株式会社ビビッドガーデン

「生産者のこだわりが正当に評価される世界へ」 栽培や漁にこだわりを持つ中小規模の生産者さんも、きちんと利益を得ることができる世界を目指しています。 生産者さんから直接食材を購入できる「食べチョク」を通して、一次産業の課題解決に取り組むビビッドガーデン社の公式noteです。

株式会社ビビッドガーデン

「生産者のこだわりが正当に評価される世界へ」 栽培や漁にこだわりを持つ中小規模の生産者さんも、きちんと利益を得ることができる世界を目指しています。 生産者さんから直接食材を購入できる「食べチョク」を通して、一次産業の課題解決に取り組むビビッドガーデン社の公式noteです。

    マガジン

    • 2022年春の #食べチョクチーム

      2022年5月の新体制発表を皮切りにした新CxOや新メンバー、社内の体制をご紹介します。

    • 食べチョクの人々

      • 12本

      「食べチョク」を運営している、ビビッドガーデンの中の人が書いた記事をキュレーションしています。

    • 食べチョクDays

      食べチョクの日々をお伝えします。

    • 【食べチョク】お仕事図鑑

      食べチョクの各チーム紹介をしていきます。

    • 【食べチョク】新卒room

      食べチョクの新卒たちを紹介していきます。

    最近の記事

    サービス愛を軸に、猪突猛進な戦略家が集う。 #食べチョクチーム

    食べチョクは2年で流通額128倍となり、2022年5月時点で登録生産者数は7,200軒、ユーザー数は65万人を突破しました。先日13億円の資金調達を発表し、今後もさらなる組織拡大とサービス普及を目指して行きます。本日はそんな拡大期の組織に6月から新たにジョインいただいたマーケターの二人に話を聞きます。 【プロフィール】 永江 竜佑(ながえ・りゅうすけ) 福岡県出身。新卒で広告代理店に入社し、広告運用者としてキャリアをスタート。その後、WEBメディアやECサイトを運営する事業

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      • データインフォームドな意思決定と肥沃なデータで成長を加速させる #食べチョクチーム

        本格的にデータを事業に活用するという意思決定をしてから数ヶ月。とうとうフルタイムのデータアナリストが入社しました。 あえて一次産業の領域を選んだ理由とは、食べチョクが持つポテンシャルとは、働き始めて数ヶ月で掴んだ手応えとは。詳しく聞かせてもらいました。 データ分析で一次産業の発展に貢献したいーーなぜ活躍の場を金融畑からリアル畑(一次産業)へと変えようと思ったのですか? もともとデータ分析の仕事自体が好きというのがあります。その上で一次産業が活性化することは日本が今後の高齢

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        • 食べチョクのモメンタムを信じて。食領域への再挑戦と覚悟 #食べチョクチーム

          6月に2人目のPdMとしてJoinした横山。前職で食領域の事業を大きくする難しさを痛感したと語っていたが、それでもなおビビッドガーデンでのチャレンジを決意した理由はなぜなのか。詳しく聞かせてもらいました。 二度目の食領域へのチャレンジ、その身で学んだ難しさと必要な覚悟ーー前職も食の領域ですよね。どんなチャレンジと学びがありましたか? 元々前職のミクシィでは新規事業開発室にて”mikuma”というグロサリーデリバリーサービスのPOをやっていました。そこで昨今のユーザーのライ

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          • "問い"が事業を強くする、プロダクト組織成長の鍵 #食べチョクチーム

            2022年にビビッドガーデンとしては初めてのエンジニアマネージャーとして入社した中西と先日CTOに就任した西尾。 二人が考える開発組織の理想像とそこに至るための成長の鍵を、じっくりと聞き出してみました。 「まだまだ発展途上」CTOとEMの現状認識ーー事業をより進めるために、現状認識している課題はどこになりますか 西尾:この1年で多くの仲間が増えましたが、成果を最大化しつつ早いスピードを保ち続けられているかというとまだまだ発展途上だと思っています。組織としても解きたい問題の

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            きっかけは二度の体制変更。食べチョク開発チームが“アウトカム重視な思考”に変化できた理由 #食べチョクチーム

            まもなく5周年を迎える「⾷べチョク」。 この2年で売上は128倍、ユーザー数も65万人とサービスが急速に大きくなりました。 それに伴い、社内の開発体制も急速な変化を求められました。2年前は4人だった開発組織は今や40人規模となり、そこに至るまでに二度にわたり大きく体制を変更することに。 ただ、体制変更を経て目の前のタスクをこなすことに一生懸命だったアウトプット重視な思考だった開発チームは、一人ひとりがアウトカム重視な思考を重視して課題に取り組むチームへと変化しました。

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            チームはまだ発展途上、カオスの中で見えてきた今の課題と未来展望。 #食べチョクチーム

            食べチョクのマーケティングチームを牽引する二人に話を聞き、これまでのチーム構築の軌跡や実際の現場から見た課題とやりがいを赤裸々に公開していきます。 (マーケティングチームの全体像についてはこちらの記事もご覧ください) 欲しかったのは圧倒的な手触り感ー 早速ですが、お二人がビビッドガーデンへ入社したきっかけについて教えてください。 三嶋:もともとは代理店でのtoBマーケティングをやっていましたが、今後はプロダクト改善にも関われるようなことをしていきたいという思いで、プロダ

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            投資銀行からスタートアップCFOへ。 新たな挑戦の場所がなぜビビッドガーデンなのか。 #食べチョクチーム

            IBM、銀行、投資銀行とさまざまな場所で活躍してきた岩崎さん。 2022年5月に執行役員CFOとしてビビッドガーデンに入社。 本日は、社内外のみなさまに岩崎さんの細かい部分まで知っていただきたく、お話を伺います。 岩崎 哲也(いわさき てつや) 上智大学卒業。日本IBMを経て、三井住友銀行及びSMBC日興証券の東京及びニューヨークオフィスにて国内外のM&Aアドバイザリー業務に従事。その後リクルートにて投資やM&A案件を主導。2022年5月に入社し、執行役員CFOに就任 新

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            「食べチョクお仕事図鑑(1)」教えてマーケティングチーム!

