のバトンリレー

          2024年、春。❤️で感じたこと

          わたしが『インナーチャイルドカード』を通して真我の学びを始め、ちょうど今月で丸2年が経ちました。(と、さっき気づいたところ) 正直、まだ2年しか経ってなかったのか!というほど、色んな色んな、色ーーんなことが、 わたしの内側と外側、両方の世界で起こってきました。 インナーチャイルドカードとは、 カードを通して潜在意識の中にいる、インナーチャイルド/内なる子ども(ちっちゃい頃のわたし)が感じている感情や想いを、ありのまま見つめ、赦し、真我(ありのままのわたし)に沿っていくことをサ

          2024年、春。❤️で感じたこと

          『あみちゃん』の叫び

          今回は『あみちゃん』について書き綴ろうと思います。 わたしは3姉妹の末っ子。ひとまわり上の姉が2人おり、親戚や、親の仕事で自宅に来る人達もほとんどが年上、大人ばかりに囲まれて育ちました。 みんなからは『あみちゃん』と呼ばれ、 一番ちっちゃい子の特権でもある、何をやっても結局可愛がられ、何に関しても誰かがやってくれるという環境の中で生きていました。 しかしあみちゃん、可愛がられて嬉しい!よりも 「あみちゃんのことは、あみちゃんがきめたい」。あみちゃんの、本音です。 そこへその

          『あみちゃん』の叫び

          流れに身を任せることと自分で決めて動くこと⑥

          …⑤からのつづき… 大変更新が遅れてしまいましたが、 つづきと共に、また大きく近況も変化があったので、それも含めて綴りたいと思います。 昨年の立て続けに起こった事件は、ちょうど冬至を迎える頃。 あれからあっという間に一年が過ぎ、本日冬至に至ります。 その間、 引き続き、3年分をギュッと1年に封じ込めたかのような展開がまだ起こっていました。 その代表的なトピックがこちら、 2023年1月…彼がわたしの家に引っ越してくる 3月…妊娠発覚 6月…入籍 10月…結婚パーティ そ

          流れに身を任せることと自分で決めて動くこと⑥

          タラレバ娘ならぬヤラネバ娘とナラネバ娘

          ご存知の方もいると思いますが、 むかし『東京タラレバ娘』という漫画が巷で流行り、その勢いでドラマ化までされて話題に(確か吉高由里子さん主演)なりました。 「きれいになっタラ、イイ男が現れる」 「好きになれレバ、結婚できる」 そんな様々なタラレバを言いながら、“アラサー彼氏なし未婚”の現実に奮闘する女子たちが主人公のお話です。 …なつかしいー わたしが最近陥っていたのはこのタラレバ娘。 ならぬ、 ナラネバ娘、そして、ヤラネバ娘。 …例えば、 「自然分娩で出産するのだか

          タラレバ娘ならぬヤラネバ娘とナラネバ娘

          流れに身を任せることと自分で決めて動くこと⑤

          …④からのつづき… 実はこの事件が起こる2週間前から立て続けに、 彼には災難が振りかかっていました。 ひとつ目。 行きつけのお店で彼がいつも通りお酒を飲んでいると、店に新規の男性客が入ってきました。 その男性客は、お店の女性客の身体を触ったり、しつこく話しかけたりしたのだそうで、明らかに嫌がっている女性客のその光景を見た彼は、怒りのスイッチがONに。 掴み掛かり、押し問答ののち壁に押し付けたところを、 店のオーナーが止めに入って我に帰り、友人でもあるその店のオーナーに「店

          流れに身を任せることと自分で決めて動くこと⑤