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なんのためにもならない書記。参考文献はもくじにのみ記載。分子生物学,薬理学,有機化学,漢方医学,バイオインフォマティクス ,ケモインフォマティクス,情報工学,数学,物理学,歴史,音楽理論,beatmania IIDXなど,順次追加予定

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        • 書記の英単語帳#107 ectopically:異所性に correspondence:対応 ab initio:第一の conservation:保存 novice:初心者

          • 書記の読書記録#718『実証のための計量時系列分析』

            ウォルター・エンダース(訳:新谷 元嗣,藪 友良)『実証のための計量時系列分析』のレビュー レビュー全体的には沖本本をそのまま増量したような内容で,演習問題の解答が出版社から提供されており使いやすい。今のところ,GARCHモデルの説明は本書が一番使いやすい。 もくじ第1章 差分方程式 第2章 定常時系列モデル 第3章 ボラティリティ 第4章 トレンド 第5章 多変量時系列モデル 第6章 共和分と誤差修正モデル 第7章 非線形モデルと構造変化 本記事のもくじはこちら:

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            書記が数学やるだけ#605 反変テンソルと共変テンソル-2

            反変テンソルと共変テンソルについての具体例を扱う。 問題 解答あらかじめヤコビアンを求めておき,変換則に従って計算する。 共変ベクトルではヤコビアンの逆行列を用いる。 2階テンソルの計算では行列を用いると容易である。 不変量の例を示しておく。 本記事のもくじはこちら:

            書記が論文読むだけ#0-41 疫学(JADER,FAERS)

            もくじ#674-Liquorice-induced hypokalaemia in patients treated with Yokukansan preparations: identification of the risk factors in a retrospective cohort study #679-Adverse reaction profiles of hemorrhagic adverse reactions caused by direct or

            書記が論文読むだけ#1026-Comparison of Adverse Event Profiles of Tumor Necrosis Factor-Alfa Inhibitors: Analysis of a Spontaneous Reporting Database

            基本情報題名:Comparison of Adverse Event Profiles of Tumor Necrosis Factor-Alfa Inhibitors: Analysis of a Spontaneous Reporting Database(Tumor Necrosis Factor-Alfa Inhibitorsの有害事象プロファイルの比較:自発的報告データベースの解析) 著者:Tomohito Wakabayashiら 日時:2020 Aug 13

            書記の英単語帳#106 decoy:おとり olfactory:嗅覚の trajectory:軌跡 deorphanization:脱オーファン化 incorporating :取り込む

            書記の読書記録#717『誰も教えてくれなかった 血算の読み方・考え方』

            岡田 定『誰も教えてくれなかった 血算の読み方・考え方』のレビュー レビュー血算の読み方に関する定評のある教科書で,異常のパターンと考え方をいくつか示してくれる。専門医より一般向けで,検査値に関わる人全員が知っておくべき内容といったスタンスだろう。 もくじ血算の基準値 総論  スーパールール 血算の読み方・考え方  実際の血算  血算とは  血算の略語,単位,基準値 各論 I 赤血球減少症(貧血)  スーパールール 貧血の読み方・考え方  症例1 人間ドックで貧血  

            書記の読書記録#716『Rで学ぶVAR実証分析: 時系列分析の基礎から予測まで』

            村尾 博『Rで学ぶVAR実証分析: 時系列分析の基礎から予測まで』のレビュー レビューARMA過程は3章で軽く流して,あとはVAR分析に必要な要素を一つ一つ説明する。複数の変数を必要とするモデルを扱いたい人は,沖本『経済・ファイナンスデータの計量時系列分析』を一通り読んで,その次に読むと良いかもしれない。 もくじまえがき 第1章 Rについて 第2章 VAR分析の紹介 第3章 時系列分析の基礎 第4章 VAR分析の基礎 第5章 ラグ次数の選択問題 第6章 単位根検定 第7章

            書記が論文読むだけ#1025-Evaluation of potential complication of interstitial lung disease with abemaciclib and palbociclib treatments

            基本情報題名:Evaluation of potential complication of interstitial lung disease with abemaciclib and palbociclib treatments(アベマシクリブおよびパルボシクリブ治療による間質性肺疾患の潜在的合併症の評価) 著者:Hideki Nawaら 日時:2021 May 3 doi: 10.1002/cnr2.1402 キーワードcyclin‐dependent kina

            書記のbeatmania IIDX週報#29(記録を再開)

            記録を再開今期もISTを用いた記録を定点的に行なっていく。 クリア失敗曲リスト太字は近日中に攻略予定。 ★10 ・So Punky(A)★10,A失敗,皿複合ラス殺し 道中の同時押しは異色配置が多くこの地点で十分難しいのだが,ラストの皿複合が明らかに厳しそう。 ・Sephirot(A) ★10,A失敗,地力不足,ジャリ局所難 前半は簡単だが,32分で一気に削られその後の乱打で回復できないパターン,一度32分がやりやすい正規を試してみる ・Cyber Force -D

            書記が物理やるだけ#152 正準変換-2

            前回とは違う型の正準変換について見ていく。 問題 解答新しい母関数ではqとPを選ぶ。 具体例として,恒等変換と点変換を示しておく。 点変換の例として回転運動について見ておく。 各パラメータを導出してハミルトン運動方程式を示していく。 本記事のもくじはこちら:

            書記の英単語帳#105 rest:残り stimulus:刺激 nonetheless:にもかかわらず desirable:望ましい lifetime:寿命

            書記の読書記録#715『基本を学ぶ 通信工学』

            植松 友彦,松本 隆太郎『基本を学ぶ 通信工学』のレビュー レビュー通信技術に最低限必要な数学や考え方がコンパクトにまとめられている。 もくじ1章 通信システムの基本的構成  1-1 通信の目的と歩み  1-2 通信システムの構成  1-3 通信の品質  1-4 本書の構成 2章 信号波の解析  2-1 周期信号のフーリエ級数展開   2-1-1 周期信号と正弦波信号   2-1-2 フーリエ級数展開   2-1-3 複素フーリエ級数展開  2-2 フーリエ変換   2-

            書記が書記が論文読むだけ#1024-Molecular Targets and Mechanisms of Scutellariae radix- Coptidis rhizoma Drug Pair for the Treatment of Ulcerative Colitis Based on Network Pharmacology and Molecular Docking

            基本情報題名:Molecular Targets and Mechanisms of Scutellariae radix- Coptidis rhizoma Drug Pair for the Treatment of Ulcerative Colitis Based on Network Pharmacology and Molecular Docking(ネットワークファーマコロジーと分子ドッキングに基づく潰瘍性大腸炎治療薬オウゴン-コプチディス根茎ペアの分子標的および