            こんにちは! ビビッドガーデン人事のさとかです。 ビビッドガーデンは日本最大の産直通販サイト「食べチョク」を運営しています。 もっと「食べチョク(ビビッドガーデン)」の社内のことを知っていただきたい...という思いから「お仕事図鑑」と称し、各職種の役割や働き方について、ご紹介していきます。 記念すべき第1回目は、マーケティングチーム。 取締役で、マーケティング統括の松浦さんにお話を伺います。 マーケティングチームの担当領域 ーー早速ですが、「食べチョク」のマーケティン

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            「プロダクトが会社の価値を決める」開発トップと代表が語る、生産者と消費者を繋げる食べチョクの開発姿勢

            ビビッドガーデンが手掛けるプロダクト「食べチョク」は今年の8月で丸4周年を迎えました。 立ち上げ初期、ユーザー拡大期、開発組織拡大期などさまざまなフェーズがあった中、今回は初期からプロダクト開発を支えた現開発トップであるリードエンジニア西尾と代表である秋元に「ビビッドガーデンとしてのプロダクトへの向き合い方」をじっくりと聞いてみました。 (インタビュアー:プロダクト組織開発/採用担当 平野) 1pxにこだわる元PMと課題解決にこだわるエンジニア 今日は「プロダクト」について

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            初の"即戦力新卒"が3名内定。内定式のレポートを公開します!

            こんにちは! ビビッドガーデン・人事のさとかです。 2021年10月1日、ビビッドガーデン初となる新卒内定式を開催しました。 ビビッドガーデン初の内定式を実況中継風に振り返ります 緊急事態宣言中ということで、内定者と経営陣、運営メンバーのみがオフィスに集まり、それを社員にオンライン中継するハイブリッド型で開催。オンラインで繋がった社員みんなで経営陣の話に聞き入ったり、内定者の決意表明を見守ったり、「食べチョク」らしい暖かい雰囲気の内定式となりました。 記念すべき新卒第一

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            「まだまだ検証と学習のサイクルが遅い」—継続的デリバリーを支えるSREの挑戦【食べチョク開発者のこだわり】 #1

            1日1回以上のリリースを続けるビビッドガーデンのプロダクトチーム。しかし「プロダクトの成長のために、SREとしてやるべきことが有り余っている」とSRE/分析の鈴木は語ります。 「食べチョク開発者のこだわり」と題して、今回は1年前と比べて流通額43倍&ユーザー数50万人突破と様変わりし続けたプロダクトについて、SREの目線でふりかえりと今後の挑戦について語ってもらいました。 (インタビュー/撮影: 平野) 鈴木 康文(SRE/分析) 新卒で株式会社エウレカにて、カップル向け

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            「ぶっちゃけ、選考体験どうだった?」この春入社の開発メンバーに恐る恐る聞いてみた

            こんにちは!株式会社ビビッドガーデンです。 今回のテーマは、「ビビッドガーデンの選考体験」。 候補者が選考においてどのような体験をするか(Candidate Experience)は、選考を受けてくれた候補者が入社に至る・至らないにかかわらず、その後の企業との関係性に大きく影響します。 「食べチョク」を運営する株式会社ビビッドガーデンでは、選考を通して候補者が自社のファンになること・良い印象を持ってもらうことを目指して日々試行錯誤しながら選考体験を作っています。 しかし、

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            「ビビッドガーデン(食べチョク)のありのまま」

            こんにちは! 11月より「ひとりめ人事」としてジョインしました、さとかです。 これから、こちらのnoteで、「等身大のビビッドガーデン」について定期的にお伝えしていければなと思っておりますので、応援いただけると嬉しいです! 前回の記事にも書いておりましたが、現在ビビッドガーデンは、半年で事業フェーズもガラッと変わり、第二創業期というマインドを持って、会社をさらに大きくする仲間を一気に増やしていきたいと思っております。 スタートアップというのは、「外から見ればよく分からない

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            【採用資料 初公開】数十年変革が起きなかった一次産業でビビッドガーデン(食べチョク)が成し遂げたいこと

            はじめまして。株式会社ビビッドガーデンです。 このnoteでは、運営しているサービス「食べチョク」のことに限らず、チームのことや、採用関係の発信などを行って参ります。半年でガラッと変わった事業フェーズ、第二創業期というマインドで会社をさらに大きくする仲間を一気に増やしていきたいと思います。 本日、ビビッドガーデンの会社紹介資料(採用資料)を公開します。少しでも私たちの目指す未来やチームのことをご理解いただけたらと思っています。 🍊ビビッドガーデンって?「生産者のこだわり

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