最果てにある美術館

ツイッター@_qirとは異なる長めの話を書く場として開設しました。メインはサークル「最果てにある美術館通信」でのエッセイ定期配信です。全ての人にあてはまるお話はできませんが「世界のどこかで一人苦しむ誰か、この言葉を必要とする誰かに届きますように」と願いを込めた言葉を綴っています。
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「どうしてそんな言い方をするの」と思う人からは離れること。その人の心無い言葉を浴...

お読みいただきありがとうございます。 今回、上記のツイートに関して、 「どうしてそんな言...

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あなたがやっとの思いで絞り出すように漏らした本音や弱音を「たいしたことでもないの...

こちらはSUZURI Peopleに2020/02/19に投稿した記事です。本来は定期購読会員の方のみお読み頂...

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4月からnoteのサークル機能を利用してエッセイの定期配信「最果てにある美術館通信」...

いつもnoteをお読み下さりありがとうございます。 昨年からTwitterやSUZURI Peopleにてたびた...

相手から自分が望んだのとは違う反応が返ってきた時に必要なのは、がっかりしたり怒っ...

こちらは、SUZURI Peopleでの定期購読エッセイ「毎日ひとこと」をnote用に編集したものです。 ...

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あなたから離れていく人がいたら、引き留めるのではなく、放っておくこと。慌てなくて...

noteのサポートにて 「愛する人の気持ちが自分から離れてしまった時はどうすれば良いのでしょ...

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生きていくことは「期待外れ」の連続であり、「期待外れのもの」を追いかけるほど、そ...

こちらは、「定期購読エッセイを割高でも良いので単品販売してほしい」というご要望にお答えし...

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